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千葉県は4月28日、県内の原則すべての中学校と高等学校を対象とした、ネットパトロールの平成28年度実施結果を公表した。3,920人が問題のある書込みをしており、高校1年生が45.1%を占めた。
小児科オンラインのこれまでの実績が第120回日本小児科学会学術集会で発表された。利用者の対象児童は「0歳代」「第1子」が最多だったという。相談内容は皮膚や下痢・嘔吐、咳・鼻汁、発熱に関するものが多かった。
インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、平成29年 春季東京都高等学校野球大会決勝「早稲田実業×日大三高」を、4月27日午後6時から無料で完全生中継する。
ヤフーは4月24日、同社サービス「Yahoo!地図」アプリを全面リニューアルした。新アプリは「Yahoo! MAP(ヤフーマップ)」。地図上に「ジャンルアイコン」が表示されるようになり。最短1タップで施設情報やおでかけ情報を入手できる。
エースチャイルドが提供する「Filii(フィリー)」が、日本PTA全国協議会(日本PTA)の推薦商品に認定された。Filiiはネット上の危険から子どもを守るサービスで、「使いながらでも安全を確保できる仕組み」という特長を持つ。
LITALICOは4月25日、発達障害の子どもを支援するアプリ「えこみゅ」と「どうぶつまるカード」を公開した。音声付きカードを用いて、発達上の困難を抱える子どものコミュニケーションや、ことばに関する学びをサポートする。
スマートフォンで音楽を聴いている10代の57.7%が、スマートフォンで「毎日」音楽を聴いていることがMMD研究所とコロプラの共同調査により明らかになった。定額制音楽配信サービスの利用者は、2015年から1.6ポイント増え9.1%だった。
ヤフーは4月20日、「Yahoo!きっず」の学習コーナーに「プログラミング」を追加した。プログラミングの基礎知識や子ども向けのプログラミング言語「Scratch」の紹介など、さまざまな記事コンテンツを提供している。
サンシャインエンタープライズは4月19日の「飼育の日」に、いきものに特化したSNS「いきものAZ」と、マニアックないきものグッズをセレクトしたアミューズメント型ネットショップ「いきも~る」を開始した。
ロンドン博物館は、1666年に起こった「ロンドン大火(The Great Fire of London」をPC/Mac版『Minecraft』で再現する無料マップ3種を配信しています。
関西大学とロボットプログラミング教室「ロボ団」は、「ロボフェス~2017大阪春の陣~」を5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。小学生を対象とした、入場無料の体験イベント。ロボットコンテストと体験コーナーへの参加は、事前予約が必要となる。
Googleは4月18日(日本時間)、「Google Earth(グーグルアース)」のリニューアルを発表した。2D・3Dビューの切り替えに対応し、Google Earth上のバーチャルツアー「Voyager」機能のほか、「I'm feeling lucky」を搭載した。
ICONは、0歳からプログラミングを学べる知育玩具「KUMIITA(クミータ)」のクラウドファンディング・キックスタータープロジェクトを、4月20日午後11時(日本時間)より開始する。パソコンがなくても、カードとロボットを使ってプログラミングの概念を学ぶことができる。
音楽ストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」は4月19日、通常月額980円で利用できる「Spotify Premium」を、480円で利用できる「Spotify Premium 学割プラン」を発表した。日本を含め33か国の学生であれば、広告なしで4千万曲の音楽を楽しめる。
未踏は、17歳以下のクリエーターやプログラマーに対して、専門家による指導や最大50万円の開発資金などの援助を行う「2017年度未踏ジュニア」を6月中旬から10月に開催する。書類による1次選考の応募締切りは5月19日まで。
システム開発を行うプラスビリーフは4月18日、子どものスマートフォン利用を曜日・時間帯で制限できる保護者向けiPhoneアプリ「キッズぶろっく」の提供を開始した。価格は無料。App Storeよりダウンロードできる。