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コロナ禍における小学校のICT教育について、教員の9割が「進んだ」と回答したのに対し、保護者の4割は「進んでいない」と感じていることが、パーソルP&Tのアンケート調査から明らかになった。ICT教育の普及について、教員と保護者の間に認識の違いがあることがみて取れる。
すららネットは、「すらら」「すららドリル」「ピタドリ」の算数・数学のドリル学習において、端末への手書き式に対応する「途中式判定機能」を2022年5月23日から実装する。メモ機能と、途中式の正誤および誤りの内容を自動的にフィードバックする判定機能をもつ。
J-POWERグループが「エネルギーと環境の共生」をめざして取り組んでいる社会貢献活動「エコ×エネ体験ツアー」の小学生親子編が、2022年8月9日と10日、オンラインで開催される。対象は小学4年生から6年生の親子ペアで、参加費は無料。
ネイティブキャンプは、オンライン英会話レッスンで海外旅行体験を楽しめる世界一周旅行教材「ブラジル」を公開した。ブラジルの観光地・食・文化を英語で楽しく学ぶことができる。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、対話型探究プラットフォーム「スコラボ」を立ち上げた起業家の前田智大さん。前田さんは高校まで日本で教育を受け、東大を経て大学・大学院を米国のマサチューセッツ工科大学で学び、日米の教育差を体感したという。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、対話型探究プラットフォーム「スコラボ」を立ち上げた起業家の前田智大さん。前田さんは高校まで日本で教育を受け、東大を経て大学・大学院を米国のマサチューセッツ工科大学で学び、日米の教育差を体感したという。
NTT東日本グループ(テルウェル東日本)、東日本電信電話神奈川事業部(NTT東日本)、NTTe-Sportsは2022年4月1日、「保育・学び・ワーク・コミュニティ」をテーマとした次世代型のICT施設「スカピア」をオープンした。横須賀市のICT人材育成、生活利便性向上を推進する。
習い事を増やした家庭において「休園休校による学力低下・運動不足を習い事で補いたいと」回答した人が約3割いることが、アクサダイレクト生命保険が2022年3月17日に公表した調査結果から明らかになった。
日本郵便は、昨今の新型コロナウイルス感染防止対策にともなう外出自粛をふまえて、運営する「ゆうびんきょくキッズサイト」(以下「キッズサイト」)内にぬり絵と絵あわせの2コーナーを2022年3月17日に新設。子供たちの学習と健やかな成長を応援する。
BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」を子供の学習環境にどう取り入れたら良いのか。プロ家庭教師集団「名門指導会」副代表、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の辻義夫先生に、探究学習活用のヒントとメリットについて聞いた。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンと工学院大学は、子供の権利と貧困問題について知り、考えることのできるデジタルコンテンツ「あなたのミカタ!権利がワカルと世界がカワル」を共同開発し、Windows版の無料提供を開始した。ダウンロードは、事前申込制。
GMOメディアと教育支援サービスを行うアフレルは、小中高生の女の子を対象に体験型プログラミングイベント「KIKKAKE(きっかけ)ガールズプログラミングフェス」の第2弾を2022年6月に開催。SDGsに賛同して、質の高い教育機会の提供とジェンダーギャップの解消を目指す。
デジタルアーツは2022年3月10日、ネットいじめ対策とフィルタリング活用方法に関するWebセミナーを開催する。事前登録制の先着100名まで、参加費は無料。
注目が高まる高校生の学習におけるICT利活用について、その実態を知るために現役高校生3人と座談会を開催。英語4技能強化から探究学習まで活躍するシャープの電子辞書「Brain(ブレーン)」の最新機種体験から見えてきた新世代の賢い学習ツール活用法を探る。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「子供PC」を下記のとおり発表した。
顧客満足度で評価するイード・アワード2021「通信教育」において、「Z会の通信教育 幼児コース」が最優秀賞を受賞。その特徴やサービスのこだわり、今後の展望について教材制作担当の小林祥子氏に聞いた。