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全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「進メ!受験生。掴メ!大学生活。」と題した受験生応援サイトのプレ版をオープンした。受験生のリアルな声や先輩たちが伝授する合格の秘訣などを紹介している。
AIは将来に「影響がある」と考える高校生は約66%、保護者は約57%にのぼることが、2020年2月5日にリクルートマーケティングパートナーズが発表した調査結果より明らかとなった。
年々早期化するラン活。ラン活とは、小学校に入学する子どものためにランドセルを選び、購入する活動のことだ。現年中児である、2021年度入学生のためのラン活に向け、工房系のランドセルメーカーの特長や販売スケジュールを紹介する。
東京都は2020年2月4日、2020年度第6回インターネット都政モニターアンケート「東京の住まいについて」調査結果を公表した。子育て世帯に適した住まいや住環境の要素については、住宅の広さ、小学校・中学校などへの近さ、優れた防犯性が上位にあがっていた。
水泳用品メーカーのフットマークは2020年2月5日、重さを感じさせない構造の通学カバン「RAKUSACK(以下「ラクサック」)」シリーズの新商品「RAKUSACK PREMIUM(以下「ラクサックプレミアム」)」を発売した。
学研ホールディングスのグループ会社である学研メディカルサポートは、新型コロナウイルス感染拡大を受け、感染予防特別コンテンツをWebサイトで無料公開した。正しい手洗い・手指消毒の知識を身に付けられるよう、3本の動画を期間限定で公開している。
PMD医学部専門予備校を運営するアクトは、「医学部を受験するお子さんをもつ、 親のサポート」について記事を掲載した。子どもが落ち込んでいるときの保護者の接し方などについて、医学部予備校の観点と認定心理士によるアドバイスを紹介している。
国土交通省は2月4日、横浜北西線開通後の首都高速道路の料金と、東京オリンピック・パラリンピック大会2020での首都高速道路の料金などについて首都高速道路へ事業許可した。
JR東日本は2月4日、スマートフォンを活用した痴漢防止対策の実証実験を2月下旬から開始すると発表した。
難民を助ける会(AAR Japan)は2020年3月31日、春休み子どもイベント「体感!SDGs-きみの得意技で世界を変えよう-」を開催する。対象は、小学3年生から6年生。参加費は1人1,000円。
子どもが新生児期からやっておけばよかったと母親が後悔していることの1位は「子どもの成長記録」であることが2020年2月3日、ROLLCAKEの調査結果からわかった。2位は「子どもと触れ合う時間の確保」、3位は「子どもとのお出かけ」であった。
JR北海道は1月31日、駅構内の全面禁煙化を3月14日から実施すると発表した。合わせてゴミ箱の設置方も順次変更される。
京成電鉄(京成)は、2月8日から旧博物館動物園駅(東京都台東区)で「京成リアルミュージアム」を開催する。
伊豆急行(伊豆急)とJR東日本は2月3日、251系特急型電車により運行されている東京~伊豆急下田間の特急『スーパービュー踊り子』が3月14日のダイヤ改正で廃止されることを記念した撮影会を開催する。
国立天文台は2020年2月3日、「2021年暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、日食や月食などの予報を掲載。5月26日に皆既月食、11月19日に部分月食があり、日本全国で見ることができるという。
埼玉県は2020年2月1日より、55歳以上を対象とした大学開放授業講座の2020年度前期受講生を募集する。今回は21大学が約200科目を開放。受講希望者は、各大学が指定する締切日までに申し込むこと。