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フローレンスは2018年11月28日、生活の厳しい家庭へ定期的に食品を届ける事業「こども宅食」のモデルを全国展開するため、「こども宅食応援団」を設立すると発表した。
地域コミュニティーサービス「マチコミ」を提供するドリームエリアは2018年11月28日、「日本不審者情報センター」との提携により、新たに「マチコミ」アプリ内で不審者情報の提供を開始した。また、ユーザーの口コミで作る“こども危険マップ”ページも追加している。
明治安田生命保険相互会社は2018年11月27日、毎年恒例の「生まれ年別の名前調査」2018年版を公表した。2018年生まれの子どもの名前の読み方では、男の子は「ハルト」、女の子は「ユイ」が1位だった。
江崎グリコは2018年11月26日、「親子の会話」に関する調査結果を公表した。これによると母親の約6割が「自分が子どもの時より、子どもとの会話が減った」と実感していることがわかった。
「第30回日本医学会総会 2019 中部」は2019年3月30日から4月7日まで、“みて・ふれて・まなぶ医のテーマパーク”をコンセプトに、医学・医療を取り巻く最先端の技術を体験することができる博覧会「健康未来EXPO 2019」を開催する。入場無料。
東京都は2018年11月22日、伝染性紅斑(りんご病)の第46週患者報告数が都の警報基準を超えたため、注意喚起を行った。患者の約71%は6歳以下の小児であることから、家庭や保育所、幼稚園、学校などで感染予防策を徹底するよう呼びかけている。
子どもに英語を習わせている家庭の子どもの2人に1人が0歳から英語を習いはじめていることが、カラダノートが2018年11月22日に発表した「子どもの英語習得に関する意識調査」の結果より明らかとなった。
小児科医師の半数が小児科から一般内科への移行時期の目安を「15歳(高校入学ごろ)」と考えていることが、アンテリオが2018年11月22日に発表した調査結果より明らかとなった。
国土交通省は、子ども連れの人が移動しやすい環境を実現するため「子育てにやさしい移動に関する協議会(こそモビ協議会)」を立ち上げる。
KODAMA国際教育財団は、日本卓球協会の後援を受け、日本卓球界初となる「U-7卓球選手育成事業“未来のメダリスト”」を立ち上げ、U-7卓球選手強化合宿を行う。
全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDEは、「社長の幼少期」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施。調査結果を発表した。社長の生まれ順や幼少期によく遊んでいたおもちゃ、幼少期の習い事などから「社長の脳内」に迫る。
子どもの貧困対策センター「あすのば」は2018年11月26日から12月17日まで、2019年4月に入学や新生活を迎える人を対象とした「入学・新生活応援給付金」の申込みを受け付ける。小学校入学生・中学校入学生・中学校卒業生・高校卒業生、合計1,600人を募集する。
セガトイズのプログラミングトイ「ディズニー&ディズニー/ピクサー キャラクターズ マジカル・ミー・パッド&専用ソフト マジカルキーボードセット」で祖父母と孫が一緒にプログラミングを学ぶ「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」にお邪魔した。
白鴎大学は2018年11月19日、「地域の都市化が進んだとしても、子どもと親の興味関心を促せば、子どもの自然体験は維持できる」との調査結果を発表した。調査内容は、国際学術雑誌「Landscape and Urban Planning」誌の2018年12月号に掲載予定。
国民的キャラクター「ドラえもん」が、「クリスマスリース」「枡」などクリスマス・お正月に役立つアイテムに加え、「マグカップ」「座椅子」など、便利な“可愛いおうちグッズ”となって登場。2018年11月21日から2019年1月7日まで、郵便局のネットショップにて販売する。
日本マクドナルドは、ハッピーセットのプラスチックおもちゃをリサイクルする「ハッピーりぼーん」プロジェクトで回収した約127万個のおもちゃを、約10万枚の店舗用トレイに再生し、2018年11月15日より全国のマクドナルド店舗に導入開始した。