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スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。
子どもの食べ物は、経済的な暮らし向きによって差があることが8月24日、厚生労働省が公表した「平成27年度乳幼児栄養調査」の結果(概要版)から明らかになった。ゆとりのある世帯は魚や野菜、大豆、果物、ゆとりのない世帯は菓子やカップ麺などの摂取頻度が高かった。
厚生労働省は8月24日、麻しん(はしか)の広域的発生について情報提供を行った。麻しん患者の届出数が増加していることから、おもに各都道府県や保健所設置市に向けて予防接種歴の確認や麻しんの発生を意識した診療を行うよう呼びかけている。
全国学校図書館協議会(全国SLA)は、第28回「よい絵本」を発表した。選定した279点の絵本のリストをWebサイトで公表しており、学校図書館や読書指導での教材、絵本選書のためのツールとして活用できる。
ムーンスターは、動きやすい新ソールを搭載した、コーディネートに合わせやすいコートタイプシューズの新商品を8月下旬から発売する。子ども靴専門店「ゲンキ・キッズ」や靴専門店などで購入できる。
アップリカ・チルドレンズプロダクツは、ISOFIXシステム対応の回転式チャイルドシート『クルリラ AB』を9月上旬より発売する。
国民生活センターが、自転車の同乗者の足が後車輪に巻き込まれて受傷する「スポーク外傷」について注意を喚起している。幼児座席を使用しても6歳以上の子どもは足を巻き込む危険性が高くなるため、同乗しないよう呼びかけている。
国を挙げて子育てを支援する国として知られるフィンランドで、実際に子育てをしている人に話を聞いた。
千葉県は8月16日、松戸市内を中心に麻疹(はしか)の発生が続いていると発表した。7月22日から8月16日までに松戸保健所管内で乳幼児を中心に9名の麻疹患者の届出があったという。麻疹は、予防接種が有効であるため、千葉県では定期接種を呼び掛けている。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会(子どもネット研)は7月より、「低年齢の子どもとインターネット」をテーマに第8期の調査・研究活動を開始した。保護者支援のための情報の整理に着手し、2017年3月に報告書を公開する予定。
子どもとの時間が多くなる夏休み、ダブルクリップを使った手作りおもちゃを楽しんでみてはいかがでしょう。子どもの「気付き」を育む、身近な文具を使った遊びをご紹介します。
宮内庁は8月8日、「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」のビデオを公開。同時に、日本語と英文による全文を掲載した。ここで子どもが気になるのは、天皇陛下のお仕事や宮内庁の役割についてだろう。
東京都下水道局は9月10日、下水道の役割や大切さを知ってもらうためのイベントを開催する。品川シーズンテラスと芝浦水再生センターを会場に、ステージイベントや施設見学会などを実施する。入場無料。
夏休みシーズンの真っただ中、小さなお子さんがいらっしゃるご家庭にお勧めしておきたいアプリをご紹介。
日産自動車は8月4日、本格的な夏の到来にあたり、子どもやペットの「車内放置」による事故を未然に防ぐために、「#熱駐症(ねっちゅうしょう)ゼロプロジェクト」を発足した。
ムーンスターは、国産子ども靴のラインアップを拡充し秋冬モデルを8月下旬に発売する。丈夫で壊れにくいバルカナイズ製法を採用しており、育ち盛りの子どもの足にぴったり。子ども靴専門店「ゲンキ・キッズ」や靴専門店などで購入できる。
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