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アイセイ薬局は9月25日、アイセイ薬局多摩センター店において、未就学児と小学生を対象とした医師・薬剤師職業体験プログラム「こどもクリニック」を開催する。参加無料。予約不要。過去にはキッズデザイン賞も受賞したプログラムだ。
アレルギーを避けるにはどうしたらよいかと考える保護者に向け、アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に、アレルギー症状を発症させない方法やなりやすい傾向について聞いた。
東京都は9月9日、「待機児童解消に向けた緊急対策」を発表した。保育所整備促進のための補助増額、保育人材定着のための宿舎借り上げ支援期間の拡大などの緊急対策により、平成28年度内に17,000人分の保育サービスを整備し、待機児童ゼロを目指す。
千代田区は9月14日、区内に住む高校3年生までのインフルエンザ予防接種費用を無料化すると発表した。助成期間は10月1日から平成29年1月31日まで。高校生までの無料化は東京23区で初めてだという。
マテル・インターナショナルのベビーブランド「フィッシャープライス」は9月中旬、歯磨きや手洗いなど毎日の習慣を日本語と英語で学べるバイリンガル知育玩具「スマートステージ・バイリンガル・シンク」を発売する。
プリンストンは9日、防犯アクセサリー「みまもりホイッスル」(PCP-WSLシリーズ)の発売を発表した。発売予定日は21日からとなる。
学研プラスは9月1日、2~7歳向けのおやすみ絵本「ねんねこコトラ すこやかねんねのおやすみ絵本」を発売した。著者は、心理セラピストの中野日出美氏。9月22日には保護者や園の先生向けの読み聞かせセミナーも開催される。
厚生労働省は9月8日、平成27(2015)年の人口動態統計(確定数)の概況を公表した。出生数は、前年より2,138人多い100万5,677人で、5年ぶりに増加した。母親の年齢別では、30~49歳で出生数が増え、第1子の出生数も上昇した。
神奈川県は9月6日、横須賀市など8市町で、母子健康情報を電子化した「電子母子手帳」の提供を開始した。予防接種や成長記録などをスマートフォンで楽に管理でき、導入する自治体も増えてきている。神奈川県でも今後、提供する市町村を拡大していく。
東京都は9月6日、平成28(2016)年度学校基本調査の速報結果を公表した。大学等進学率は前年度比0.3ポイント減の66.5%で、3年ぶりに減少した。小中一貫教育を行う義務教育学校は6校が創設され、在学者数は5,439人であった。
平成27年に発生した歩行中の交通事故死傷者数は5万6,962人で、このうち7歳児の死傷者数が1,462人と際立って多いことが、交通事故総合分析センターの交通事故分析レポートより明らかになった。
パリ発の子供服ブランド・ボンポワン(Bonpoint)がボンポワン代官山本店、阪急うめだ本店にて9月14日より、フランスのバッグブランド・リュニフォーム(L/UNIFORM)とのコラボレーションアイテムの先行受注受付を開始する。
子どもの成長啓発デー実行委員会は、9月20日を「子ども成長啓発デー」と定め、日本記念日協会に記念日登録をするとともに、公式Webサイトを開設した。「お子さんの成長に目を向けよう!」をスローガンに、さまざまな情報発信を行う。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは、「2016年ひらがなの名前ランキング」を発表した。1位は「ここみ」、2位は「さくら」、3位は「あかり」がランクインした。
全国で子どもの医療費に対する助成対象を拡大する動きがみられる。横浜市は平成27年10月より通院助成の対象を小学1年生から小学3年生までに拡大、川崎市も4月より小学3年生までに拡大した。また、福岡市では、10月より小学6年生までに拡大する。
絵本で親しまれている「ノンタン」が2016年で生誕40周年を迎えた。その40周年を記念して、展覧会「DESIGN NONTAN展」が開催される。
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