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イー・ラーニング研究所が子どものいる親を対象に実施した調査によると、将来子どもになってもらいたい職業と今後注目している職業の第1位は「プログラマー」で、2018年には子どもに「プログラミング」を習わせたいと考える保護者が多いことが明らかとなった。
ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社Classi(クラッシー)は、東京工業大学の徳永健伸研究室と協力し、自動で問題を作成する仕組みを実用化するための実証研究を2018年1月から開始する。利用者の拡大に伴い、より多くの問題を自動作成することを目指す。
角川ドワンゴ学園「N高等学校」は、センター試験1日目の2018年1月13日午前7時30分より、英文法の最終チェックを行える受験特別番組「センター英語 スマホでこれだけチェック 英文法20問」を生放送する。誰でも無料で視聴できる。
アルクテラスとZ会は2018年1月5日、学習ノート共有アプリ「Clear」を使って東大受験生向けに過去問を解説する「東大ノート」を提供開始した。収録年数は2013年~2017年の5年間分、価格は科目ごとの単品が500円、セット(文科・理科科目コース)が2,000円。
プログラミング教育やイベント、教材などに関わるニュースのなかから、リセマムが選ぶ2017年の「教育プログラミング」重大ニュースを発表する。
教育ICTに関わるニュースのなかから、リセマムが選ぶ2017年の「暮らし」重大ニュースを発表する。
Z会は、東京都教育委員会主催のサイエンスセミナー「高校生のためのプログラミング」講座を受託し、2017年12月17日にZ会御茶ノ水ビルで1日講座を開講した。Z会ではこのようなセミナー業務のアレンジも行っているという。
Y-SAPIXは2017年12月27日、大学入試で求められる英語4技能の育成を目的に、Y-SAPIXの英語カリキュラムの抜本的改訂を行うと発表した。また、双方向Web授業「iClass」を使って2018年度より全国21校舎で中高6年間の指導を開始する。
文部科学省、総務省、経済産業省は平成29年12月26日、プログラミング教育推進体制を強化するため、3月に設立した「未来の学びコンソーシアム」推進体制の強化すると発表した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
角川ドワンゴ学園「N高等学校(N高)」は、2018年1月13日と14日に行われるセンター試験当日の午後9時からライブ解説「センター試験解いてみた2018 ~どれだけ知っている?センター試験を徹底分析」を実施する。
角川ドワンゴ学園「N高等学校(N高)」は2017年12月31日、「英数国、厳選の108問15時間リレー授業」をN予備校で開講する。センター試験当日の2018年1月13日・14日には、ライブ解説授業も放送する。いずれもN高の生徒以外でも無料で視聴できる。
22歳以下を対象としたプログラミングコンテスト「U-22プログラミング・コンテスト2018」の開催が決定した。応募要領は2018年4月に発表、7月より応募受付を開始する予定。なお、U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、1月末まで協賛スポンサー企業を募集する。
ライフイズテックとレコチョクは、女子中高生を対象とした無料のITワークショップ「レコチョク× Code Girls(コードガールズ)」を2018年1月28日に開催する。募集定員は40名。1月12日までCode GirlsのWebサイトにて応募を受け付ける。
立教大学は、受験生向けの情報配信アプリ「RIKKYOアプリ」を開発、2017年12月1日より提供を開始した。快適なキャンパス見学をサポートする「キャンパスツアー」機能やイベント情報、受験に関する情報などをタイムリーに提供する。iOS、Androidともに対応。
日本ユニセフ協会は2017年12月11日、ユニセフ(国連児童基金)が発表した「世界子供白書2017~デジタル世界の子どもたち」の概要を明らかにした。世界の子どもたちが直面するデジタル格差やリスクなどについて、データを交えて論じている。