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ミナトホールディングスは2021年10月29日、クーピーペンシルとコラボレーションしたアクティブスタイラスペン(タッチペン)を発売する。スマートフォンやタブレット対応で、カラー展開は6色。
Go Visionsが運営する小・中学生向けオンラインの学び場「SOZOW(ソーゾウ)」は、2021年10月6日から10月27日にかけて、全10日程の無料体験を実施する。プログラミングやマインクラフトからお金・ビジネスまでオンラインの新しい学びを全国の子供たちへ届ける。
ポプラ社が運営する学校向け電子書籍読み放題サービス「Yomokka!」は、2021年10月1日にサービスサイトをリニューアル。2022年4月から「Yomokka!」に参加予定の出版社や有識者コメント、活用事例等を新たに掲載。中学校向けのローンチ記念キャンペーンも実施する。
iTeachers TVは2021年10月6日、東海大学付属相模高等学校・中等部の犬塚孝一先生による教育ICT実践プレゼンテーション「Before/Afterによる変化~iPadによる、一斉・個別・協働で学校がこう変わった~」を公開した。iPad導入前後の変化や具体的な活用実践を紹介する。
全国小中学生プログラミング大会実行委員会は2021年11月3日まで、「全国小中学生プログラミング大会」の作品応募を受け付けている。最終審査会および各賞発表・表彰式は、2022年2月27日にオンラインにて開催予定。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年10月4日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第46回の配信を公開した。近畿大学附属小学校の森田哲先生をゲストに迎え、ICT導入の“立役者”としての苦労や実践に迫る。
秋田工業高等専門学校は、2021年10月9日・10日に「第32回全国高等専門学校プログラミングコンテスト」(通称:高専プロコン)をオンライン開催。本選の模様をライブ配信する。アジラAIプロジェクトマネージャーの若狭政啓氏の特別講演会もある。
コクヨとベネッセコーポレーションは2021年9月30日より、中高生のテスト勉強を応援するキャンペーン「テストのためのマナビカタ」を開始した。コクヨの「マナビスタイル診断」とベネッセの学習アプリ「StudyCast(スタディキャスト)」を組み合わせて展開する。
みんなのコードは2021年9月29日、キッズドアが、Qualcomm Wireless Reach イニシアチブの支援を受け中高生向けに無料にて実施する「IT Drive」プログラムに参画することを発表。2022年までの間にデジタル制作とドローンプログラミングのワークショップを100名に提供予定。
Society 5.0時代を生きるこれからの子供たちは、どのように新しい情報活用技術を学んでいくのか。青山学院中等部・高等部の先進的な取組みとして、micro:bit×Surface Pro 7を活用したハイレベルなプログラミング授業のようすを紹介する。
テルウェル東日本と東日本電信電話(NTT東日本)神奈川事業部、NTTe-Sportsは、保育・学び・ワーク・コミュニティをテーマとした次世代型のICT教育施設「スカピア(仮称)」を2022年4月1日に開設する。
三重県教育委員会は2022年1月から、県内小中学生対象の学力テスト「みえスタディ・チェック」をCBT化して実施する。児童生徒は、GIGAスクール構想で整備された1人1台の端末上で解答。正解・不正解に応じて提供される問題に取り組むことで、学習内容の理解や定着を目指す。
さいたま市では2学期開始以降、市立小学校で約21%、市立中学校で約12%の児童生徒がオンライン授業を受けていることが2021年9月13日、さいたま市教育委員会の調査結果から明らかになった。市立学校では緊急事態宣言中、ハイブリッド授業を実施している。
トレンドマイクロは2021年9月16日、ユーザ参加型インターネットセキュリティ動画コンテスト「What’s Your Story?」の応募作品の受付を開始した。テーマは「サイバー犯罪やネットトラブルに遭遇しないために気をつけるべきこと」。締切りは11月15日。
毎日YouTubeを利用している小学生は3割を超え、中学生になると過半数にのぼることが、モバイル社会研究所が2021年9月14日に発表した調査結果より明らかになった。
子供向けSTEAMプログラミング教育を行うプロキッズと兵庫県姫路市は、全国の小中学生を対象に「未来の農業ロボット アイデアコンテスト2021」を開催する。農業分野が抱える課題を解決するための農業ロボットのアイデアを募集。応募は10月31日までWebサイトで受け付ける。