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ベビー用品のコンビが、0~3才までの子を持つママを対象に行った調査で、96.0%のママが子育てに不安を感じており、「1人目ママ」の2人に1人が「2人目を育てる自信がない」と感じていることが明らかとなった。
リセマム(運営:イード)は、スイミングスクール(水泳教室)の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「子どもスイミングスクール」を発表した。
夢★らくざプロジェクトが、未就学児から中学生までの子どもをもつ保護者を対象にした「子どもを対象とした企業の取組みに関する調査」によると、9割以上の親子が仕事体験や工場見学など何らかの企業のこども向けの取組みに参加した経験があることが明らかになった。
厚生労働省と国立感染症研究所のWebサイトでは、定期接種および任意接種の予防接種について、接種対象年齢などがひと目でチェックできる「いつ打てばいいの?予防接種スケジュール」を掲載している。
アップリカ・チルドレンズプロダクツは、新生児から4歳頃まで使える回転式チャイルドシート「フラディア グロウ」シリーズ3機種を3月25日より発売する。
キッズイベントの企画・運営を行っている「彩り」は3月29日、「子どもの習い事体験フェスタ2016 in 京都」を開催する。習い事の体験ブースやものづくりなどのスペースが設けられ、さまざまな体験ができるイベントだ。
東京都千代田区は今月19日から、国会議員宿舎の跡地を利用して、子どもの遊び場などとして開放する。十分な広さの園庭がない保育所が代用の園庭として使うための場所も設ける。
昭文社は2月25日、「なるほどkidsはっておぼえる」シリーズに「世界の国旗」「はじめてのえいご」など4タイトルを新発売する。就学前後の子どもがポスターを見ながら、家庭で楽しく学べるように工夫されている。
大阪市は4月、5歳児の教育費の無償化を実施する方針。平成28年度予算事業一覧で明らかにされている。無償化に必要な事業費は合計25億2千万円。平成28年度予算は今後、3月下旬に本会議の採決を持ち実施案の決済が下りる。
厚生労働省は2月15日、平成28(2016)年の第5週(平成28年2月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は前週の22.57から34.66に増加。全47都道府県で患者報告数が増え、全国275の保健所地域で警報レベル超えとなっている。
意外と間違っているかもしれない、鼻のかみ方。エリエールを展開する大王製紙は、Webサイトの特集ページ「ハナイク(鼻育)」で正しい鼻のかみ方を紹介している。風邪や花粉で鼻水に悩まされる親子向けに、すぐにできる実践方法を伝える。
子育て応援とうきょう会議は、2月27日にイベント「子育て応援Tokyoプロジェクト」を二子玉川ライズで開催する。当日は親子で参加できる企画やコンサートなどを実施。ベビーカー置き場や授乳室もあり、小さな子ども連れでも参加できる。入場無料。事前申込不要。
バンダイは、折り紙のように折りたたむことでデザインを組み合わせて遊べる子ども向けキャラクターハンカチシリーズ「おりカチ」を2月7日より発売する。価格は1枚324円(税込)。デザインは、人気キャラクターのプリキュアやジュウオウジャーの2種。
東京ガスは、2月28日に東京都江東区の「ガスの科学館」で親子で地球温暖化を考える環境教育イベントを開催する。温暖化の原因や二酸化炭素を減らす方法をクイズや実験をとおして楽しく学ぶ。事前申込みや入場料は不要。
上野動物園は、ジャイアントパンダ2頭に発情の兆候が見られたため、繁殖に向けた準備を開始した。交配を目的とした同居を円滑に行うため、観覧通路外側に目隠しフェンスを設置する工事を2月1日に実施した。
消費者庁は、窒息事故や気管支炎、肺炎などに繋がる危険性があることから「3歳頃までは、豆やナッツ類は食べさせないよう」注意を呼びかけている。