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小学生が危険に遭遇する時間帯は「下校中」47.5%、被害場所は「通学路」51.2%がもっとも多いことがALSOKの「担任の先生に聞く、小学生の防犯に関する意識調査」より明らかになった。声掛けなどの前兆事案の4分の1は「2学期中」に発生している。
登山・アウトドア・クライミング用品販売店およびクライミングジムを運営する好日山荘は、2019年9月よりキッズ向けボルダリングスクール「グラビティリサーチ キッズ」を全国13店舗で開校する。対象は4歳~小学6年生で、未就学児と小学生の2クラスを展開する。
総務省消防庁は2019年8月23日、7月の熱中症による救急搬送状況(確定値)を発表した。全国で7月に熱中症で救急搬送された人は、前年同時期より3万7,789人少ない1万6,431人。都道府県別人口10万人あたりの救急搬送人員は、鹿児島県がもっとも多かった。
いじめ撲滅に取り組む「てとり」は、元・メジャーリーガー松井秀喜氏や「HEROs」と協働で、子どものいじめ・自殺防止活動の推進を目的としたプロジェクト「stand by you」を始動する。啓発動画の公開などを通して、いじめの相談窓口などの存在周知を推進する。
9月1日。日本において中学生、高校生の自殺者がもっとも多い日だ。昨年(2018年)の9月1日「死なないで、ね……どうか、生きてください……」と病室の窓の外に向かって語りかけ、涙をこぼした人がいた。その2週間後に75年の生涯を閉じた樹木希林さんだ。
サンワサプライは、温度・湿度・時刻のほかに、熱中症・インフルエンザの警戒度・紫外線指数を表示できる手持ち用デジタル温湿度計「CHE-TPHU6」を発売した。サイズは幅38.6mm×奥行き11.6mm×高さ79.5mm、重量は約23g。標準価格は4,860円(税込)。
学習にも遊びにもパソコン1人1台時代の子どもたち。姿勢や目への影響が気になる保護者も多いだろう。目の健康を考えたBenQのアイケアモニター「GW2480T」を2か月間家庭で使って実感したメリットとは。学習環境づくりの体験をレポートする。
慶應義塾大学医学部は、「病院での医療に限局せず、医療・健康に貢献するプラン」をテーマとしたコンテスト「健康医療ベンチャー大賞」の開催にあたり、ビジネスモデルを募集する。決勝大会は2019年12月8日。申込みは9月18日まで。
KDDIは、大学スポーツ協会UNIVAS(UNIVAS)と5年間のトップパートナーシップ契約を締結し、大学スポーツの選手育成、ファン拡大を支援していくことを発表した。
10月1日は「都民の日」。東京都では「都民の日」を記念して2019年10月1日、施設の無料公開や記念行事を行う。恩賜上野動物園や葛西臨海水族園など22施設の入園料・観覧料が無料となるほか、東京都水道歴史館など5施設で記念行事なども展開する。
キッズデザイン協議会は2019年8月23日、「第13回キッズデザイン賞」の受賞作品264点を発表した。今回は、保育の運営面をサポートする提案、男性の家事・育児参加を促す製品や働き方の提案、防災意識の高まりを反映した商品の応募が増加傾向にあった。
住宅・不動産専門サイトを運営する、くふうカンパニーグループのオウチーノは2019年8月21日、さまざまな視点から子育て世帯の住まい探しをサポートするサービス「こそだてオウチーノ」を提供開始した。
リセマム読者へのアンケート調査をもとに、子育て世代が抱える料理の課題を解決するヒントをお届けする、「クックパッドニュース」編集部とのコラボ連載企画。第2弾は「受験生の子をもつパパ・ママの料理事情」。
オリンピック3大会連続金メダリストの野村忠宏氏がプロデュースするENEOS presents「野村道場~JUDO IGNITION TOKYO~」が9月21日(土)、東京武道館にて開催される。
長かった夏休みが明けようとしている。悩みや不安を抱える子どもは、夏休み明け前後の時期に不安定になる傾向があるという。文部科学省や法務省、自治体など多くの機関が相談窓口を設置しているので紹介しよう。
JTBは2019年8月22日午後2時より、おにぎり協会、全国の米農家、五ツ星お米マイスター精米店とタイアップした食育プログラム「ご当地おにぎりマイスターチャレンジ」の販売を開始した。全国7か所で、手刈りでの稲刈りやご当地おにぎりを味わうことができる。