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プロテックは、東京ビックサイトで開催された「教育ITソリューションEXPO」のセキュリティゾーンに、子どもの登下校を見守る録画一体型防犯カメラ「安視ん君」シリーズと緊急報知器がセットになった「助けて君」をそれぞれ展示した。
明治大学と京都大学iPS細胞研究所は7月26日、「iPS細胞と医農工連携:あたらしい医療を考える」と題したシンポジウムを共催する。ノーベル生理学・医学賞を受賞した同研究所の山中伸弥教授らが登壇する。入場無料。6月15日から申込受付を開始する。
「まなび、はたらきに小さな発見」をコンセプトに、コクヨS&Tはオウンドメディアとして文具・雑貨・家具情報を配信するニュースサイト「inspi(インスピ)」をオープンした。編集長の伊藤裕美氏に、同サイト立ち上げの経緯や目的を聞いた。
文部科学省は5月22日、「学校事故対応に関する調査研究」調査報告書を公表した。事件・事故災害が発生した場面は、「部活動」が33.9%と最多、ついで「授業中」21.7%だった。小学生は「授業中」と「休憩時間」が多く、中高生になると「部活動」が急増する傾向にあった。
厚生労働省は5月22日、ホームページに「デング熱に関するQ&A」を公開した。国内での流行が懸念される時季を前に、デング熱について知ってほしい情報をわかりやすく解説し、国民に注意を呼び掛けている。
文部科学省は5月22日、トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム(高校生コース)第1期生の選考結果を発表した。514人の申請があり、303人が合格。合格者のうち女子が218人と7割以上を占めた。
政府の「法曹養成制度改革顧問会議」が5月21日に開催され、司法試験合格者数の規模を「1,500人程度」とする検討結果の取りまとめ案が示された。法曹人口の在り方に対する提言として、注目されそうだ。
MM総研は5月21日、2014年度の国内タブレット端末出荷概況について調査結果を発表した。出荷台数は、前年度比24.2%増の929万台。メーカー別の出荷台数・シェアでは、Appleが5年連続の1位を獲得した。
京都府はこのほど、青少年のインターネットトラブルにかかわる無料の相談窓口「相談してねっと」を開設した。個人情報の流出、迷惑メール、高額請求など、ネット被害にかかわる中高生や保護者からの相談に電話とメールで対応している。
第34回「海とさかな」自由研究・作品コンクール開催にあたり、6月1日より小学生の作品を募集する。「研究部門」「創作部門」「壁新聞部門」の3つの部門があり、応募申請登録は9月25日まで、作品は10月2日まで受け付ける。
東京ビッグサイト(西1・2ホール&アトリウム)では、本日5月20日~22日までの3日間、「ifia JAPAN 2015(第20回 国際食品素材/添加物展・会議)」と「HFE JAPAN 2015(第13回 ヘルスフードエキスポ)」が開催されている。
東京都は19日、仕事と家庭生活の両立支援に有効な方法として家事サービスを活用した取り組みを促進するため、「家事サービスを活用した両立支援推進事業」の申請受付を開始した。
アブログが運営する留学情報サイト「THE RYUGAKU[ザ・留学]」は、2015年の夏休みに留学を考えている学生に向けて、「夏休み留学・割引キャンペーン中の学校特集」を5月20日に公開した。仲介業者が間に入らず、余計な費用も発生しない。
文部科学省と厚生労働省は5月19日、平成27年3月大学等卒業者の就職状況を発表した。4月1日時点の就職率は、大学が96.7%、短期大学が95.6%、専修学校が94.7%でいずれも前年より増加、高等専門学校が前年と同じ100%だった。
栄光HDは5月19日、自己株式の取得および具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議した。これにより、Z会グループの通信教育部門を担う増進会出版社は子会社を通じ、栄光HDに対し公開買付けを行うことを決定した。
FULLERは19日、いわゆる「スマホ依存症」の予防・改善に利用できるAndroid端末向けアプリ「スマホスピタル」の配信を開始した。同社の人気キャラ「スマホおじさん」が医者として登場し、ユーザーの所持アプリなどを基に、年代性別の平均と比較し、スマホタイプを診断する。
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