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FabCafe、ロフトワーク、パナソニックはDigital Society Schoolの協力のもと、2021年9月25日と26日の2日間にわたってオンラインワークショップ「Global Goals Jam TokyoBay 2021」を開催する。
東京都教育委員会は2021年9月10日、Webサイト「TOKYO ENGLISH CHANNEL」を開設したことを発表した。同Webサイトは多様な英語学習の機会の拡充、充実した英語教育の提供を目的としており、英語学習コンテンツをWebサイト上に一元的に掲載している。
フランチャイズビジネス情報サイト「フランチャイズWEBリポート」が2021年9月1日に「中高生の通塾」に関するアンケート調査の結果を発表。約9割が対面式の塾に通わせており、オンライン学習を採用している塾に通っているという回答は1割弱にとどまった。
ピープルデザイン研究所と文部科学省、渋谷区は2021年9月18日・19日の2日間、「超福祉の学校@SHIBUYA~障害の有無を飛び超えて、つながる学び舎~」をオンライン開催する。参加無料、一部を除き事前予約不要。当日誰でもWebサイトからシンポジウムを視聴できる。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年9月6日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第42回の配信を公開した。同志社中学校の反田任先生をゲストに迎え、ICTを活用した実践や仕事術に迫る。
新型コロナウイルス感染症による休校時の教育委員会の対応は、内容に強弱や地域差があることが、文部科学省委託調査の速報結果から明らかになった。背景には、地域の大卒割合、教育に対する保護者の関心・関与の階層差が影響している可能性があるという。
平日1日あたりのテレビゲーム時間は小中学生ともに増加しており、「1日1時間以上」と回答した割合は約75%にのぼることが、全国学力テストの質問紙調査より明らかになった。1日あたりのテレビゲームの時間が増えるほど、各教科の平均正答率は低い傾向にある。
情報オリンピック日本委員会は2021年8月30日、「日本情報オリンピック 第2回女性部門(JOIG)」の実施要領を公開した。1次予選は第1回が9月18日、第2回が10月17日、第3回が11月20日、本選は2022年1月23日にオンラインで開催予定。
文部科学省は2021年8月30日、端末利活用状況等の実態調査について7月末時点の速報値を公表した。全学年または一部学年で端末の利活用を開始している割合は小学校等96.1%、中学校等96.5%。平常時に端末の持ち帰り学習を実施している学校は25.3%にとどまった。
国立高等専門学校機構は、日本経済新聞社と共催で、高専女子を対象とした新たなコンテスト「高専GCON(高専GIRLS SDGs×Technology Contest)」を開催する。2022年1月22日の本選(6~8組の成果発表)の模様は「日経チャンネル」でライブ配信される。
中高生の保護者を対象とした顧客満足度調査によって実施された「イード・アワード2021 電子辞書」で、シャープ「Brain(ブレーン)」が10年連続の最優秀賞を受賞。その支持される理由やユーザー層ごとの使い方のアドバイス、今後の展望などについて聞いた。
GIGAスクール学習端末を利用開始した小中学生は2021年8月時点で63%と急速に浸透している実態が、MM総研が2021年8月25日に発表した調査結果より明らかになった。
キッズデザイン協議会は2021年8月25日、第15回キッズデザイン賞の受賞作品234点を発表した。新型コロナウイルス対策を施した製品やサービスが増回傾向にあり、「BEYOND COVID-19特別賞」を新設。SDGsやオンラインに関連した製品・サービスの受賞も多かった。
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」が、ユーザーより寄せられた悩みに専門の NPO が回答する「#悩み相談 LIVE」の配信をすることが急遽決定した。
メイツは2021年9月1日、教育機関向け学習プラットフォーム「aim@(エイムアット)」のすべてのオリジナルコンテンツを利用できる使い放題プランの提供を開始する。1教室あたり1万780円(税込)から利用できる。
英会話教室を運営するイーオンは2021年8月17日、英検に頻出する重要表現をクイズ形式で学べる「トゥデイズイングリッシュ」を提供開始した。クラウドベース音声サービス「Amazon Alexa」と対話しながら英単語トレーニングを無料で利用できる。