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明光ネットワークジャパンは2020年9月、プログラミング教室MYLABにて「MYLABオンライン Unityコース」を開講する。対象は小学5年生から高校3年生。3人から6人程度の少人数グループレッスンで、Unityを使ってさまざまなゲームを1から作りあげる。
AZusa, Inc.(アメリカ合衆国カリフォルニア州)は、シリコンバレーと日本の学校、企業、家庭がダイレクトに「つながる」「学ぶ」「交流する」をキーワードに、LIVE限定のオンラインプログラムを開始した。
ASUS JAPANは2020年8月21日、文部科学省のGIGAスクール構想に対応する11.6型2in1ノートパソコン「ASUS ExpertBook B1100FKA」を発表した。360度回転するタッチ液晶ディスプレイを搭載しているため、さまざまな使い方ができる。
学習情報研究センターは2020年9月22日、小・中・高校の教員、教育研究・行政機関・教育関係団体関係者を対象とした「情報教育セミナー2020」を開催する。セミナーは、会場参加およびオンライン参加が可能。参加無料。
ディー・ディー・エスは2020年8月20日、「万能認証基盤Themis(テミス)」と日本HPのGIGAスクール対応Chromebookを連携させ、QRコード認証機能や顔認証機能を提供し、教育現場で利用するPCのセキュリティと利便性の強化に向け、協力して推進していくことを発表した。
岐阜県飛騨市の科学館「ひだ宇宙科学館カミオカラボ」は、素粒子"ニュートリノ"の研究をはじめとした宇宙と素粒子に関する研究の魅力を広く伝えることを目的に、Zoomを活用した団体向けツアーの受け入れを開始した。Webサイトにて10名以上の団体申込みを受け付けている。
アプリ甲子園実行委員会は2020年8月19日、中高生を対象としたデジタルものづくりのコンテスト「アプリ甲子園2020」において、開発部門・デジタルアートパフォーマンス部門のエントリー受付を開始した。
テアトルアカデミーが全国の10代から20代を対象に行った、オンライン上のコミュニケーションに関する調査によると、中高生の18.8%が「オンラインレッスン」の受講経験があり、5人に1人以上は「オンラインのほうが自信を持てる」と回答した。
凸版印刷は2021年4月より、多様な学習体験を統合した小中学校向けの新たなICT学習サービス「navima(ナビマ)」を提供開始する。主要5教科に対応。価格はオープン価格。
神奈川工科大学は2020年8月17日、「U18 IT夢コンテスト2020」最終審査会の結果を発表。125応募作品から、地元さくらんぼ農業をテーマにした青森県立名久井農業高等学校が最優秀賞を受賞した。
NPO法人エル・コミュニティは8月12日、AFA(米国空軍協会)が開発しノースロップ・グラマン社が主催するサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberPatriot」の日本大会「CyberSakura」を2021年度に開催すると発表した。
イーオンは2020年8月18日、愛媛県教育委員会が英検3級取得を目指す公立中学校の生徒を対象に実施するオンライン英語学習講座を受託したと発表した。公立中学校でイーオン英語教師が生徒へのオンライン英語レッスンを行うのは、初の取組みだという。
情報オリンピック日本委員会は2020年11月16日から21日、小学5年生から高校3年生を対象とした国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2020」を実施する。参加費は無料。申込みは11月9日まで、Webサイトにて受け付けている。
steAmは、小中学生対象「はじめてのAI ~AIでスイッチを開発して、いろんなキャラクターを動かしてみよう!」steAm PLAY SCHOOL vol. 2 を2020年8月22日と29日に開催する。Google Teachable Machineとスクラッチで、オリジナルAIスイッチを開発する全2回のプログラム。
学研ホールディングスは、2020年3月から5月の学校の臨時休校措置に伴い実施していた、小学1年生~中学3年生に向けたICT教材「ニューコース学習システム」の無料提供が好評だったことから、再び無料で提供を開始したことを8月7日に発表した。
ソニー・グローバルエデュケーションは2020年8月12日、英国ラズベリーパイ(Raspberry Pi、RasPi)とSTEAM/コンピュータサイエンス教育ソリューションパッケージの開発・普及における協業を行うことで合意したことを発表した。