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タブレットで学ぶ中学生向け通信教育の「スマイルゼミ」中学生コースでは、7月1日より「英語プレミアム」コースで「先取り英検」を開講した。英検3級を早期取得し、高校入試を有利に進めることが狙い。
中学生・高校生のための本格的なプログラミングスクールを全国で開校している「Life is Tech!(ライフイズテック)」の代表水野雄介氏のインタビューをお届けする。
内閣府は6月、保護者向け普及啓発リーフレット「ネットの危険からお子さまを守るために、保護者ができること」を公開した。子どものインターネット利用に起因したさまざまな問題が発生していることから、保護者ができる3つのポイントを紹介している。
コンピュータゲームを使った教育を考えるイベント「Minecraft×Education 2015~こどもとおとなのためのMinecraft~」が8月8日と9日に早稲田大学で開催される。ものづくりゲーム「Minecraft」を使ったワークショップやカンファレンスを行う。
東京都教育委員会は6月19日、都立高校への入学希望者向けパンフレット「平成28年度東京都立高等学校に入学を希望する皆さんへ(日本語版)」をホームページに掲載した。
ワオ・コーポレーションは、7月1日に小・中・高校生のためのロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」を大阪・南森町に開校する。ロボットやゲームのプログラミングコースなど子どもたちの創造性を育てるコースを設置する。
東京都教育委員会は6月16日、平成28年4月入学予定者向けのカレンダーを公開した。都立高校の入学者選抜や教育内容についての予定だけでなく、私立高校などについての入学者選抜の予定もまとめられている。
東洋大学は6月9日、同大白山キャンパスにて、佐賀県武雄市のICTを活用した教育の検証報告を行った。小学1年生に8回にわたって実施したプログラミング授業は98%が「楽しかった」と回答し、楽しくなかったと回答した児童はいなかったという。
イードの教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2015 電子辞書」を6月10日に発表した。最優秀賞と各部門賞を発表した。
国内外を問わず、子どものプログラミング教育が盛んに行われている。第2回の本記事では、日本のプログラミング教育の現状について、学校を中心とした取組み事例を紹介する。
6月4日より6日まで東京ファッションビルタウンで開催された「New Education Expo 2015(NEE)」で、和洋九段女子中学校・高等学校の先生によるアクティブラーニングの模擬授業が行われた。タブレット端末を使ったグループワークでは、ICT機器が有効に利用されていた。
近畿日本ツーリスト(KNT)と、中高生のためのプログラミング・ITキャンプやスクール事業を手がけるライフイズテックが業務提携を発表した。ICTを取り入れた修学旅行をはじめとする教育機会を共同開発し、世界に通用するIT人材育成を目指す。
文部科学省は6月4日、平成26年度「英語教育実施状況調査」の結果を公表。小中学校の8割以上、高校の7割がICT機器を活用した英語の授業を行っており、「パソコン」を活用している割合が高いことがわかった。
ライフイズテックは、中高生対象のITキャンプ「Life is Tech!」を7月下旬~8月下旬まで、全国10大学11会場で開催する。今回新たに「LINEスタンプ」など3コースが加わり、全14コースから興味に合わせて選べるようになった。
LEGO Education正規代理販売店のアフレルは、ロボット作りやプログラミングが学べる家庭学習教材「EV3デスクロボ」の購入特典として、夏休みの自由研究サポート教材を無料で提供すると発表した。6月15日~8月31日の間に購入した人が対象。
よしもとクリエイティブ・エージェンシーとライフイズテックは、中・高校生を対象とした、ITとお笑いのコラボワークショップ「YOSHIMOTO TECH DAY(ヨシモトテックデー)」を、6月27日に東京、6月28日に大阪にて開催する。