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日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は4月22日、「教育改革に備える!学力向上とICT活用セミナー」を開催する。学校のICT環境整備やタブレット活用促進の担当者に向けたセミナーで、基調講演や実践紹介などを行う。
IPAは、学術組織を狙ったWebサイト改ざんについて、注意喚起を発表した。
翔泳社は、書籍「親子で楽しく学ぶ!マインクラフトプログラミング」を、2017年2月27日に刊行しました。
ストップイットジャパンが日本で独占販売する「STOPit」を、ICT教育に力を入れているという工学院大学附属中学校が導入する。「STOPit」は、いじめなどの不適切な行為を報告・相談するアプリで、管理者向けの問題解決ツールも備えている。
日本電機(NEC)は、AIの社会実装を推進するため、東北大学との産学連携を開始すると発表した。東北地域におけるAIの現場活用、人材育成をイノベーションの創出を目指し、新規事業創出にも貢献していくという。
東京都福生市は平成29年度より、市立小学校3年生全員にタブレット端末を貸与し、授業や家庭での個別学習に活用する。算数でつまずきやすい小学校3年生に個別学習用ドリルソフトを搭載したiPadを貸与し、基礎学力の定着や学力向上を図る。
組込みシステム技術協会が主催する「ETロボコン2017」が、3月1日より参加受付を開始する。地区大会は9月~10月に全国12会場で、チャンピオンシップ大会は11月15日~16日にパシフィコ横浜で開催される。
東京ゲームショウ2017が9月21日から24日に幕張メッセで開催される。今回のテーマは「さあ、現実を超えた体験へ」。中学生以下とその家族が入場できるコーナーに、ゲームプログラミングスクールエリアが新設される。
NTTドコモ モバイル社会研究所は、「ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活」をテーマに、学生からICTアイデアを募る「第2回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。6月より専用サイトを開設し応募を受け付ける。
Z会は2月25日、教育カンファレンス「EdmodoCon Japan~未来の教育について考えよう~」を都内で開催する。世界でさまざまな教育的取組みを行っている教育者の講演をYouTube Liveで生配信するとともに、イベント会場で実際に講演者と会える意見交換会を実施する。
学研ホールディングスのグループ会社、学研プラスは4月2日、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を利用した小中学生向けのプログラミングキャンプを開催する。少人数制のため、パソコンやプログラミング初心者も歓迎している。
カシオ計算機は、明るい教室でも使用できる水銀ゼロの超短焦点プロジェクター「XJ-UT351WN/W」を3月24日に発売する。電源を入れてから最短5秒で最大輝度の投映が可能で、至近距離から大画面投映ができる。価格はオープン。
アールエスコンポーネンツは2月21日、Raspberry Pi専用のノートPC自作キット「pi-top(パイトップ)」を発売した。プログラミングやコンピューティング、電子機器開発などの学習ソフトがインストールされている。価格は3万6,288円(税別)。
世界各国のプログラミング学習教材に特化したワークショップ&体験型展示会「G7プログラミングラーニングサミット東北」が3月18日、仙台で開催される。今回は次世代のICT人材育成に力をいれる「イトナブ石巻」も参加。入場無料、ワークショップ参加費500円。
LEGO education正規代理店のアフレルは、教育版レゴマインドストームEV3を使った家庭用プログラミング学習教材「ホームスクーリングEV3デスクロボ」の無料体験モニターを募集する。対象は新小学4年生の親子。2月26日までWebサイトにて応募を受け付ける。
日本エイサーは2月20日、エイサー初となる15.6型フルHDディスプレイを搭載したAcer Chromebook「CB3-532-FF14N」を法人および文教市場向けに発売する。フロントステレオスピーカーも装備され、eラーニングにも活用できる。