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六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」に2018年夏、デジタル地球儀「触れる地球」や、沖縄美ら海水族館の協力による水槽が登場する。屋上のスカイデッキでは、宇宙や星について学べる子ども向けワークショップを開催する。
東京都建設局と東京都公園協会は2018年7月、六義園で子どもから大人まで楽しめる体験講座「江戸うちわづくりに挑戦!」、旧岩崎邸庭園で小・中学生とその保護者向けのイベント「夏の子どもわくわく体験」を開催する。
2018年の夏休みまであと少し。家族旅行には行かれるだろうか。教育関係者らに、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連の遺産」などのオススメ世界遺産や史跡をピックアップしてもらい、見学のアドバイスやポイントを伝授してもらった。
誠文堂新光社は2018年6月19日、「おもしろいほど星座がわかる 星と星座が光る 星座早見」を発売する。暗闇で星と星座が光るため、満天の星が輝く真っ暗な場所でも実際の星と見比べながら観察できる。
東京都市大学は2018年8月7日、小・中学生向けに「夏休み科学体験教室in東京都市大学」を開催する。参加無料。申込みは、7月10日正午よりWebサイトにて受け付ける。定員は1,000名(先着順)。雨天決行。
2019年3月に開催される国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル 2019(TAAF2019)」におけるプレイベントとして、「こどもアニメーション部門 ワークショップ
明治大学理工学部は2018年8月3日、小学校1年生から高校3年生までを対象に「夏休み科学教室」を開催する。参加無料。応募は、6月27日から7月6日まで明治大学のWebサイトにて受け付ける。応募者多数の場合は抽選となる。
2018 FIFAワールドカップ ロシアを盛り上げるスポーツコミュニティパーク「ODAIBA FOOTBALLFANZONE 2018」が6月14日(木)~28日(木)の期間限定で、お台場ウェストプロムナードにオープンする。
野球殿堂博物館は2018年7月1日から8月31日まで、小学生向けの夏休み企画「野球で自由研究!」を開催する。野球の記録や審判に関するイベント、親子グラブ製作教室、バット製作実演、グラブやバットなど用具展示、参考図書などを通して、小学生の自由研究をサポートする。
「東京ディズニーリゾート35周年“Happiest Celebration!”」の開催を記念して、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは祝祭感あふれる35周年限定デザインの「アディダス」プロデュースのアイテム全13種類を6月7日(木)より販売を開始した。
東京大学は2018年7月25日より、レクチャー・シリーズ「東大教室2018夏」を全5回開催する。東京大学の歴代研究者の手により蓄積された学術標本や研究資料を現代の研究者が新たに読み解き、わかりやすく解説する。対象は小学4年生以上。参加無料。
コナミスポーツクラブは、子ども向けスクール「運動塾」の新スクールとして、「トランポリンスクール」をコナミスポーツクラブ 本店、武蔵野、二子玉川の3施設で順次開講する。
まっぷるやことりっぷを発行する昭文社は、IC4DESIGNとの共同企画として、さがして、あそんで、ちょっとまなべる地図絵本「シティーズとうきょう」を2018年6月14日に発売する。地図絵本ジャンルの刊行は昭文社として初の試み。価格は1,500円(税別)。
「みらいスクール」は、朝日新聞社が運営するクラウドファンディング「A-port」にて、古民家を親子体験の場に再生する「みらい古民家プロジェクト」への支援を募っている。目標金額は110万。支援金は3,000円から。
産経新聞は日本将棋連盟の協力のもと、2018年8月4日に「親子で楽しむ夏休み将棋入門教室」を、産経新聞東京本社で開催する。対象は幼稚園年長から中学生までの子どもとその保護者で、先着20組40名。参加費は1組3,000円(税込)。メールかWebサイトから申し込む。
東京都人材支援事業団は平成30年8月19日、ファミリーコンサート「オーケストラで楽しむスポーツの祭典」を、東京オペラシティ・コンサートホールで開催する。ゲストMCに荻原健司、青木愛を迎え、3歳以上の都民1,500人を無料招待する。