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情報オリンピック日本委員会は2020年11月16日から21日、小学5年生から高校3年生を対象とした国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2020」を実施する。参加費は無料。申込みは11月9日まで、Webサイトにて受け付けている。
steAmは、小中学生対象「はじめてのAI ~AIでスイッチを開発して、いろんなキャラクターを動かしてみよう!」steAm PLAY SCHOOL vol. 2 を2020年8月22日と29日に開催する。Google Teachable Machineとスクラッチで、オリジナルAIスイッチを開発する全2回のプログラム。
学研ホールディングスは、2020年3月から5月の学校の臨時休校措置に伴い実施していた、小学1年生~中学3年生に向けたICT教材「ニューコース学習システム」の無料提供が好評だったことから、再び無料で提供を開始したことを8月7日に発表した。
ソニー・グローバルエデュケーションは2020年8月12日、英国ラズベリーパイ(Raspberry Pi、RasPi)とSTEAM/コンピュータサイエンス教育ソリューションパッケージの開発・普及における協業を行うことで合意したことを発表した。
SRJは、全国の学校・学習塾など1,300校以上の教育機関で導入されている英語長文読解トレーニングプログラム「みんなの速読英語」をリニューアルした「速読聴英語講座」を2020年9月1日にリリースする。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、情報セキュリティ技術に強い関心を抱き、技能を高めたいという意志を持つ学生や生徒を対象とした「セキュリティ・キャンプ全国大会2020 オンライン」の参加者募集を同日より開始した。開催期間は10月18日より12月6日まで。
キッザニア甲子園・キッザニア東京を運営するKCJ GROUPは2020年8月1日から31日まで、3歳から16歳を対象に、オンラインでイベントに参加することができる、夏季限定企画「新種の生きものロボットを作ろう」を開催している。
リンクスインターナショナルは、ロンドンで教育向けコンピュータを開発するKanoと国内総代理店契約を締結。国内の正規代理店として、2020年8月22日から新しい教育向けWindowsタブレット「Kano PC」を全国の家電量販店で発売する。
子どものパソコン1人1台の時代、スクリーンタイムが増加する子どもたちの目の健康は、親の心配事のひとつ。情報通信総合研究所の平井聡一郎氏に、ニューノーマル時代に家庭と教育現場に外付けのアイケアモニターが必要な理由を聞いた。
ライフイズテックは2020年8月16日まで、小学生以上のすべての学生を対象に、ディズニーの世界を楽しみながらプログラミングやクリエイティビティをオンラインで学べるプログラミング教材「テクノロジア魔法学校(1章・2章)」の無料開校を実施している。
誠文堂新光社が発行する小中学生向けの科学誌「子供の科学」は、Webサイト「コカねっと!夏のスペシャルサイト」を開設した。2020年8月中、科学コンテンツや読者参加型企画などを毎日配信する。
未来の学びコンソーシアムは2020年7月31日、文部科学省が提供しているプログラミングツール「プログラミン」について、Adobe Flash Playerの提供およびサポートの終了に伴い、12月31日をもって閉鎖されることになったとポータルサイトで発表した。
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、オンライン学習サービス「FMVまなびナビ」にて、「プログラミング・オンライン個別指導コース」を2020年8月5日より提供開始した。
サイバーエージェントは2020年8月より、全国の中学生・高校生を対象にオンラインによる企業訪問プログラムを開始した。対面形式での職場体験や企業訪問の開催が困難な状況にある中高生に向けて、オンラインを活用した職業学習やキャリア教育の機会を提供する。
WWFジャパンは、独自開発した教育プログラム「においでめぐる動物園―くんくんPlanetに出かけよう」を、新たに自宅で楽しめるコンテンツ「においの惑星―くんくんPlanetに出かけよう」として公開した。うんちの匂いから動物の生態を学ぶことができる。
ヴイストンは、Webブラウザから無料で利用できるプログラミング学習ツール「プログラムランド」を使った「2020夏休み自由研究!みんなでチャレンジ!プログラミング大会」を実施する。対象は小中学生。
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