advertisement
advertisement
オープンデータ利用の促進や企画、IchigoJam事業の運営を行うjig.jpグループのB Inc.は、B Inc.が提供している子どもパソコン「IchigoJam」の理解やスキルを計る「IchigoJam検定」を2018年春より開始する。
千葉明徳中学校・高等学校 副校長の梅澤俊秀氏、千葉明徳中学校・高等学校 グローバル教育推進委員会・委員長で英語教諭の谷澤信司氏に、iPadおよびBrain+の導入の意図、成果や課題について聞いた。
2018年度(平成30年度)に開催される、小学生・中学生・高校生、大学生や高専生などを対象としたプログラミングおよびロボットに係るコンテスト・大会情報をまとめる。大会情報は随時更新予定。(最終更新:2018年4月20日)
「micro:bit(マイクロビット)」は、プログラミングができる小さなコンピューター。子どものプログラミング学習向けに作られたものだが、大人でも楽しめるギミックが満載。micro:bitをMacでプログラミングする方法を紹介しよう。
学研が2年前から高校生を対象に始めた「学研プライムゼミ」は、いつでもオンラインで学習できる映像授業である。すでに多くの学習塾がオンライン授業を行っているが、なぜ学研が映像授業の配信を始めたのだろうか。
クラーク記念国際高校は、電子図書館サービス「LibrariE(ライブラリエ)」を2018年度より開始した。全日型に所属する全生徒が、LibrariEの提供する1,187種類の本を24時間365日借りることができる。
日本政策金融公庫とドコモgaccoは、高校生を対象とした無料講座「ビジネスプランをつくってみよう」を、gacco(ガッコ)にて2018年5月8日より開講する。4月11日午後3時から、gaccoのWebサイトにて受講を受け付けている。
高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」は、文部科学省大学入学者選抜改革推進委託事業(主体性等分野)で構築・運営する、高校eポートフォリオ、大学出願ポータルサイト。平成31年度入試等で活用する大学の一覧を平成30年3月29日に公表している。
NECは2018年4月5日、企業の現場作業や教育現場での導入を想定したタブレットPC「VersaPro タイプVS」など、ビジネス・教育向けラインアップを強化したモバイルPC、計4タイプ8モデルを発表した。
ソフトバンクグループで教育事業を行うエデュアスは2018年4月2日、全国の自治体を対象に不登校児童生徒の学習支援サービス「palstep(パルステップ)」の提供を開始した。ICTを活用し、児童生徒と教職員の連携を支援する。
サンワサプライは2018年4月上旬、黒板などのスチール面に貼り付けて使えるマグネット式のプロジェクタースクリーン「PRS-WBC72HD」を発売する。マグネット式ケース一体型。標準価格は97,200円(税込)。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
リクルートマーケティングパートナーズは、オンライン上で本との出会いを創出する新サービス「スタディサプリLIBRARY」を、2018年3月29日より開始した。サイトの利用は無料。
ベネッセコーポレーションが展開する高校生向け通信教育は2018年3月27日から、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応する学習コンテンツの提供を開始した。
Z会Asteriaが10代を対象に実施したアンケート結果によると、今考えるべき社会の課題として「環境問題」や「少子高齢化」をあげる人が多いことがわかった。Z会Asteriaは、総合探求講座の「探求学習」を2018年3月30日にライブ配信する。
Appleは2018年3月27日(現地時間)、Apple Pencilに対応した新しい9.7インチiPadと、教員が授業プランに作曲や映画制作などを簡単に組み込むことができる「Everyone Can Createカリキュラム」を発表した。カリキュラムは無料で利用できる。
Language