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SRJは、全国の学校・学習塾など1,300校以上の教育機関で導入されている英語長文読解トレーニングプログラム「みんなの速読英語」をリニューアルした「速読聴英語講座」を2020年9月1日にリリースする。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、情報セキュリティ技術に強い関心を抱き、技能を高めたいという意志を持つ学生や生徒を対象とした「セキュリティ・キャンプ全国大会2020 オンライン」の参加者募集を同日より開始した。開催期間は10月18日より12月6日まで。
キッザニア甲子園・キッザニア東京を運営するKCJ GROUPは2020年8月1日から31日まで、3歳から16歳を対象に、オンラインでイベントに参加することができる、夏季限定企画「新種の生きものロボットを作ろう」を開催している。
リンクスインターナショナルは、ロンドンで教育向けコンピュータを開発するKanoと国内総代理店契約を締結。国内の正規代理店として、2020年8月22日から新しい教育向けWindowsタブレット「Kano PC」を全国の家電量販店で発売する。
子どものパソコン1人1台の時代、スクリーンタイムが増加する子どもたちの目の健康は、親の心配事のひとつ。情報通信総合研究所の平井聡一郎氏に、ニューノーマル時代に家庭と教育現場に外付けのアイケアモニターが必要な理由を聞いた。
ライフイズテックは2020年8月16日まで、小学生以上のすべての学生を対象に、ディズニーの世界を楽しみながらプログラミングやクリエイティビティをオンラインで学べるプログラミング教材「テクノロジア魔法学校(1章・2章)」の無料開校を実施している。
誠文堂新光社が発行する小中学生向けの科学誌「子供の科学」は、Webサイト「コカねっと!夏のスペシャルサイト」を開設した。2020年8月中、科学コンテンツや読者参加型企画などを毎日配信する。
未来の学びコンソーシアムは2020年7月31日、文部科学省が提供しているプログラミングツール「プログラミン」について、Adobe Flash Playerの提供およびサポートの終了に伴い、12月31日をもって閉鎖されることになったとポータルサイトで発表した。
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、オンライン学習サービス「FMVまなびナビ」にて、「プログラミング・オンライン個別指導コース」を2020年8月5日より提供開始した。
サイバーエージェントは2020年8月より、全国の中学生・高校生を対象にオンラインによる企業訪問プログラムを開始した。対面形式での職場体験や企業訪問の開催が困難な状況にある中高生に向けて、オンラインを活用した職業学習やキャリア教育の機会を提供する。
WWFジャパンは、独自開発した教育プログラム「においでめぐる動物園―くんくんPlanetに出かけよう」を、新たに自宅で楽しめるコンテンツ「においの惑星―くんくんPlanetに出かけよう」として公開した。うんちの匂いから動物の生態を学ぶことができる。
ヴイストンは、Webブラウザから無料で利用できるプログラミング学習ツール「プログラムランド」を使った「2020夏休み自由研究!みんなでチャレンジ!プログラミング大会」を実施する。対象は小中学生。
カシオマーケティングアドバンスは2020年7月下旬、サンリオキャラクターとコラボした電子辞書「EX-word」の2020年モデルを発売した。カシオ公式オンラインショッピングサイト「e-casio」で購入できる。
GIGAスクール構想による製品選定を急ぐ自治体や学校関係者に向けて、Windowsパソコンを検証する全3回のシリーズ。第2回は、GIGAスクール構想で求められる端末の仕様や導入・運用の観点から、Windowsパソコンと教育現場の情報環境を考えていく。
プログラミング教室「プロスタキッズ」を運営するミスターフュージョンは、日本テレビの協力を得て、小中学生向けのプログラミング動画教材の提供を開始した。動画教材は2020年8月31日まで無料でおためし受講できる。
プログラボ教育事業運営委員会は2020年10月、読売新聞大阪本社「新聞のちから」委員会と協業し、新講座「ロジカルリーディング・ライティング講座」を開講する。8月に無料体験会を実施。無料体験会の申込みはWebサイトにて受け付けている。