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学習にも遊びにもパソコン1人1台時代の子どもたち。姿勢や目への影響が気になる保護者も多いだろう。目の健康を考えたBenQのアイケアモニター「GW2480T」を2か月間家庭で使って実感したメリットとは。学習環境づくりの体験をレポートする。
LITALICOは2019年7月31日、コクヨ「しゅくだいやる気ペン」を用いたワークショップ「夏休みの宿題みんなでスタートダッシュ会」を東京原宿にあるコクヨ直営ショップ&カフェ「THINK OF THINGS」(東京・原宿)で開催した。
子どものパソコン・タブレット利用状況、親の不安点などについてのアンケート調査結果を踏まえ、ブルーライト研究の第一人者である眼科医 綾木雅彦先生(慶應義塾大学医学部 眼科学教室 特任准教授)に、家庭でできる子どものアイケアについて聞いた。
Windows Digital Lifestyle Consortium(WDLC)は2019年6月21日、スズキ教育ソフトと学研プラスとコラボした「キーボードマスターキャンペーン」と「パソコン×自由研究コンテスト2019」を実施。プログラミング教育必修化を目前に、児童のパソコン操作スキルアップを提案。
ソフトバンクと東京大学先端科学技術研究センターは2019年7月から8月にかけて「魔法のプロジェクト2019~魔法のWallet~」の教育関係者・保護者向けセミナーを東京・福岡・沖縄・大阪の4会場で開催する。
学研エデュケーショナルは、スター・ウォーズの世界を体験しながらプログラミングを学ぶことができる特別講座「スター・ウォーズ 学研ロボットプログラミング講座」を2019年8月10日と11日に大阪、8月17日と18日に東京で開催する。対象は小学生以上の親子。
シンドバッド・インターナショナルが運営する「大学受験専門・家庭教師メガスタディオンライン」は2019年4月18日、全国の高校生(浪人予定の生徒含む)を対象にした「医学部合格オンラインセミナー」を開催する。参加無料。事前予約制。
NPO法人キッズドアが「Amazon IT自習室」を2019年4月15日に開校する。毎週日曜日と月曜日の夕方にキッズドア四ツ谷ラーニングラボでAmazonが提供するSTEM教育教材やIT機器を利用し、スタッフのサポートを受けながら学習できる。
「スマホ学習」という言葉に眉をひそめる大人たちが目に浮かぶ。しかしそれは、デジタルネイティブたちが切り開いた、新しい学びの形だ。本企画では、学習ノート共有アプリ「Clear」運営会社・代表である新井豪一郎氏に「主体性のある学習」について聞く。
パワーママプロジェクトは2019年3月21日、ソーシャル経済メディアNewsPicksの協力のもと、最先端教育をまとめて学び、体験できる保護者向けイベントを渋谷スクエアAビルで開催する。参加チケットはPeatixにて購入できる。
Amazonは2019年3月7日(木)、タブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」(価格 14,980 円(税込)、対象年齢3歳以上)の販売開始と、キッズ向けコンテンツが好きなだけ楽しめる「Amazon FreeTime Unlimited」の提供開始を発表。出荷開始は3月19日(火)を予定。
Classiは2019年3月5日、学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」のスマートフォン・タブレット向けサービス「Classiホーム」を新たに提供開始したと発表した。休校情報をスマートフォンで受け取ることなどができる。
インプレスとTENTOは2019年2月24日と3月20日、子どもたちにプログラミングを教える教室やワークショップの講師、ICT事業者などを対象とした「スクラッチを使って子どもにプログラミングを教えよう!」セミナーを開催する。参加は無料。定員は先着順で各日20人。
6万人以上の小中高生が参加する国際ロボットコンテスト「WRO」国際大会が2018年11月16日から18日、タイ・チェンマイにて開催された。新設の「WeDo Challenge」に出場した日本代表チームに取材した。
光文書院は2019年4月15日まで、漢字・計算ドリル、理科など14種類の2018年版デジタル教材を無料公開している(一部は期間無制限)。デジタル教材プラットフォーム「ひまわりポケット」をインストールして、希望のデジタル教材を無料で試すことができる。
ソフトバンクの子会社hugmoは2019年1月16日、児童福祉施設を受託運営するシダックス大新東ヒューマンサービス(SDH)と協業してSDHが受託運営する放課後児童クラブに「hugmo(ハグモー)」の導入を推進することで合意したと発表した。