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屋外型キッズテーマパーク「LEGOLAND Japan」は、5月25日から年内入場分まで、入場料が最大6,100円お得になる「ファミリー1 DAYパスポート」を販売する。夏場に備え、これまで禁止されていた水筒の持ち込みも許可された。
京王電鉄は、京王アカデミープログラムの一環として、8月2日~3日の1泊2日で高尾山薬王院の修行体験合宿を開催。参加する小学3年生~6年生60名を5月25日より募集する。高尾山の大自然の中で、座禅や写経、水行などの峰中(ぶちゅう)修行が体験できる。
東京理科大学は6月10日・11日、サイエンスフェア「みらい研究室 ~科学へのトビラ~」を川崎市の東芝未来科学館で開催する。対象は、小・中・高校生や一般。入場料無料。事前申込み不要。
ポケモンは、iOS/Android『はねろ!コイキング』を2017年5月23日に配信。「ポケットモンスター」シリーズに登場する世界最弱のポケモン「コイキング」を題材にしたゲームだ。
日本キャタピラーは、子ども向けイベント「夏休み・ちびっこ建機フェア2017」を7月25日と30日、8月2日の3日間、秩父ビジターセンターにて開催する。毎年多くの親子連れでにぎわうイベントに今回は親子を各日160名招待。6月9日まではがきによる応募を受け付ける。
横浜市民ギャラリーあざみ野は、6月10日・24日・7月8日に全3回連続講座「手作り写真集に挑戦!」を開催する。対象は小学4年生~6年生。自分で撮影した写真を使って、世界に1つだけのオリジナル写真集作りに挑戦できる。定員は10名。申込受付は5/26まで。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、6月30日を皮切りにパーク史上最多のエンターテイメントが期間中続々と登場する夏のシーズナルイベントを開催する予定だが…?
毛利衛氏が館長を務める「日本科学未来館(未来館)」は6月3日、光と音でいつもと違った未来館を演出する、ナイトミュージアムイベントを開催する。「お地球見(おちきゅうみ)」と題し、VRを使った参加型実験や音楽イベント、コンテスト授賞式を実施予定。
世田谷区用賀の地元学生たちが企画・運営を行う地域活性イベント「用賀サマーフェスティバル」が8月26日、27日の2日間にわたり開催される。総勢100名の若者が運営し、2017年で13回目を迎える。音楽や屋台、子ども向けブースなどが登場予定。
JR東日本とびゅうトラベルサービスは、JR東日本発足30周年を記念して、子ども向け体験学習型ツアーの新ブランド「フレテミーナ」を立ち上げた。漁業・農業・林業体験など家族で楽しく学べる厳選12コースをこの夏に提供する。
はまぎんこども宇宙科学館は7月~8月、「夏休み特別星空観察会」を開催する。参加費は大人600円、4歳~中学生300円。事前申込みが必要で、Webサイトもしくは往復はがきにて受け付けている。
日英ダンス協会は、イギリスのダンス学校のサマーコースを日本で体験できる特別プログラム「英国コンテンポラリー・ダンス・サマーインテンシヴ2017」を8月17日~20日の4日間開催する。対象は小学生以上。Webサイトで申込みを受け付ける。
東京・豊洲で5月18日~21日の4日間、スポーツクライミングを体験できる『三井不動産クライミングパーク for TOKYO 2020』が開催され、大盛況で幕を閉じた。20日はボルダリング日本代表3選手による『クライミングアカデミー』も行われ、子どもたちが壁を登った。
大丸神戸店と神戸学院大学は6月より、小学生とその保護者を対象にさまざまな学びの機会を提供する「もとまち こども大学」を開校する。参加費は無料だが、材料費などがかかる場合もある。Webサイトより、先着順で申込みを受け付けている。
世界中で愛されている不朽の名作「アルプスの少女ハイジ」を、本国スイスが名誉と情熱をかけ実写化した映画『HEIDI』(原題)が、『ハイジ アルプスの物語』の邦題で8月より日本公開されることがこのほど決定。また合わせて場面写真も到着した。
横浜能楽堂では、夏休み期間中の8月に「こども狂言ワークショップ~入門編~」を開催する。狂言の公演鑑賞と一流講師による実技指導で本格的な狂言体験ができる。対象は小学1年生~中学3年生。6月30日まで、はがきまたはWebサイトで申込みを受け付ける。