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インターネットモニタリングなどを行うアディッシュでネットいじめ対策事業を展開するスクールガーディアン事業部は、いじめ匿名通報アプリ「Kids' Sign(キッズサイン)」をLINE上でもサービス提供すると発表した。2018年1月中旬よりサービス開始予定。
「留守番している子どもは、お利口にしているだろうか」「連絡を取りたいが、子どもにスマホはまだ早すぎる」「子ども向けのスマートスピーカーがあれば便利なのに」。そんな悩みを抱える家庭に最適な製品が、クラウドファンディングMakuakeでプロジェクトに成功した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
LINEモバイルは、同社が運営する格安SIMサービス「LINEモバイル」において、招待した友だちの登録事務手数料が最大無料になる「友だち招待」機能を公開した。
エバーセンスは、往診型の夜間救急サービス「ファストドクター」を提供するメディサイドとサービス提携し、夜間や休日に医師への無料相談や往診手配が行えるアプリ「キッズドクター」を2017年12月20日にリリースした。iOS版のみ東京23区限定でサービス開始する。
日本レジストリサービス(JPRS)は2017年12月19日、制作に協力した「学研まんがでよくわかるシリーズ」の「インターネットのひみつ(新版)」を学研プラスと共同で全国の小学校と公立図書館に寄贈すると発表した。
トーンモバイルは2017年12月20日、子ども向けサービスのアップデートを発表した。夜間にスマートフォンを使わなかった子どもに高速通信のチケットをプレゼントするほか、子どものスマホに親子間の約束事がポップアップ表示される機能を追加する。
日本電子出版協会(JEPA)は2017年12月19日、電子出版物の育成と普及を目的とした「JEPA電子出版アワード」の大賞選考会とジャンル賞表彰式を実施した。大賞は、絵本の試し読みができる、利用者参加型の絵本・児童書情報Webサイト「絵本ナビ」が受賞した。
小学校でのプログラミング授業について、約半数の保護者が「必要」だと感じていることが、エンジニア人材サービスを手がけるVSNの調査結果より明らかになった。必要だと感じる理由は、「ITテクノロジーの進化を考えると必要」がもっとも多かった。
内田洋行は平成29年12月13日、教育コンテンツ配信サービス「EduMall」にて、小学校向けのプログラミング教材「Scratchテキスト」の無償配信を開始した。ゲームを作りながら直観的にプログラミングを学べる。
UQコミュニケーションズとUQモバイルは、2017年12月8日から、18歳以下のユーザーが「UQ mobile」に加入すると、月額基本料金が最大3ヵ月無料となる「UQゼロ学割」の提供を開始すると発表した。
日本ユニセフ協会は2017年12月11日、ユニセフ(国連児童基金)が発表した「世界子供白書2017~デジタル世界の子どもたち」の概要を明らかにした。世界の子どもたちが直面するデジタル格差やリスクなどについて、データを交えて論じている。
東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は2018年1月9日より、子ども見守りサービス「まもレール」のサービス対象駅を拡大する。現在、サービス対象の山手線、中央線の57駅に、さいたまエリアや横浜エリアを中心に5線区54駅が加わり、合計7線区111駅での利用が可能となる。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」の体験会「KOOVタッチ&トライ」を2017年12月13日から2018年1月8日まで開催する。参加無料。事前予約不要。
「マインクラフト」に小学1年生の息子が夢中だ。小型PCや親のお下がりPCでプレイしていたが、機能に制限があったり、頻繁にフリーズしたり。息子専用ノートPCを買うことにした。プログラミング教室に持って行ける、PC版「マインクラフト」がサクサク動いてMODも…
Google Japanは2017年12月1日、日本で人気を集めたGoogle Playのコンテンツを紹介する「Google Playベストオブ2017」を発表した。アプリのファミリー部門には、思考センスを鍛えられる「Think!Think!(シンクシンク)」など5つが選ばれた。