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TEPIA先端技術館では8月5日より、夏の特別イベント「TEPIAサマーキャンパス」を開催する。開催日は8月5日・6日・11日~13日の計5日間。参加無料、事前予約不要。また、夏休み期間中には特別講座も実施する。特別講座は有料で事前予約制。
東洋大学は7月12日、自宅からWebを通じて対面で入試相談ができる「TOYO Webサポート」の運用を開始したと発表した。海外や遠隔地の受験生でもWeb会議システムを利用して、対面の個別相談を受けることができる。
「プログラミング教育って何?」「何歳から学ぶべきですか?」「早いうちから学んだほうがいいの?」…そんな疑問に答えるべく、IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」で子どもたちを指導している和田沙央里氏に話を聞いた。
N高等学校(以下N高)は、2016年にKADOKAWA・ドワンゴグループが協同で開設したネットの高校。そのN高校のプログラミング教育メソッドを紹介した「高校生からはじめる プログラミング」を、読者5名にプレゼントする。
ソフトバンク コマース&サービス(ソフトバンクC&S)は7月14日より、中国Makeblock社製のドローン「Airblock」の販売を開始する。挙動を自分でプログラミングできるなど、教育現場での活用に焦点を当てているという。
Z会は夏休み期間中、iPad用プログラミング学習アプリ「Swift Playgrounds」を使ったプログラミング入門講座をZ会御茶ノ水ビルで開講する。対象は中学1年生~高校3年生。5日間のプログラムで、受講料は3万円(税込)。
三谷商事は7月28日、教育機関向けのセミナー「学校のためのChromebook徹底活用セミナー」を開催する。教育関係者の参加は無料。Google for Educationの担当者やChromebookを活用している学校関係者を招き、活用方法などを講演する。
東京学芸大学附属高等学校は、ストップイットジャパンが販売するいじめなどの不適切な行為を報告、相談できる「STOPit」プラットフォームを導入した。いじめなどの行為を匿名で報告・相談でき、連絡を受けた者が適切に管理、対応できる。
最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICOワンダー」は7月17日から8月31日まで、夏の特別講習「サマーラボ2017」を開催する。プログラミングやロボット製作などを通して、子どもの職業観や興味関心を拡げる。
中高生の約7割がインターネット利用時にURLを意識しておらず、教諭の35.6%がドメイン名を授業で教えていないことが、日本レジストリサービス(JPRS)の調査から明らかになった。また、中学校教諭の約4割が「情報教育」の授業で使う教材に満足していなかった。
Z会がなぜ難関大学に強いのか、そして新たに投入されたサービスの狙いは何かについて、Z会の宮原渉氏に聞いた。
eboard(いーぼーど)は、おもに公立校・学習支援向けに提供してきた学習サイトeboardに、学習塾や予備校などに向けた「学習塾サポーター制度」を追加した。毎年100名まで利用でき、管理画面で学習進捗を管理できる。ユーザー登録は無料。
旺文社は6月19日、同社が刊行する30点の英語資格試験対策書に対応した、リスニング学習をサポートアプリ「英語の友」Android版の配信を開始した。iOS版は4月より配信している。価格は無料。
習慣化アプリ「みんチャレ」を運営するA10 Labとノート共有アプリ「Clear」を運営するアルクテラスがサービス連携し、「みんチャレ」内に「Clear」ユーザー同士でチームを組んで受験勉強や予習復習の習慣を身に付ける「Clear公式チャレンジ」を開設した。
シャープは、ペン型スキャナー辞書「ナゾル」から、新たに「和英モデル『BN-NZ1N』」を発売する。高校生の受験対策、日本語を英訳する機会が多い大学生やビジネスパーソンなどにおすすめだという。
ライフイズテックは、中高生を対象としたIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech! サマーキャンプ2017」に東京や大阪など5大学、6日程を追加した。申込みは、Webサイトにて7月3日まで受け付けている。参加費が割引になる早割は6月20日まで。