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SBI証券は7月1日~8月31日までの期間を対象に、未成年口座における対象商品について、取引手数料の全額キャッシュバックを実施すると発表した。2016年より開始予定の「ジュニアNISA」の開始に備えて、未成年口座の利便性を実感してほしいという。
今年の1月に話題となった単位パンが、再販すると聞いてさっそく買ってみた。前回はお昼ごろに購買に行ったところ、すでに売り切れていた。それを踏まえ、2限の始まる前(11時ごろ)に購買に行き無事購入した。
アクサダイレクト生命が行った調査では、約5割の人が2015年の夏休みの旅行予算を「10万円未満」と回答した。2014年と比較して今年の旅費が増えそうだと回答した人は3割を超える結果となった。
エアバスが世界中の大学生を対象に実施した、未来の航空輸送を描くアイデアコンテスト「Fly Your Ideas」の最終ラウンドに東京大学の「BIRDPORT」を含む5チームが最終ラウンドに進出し、オランダのデルフト工科大学が優勝した。
千葉商科大学サービス創造学部は、7月1日より、新しいサービスのアイデアを募集する「サービス創造大賞2015」の応募受付を開始すると発表した。普段の生活から創造するサービスのアイデア、スポーツをさらに楽しく魅力的にするサービスのアイデアを募集する。
コンビは、チャイルドシート「ネルーム」全シリーズをリニューアル。ISOFIX固定タイプを8月中旬より、ベルト固定タイプを8月下旬より発売する。
ALSOKは、小学生の子どもを持つ働く女性を対象に「小学生と母親の安全に関する意識調査」を行った。調査の結果、89.2%の母親が子どもの日常について心配事があり、ほとんどの母親は子どもの居場所を把握する必要性を感じていることがわかった。
「生活が苦しい」と感じている人が6割を超えることが7月2日、厚生労働省による平成26年の「国民生活基礎調査の概況」から明らかになった。児童のいる世帯の生活意識はさらに深刻で、「生活が苦しい」は67.4%にのぼった。
慶應義塾大学SFC研究所主催による第6回「スマホ未来コンテスト」が開催される。応募資格は小・中・高校生・専門学校生・大学・大学院生で、応募期間は9月30日まで。スマホ社会の未来を明るくするアイデアを広く募集する。
JTBは7月2日、夏休み期間中(7月15日~8月31日)の旅行動向調査結果を発表。2015年の総旅行人数は7,816万人、2014年を上回る過去2番目の人数だという。旅行意欲が高く、国内旅行に増加が目立つ。
千葉県道路公社は、7月1日-9月30日の92日間、同社が管理する有料道路の通行料金を終日無料とする「夏期無料開放キャンペーン」を実施する。無料となるのは、東総有料道路や鴨川有料道路、千葉外房有料道路など全7路線。
千葉市は7月3日午後2時半、稲毛区の草野都市下水路の水位が警戒水位を超えたため発令していた避難勧告を解除した。避難対象となっていた地域は、稲毛2、3丁目、稲毛町5丁目、稲毛東5、6丁目。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月3日、韓国で開催が予定されていた「国際スペースキャンプ2015」が、中東呼吸器症候群(MERS)の感染拡大を理由に中止になったと発表した。
東京都教育委員会は7月2日、平成27年度「児童・生徒の学力向上を図るための調査」を実施。都内の公立小学校5年生、公立中学校および中等教育学校2年生を対象に、ペーパーテストと学習・生活状況の調査が行われた。
ホテル阪急インターナショナルは8月14日・15日に、家族向けのお盆限定ビュッフェイベント「お盆フェスタ・ファミリーバイキング」を開催する。食べ放題のほか、ビンゴ大会や、プロカメラマンによる家族写真撮影、キッズパティシエ体験などが実施される。
妊婦健診における公費負担の全国平均は98,834円であることが6月30日、厚生労働省の調査結果からわかった。公費負担額は市区町村間で差があり、都道府県ごとの平均では、最高額である青森県の118,920円と最低額である神奈川県の64,319円とでは、倍近い開きがあった。