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ランドセルメーカーの羅羅屋は、8月1日までの期間限定でオーダーメイドランドセルの「超早割キャンペーン」を実施している。32億通りの組み合わせから選べる最上級モデル「オーダーメイド ララちゃん」を、通常価格より21,000円引きで購入できる。
一般家庭向け赤ちゃん用布おむつの専門レンタルブランド「ヌノーム」は、6月17日に東京・世田谷通り沿いに新店舗をオープンした。紙おむつが主流となっている中、改めて布おむつという新スタンダードをつくることを目的としており、現在1週間お試しコースも実施している。
千葉市美浜区、京葉線 検見川浜駅ちかくの保育園に銀色のモノレールが“着地”した。千葉都市モノレールで活躍していた1000形だ。同社は「1000形の譲渡先で最も新しい地のひとつ。ことしは新車導入の予定もないので、廃車や譲渡もないだろう」という(写真24枚)。
夏風邪の一種「ヘルパンギーナ」が、香川や佐賀、広島など、西日本を中心に流行し始めている。日本では毎年、5月ごろから患者が増え始め、7月ごろにかけてピークとなるほか、例年、西から東へ流行が推移する傾向にあることから、今後の流行拡大に注意が必要だ。
日本玩具協会は6月7日、2015年度玩具市場規模調査結果を公表した。2015年度国内市場規模は、前年度比99.0%の8,003億円。トレーディングカードゲームが復活したほか、「トミカ」「リカちゃん」など定番商品が売上げを伸ばし、好調だった前年並みの売上げを確保した。
三越伊勢丹は6月15日より本格的に新作ランドセルの販売を開始する。そこでランドセルの売上動向や本年注目のランドセルについて、三越伊勢丹の担当バイヤーに話を聞いた。
聖路加国際病院、国立精神・神経医療研究センターらの研究グループは、北海道大学病院らとの共同研究を通じて、発達初期の幼児では昼寝の長さや時間帯が夜間の睡眠時間などに影響を及ぼすことを明らかにした。この研究成果は、英国のオンライン科学雑誌に掲載された。
CANVASは、各分野の第一線で活躍する有識者(セレクター)が選んだ本や映像、玩具を紹介するサイト「CANVAS LIBRARY」をオープンした。第1弾として教育改革実践家の藤原和博氏ら25名のセレクターが選んだ、113作品を紹介している。
保育士側も父兄側も、スマートフォンを持つようになり、保育所や託児所でも徐々に浸透しつつあるIT活用。今回、さらに先進的な、ウェアラブルデバイス活用の保育システム「tsubura.net」(ツブラネット)を、ドロップシステムが9日に発表した。
イオンモール幕張新都心の仕事体験テーマパーク「カンドゥー」では、6月19日までの期間中、父親に日頃の感謝を伝えるイベントが開催されている。似顔絵コンテストや、撮影した写真と子どもの描いたイラストが合成されるワークショップに参加できる。
東北大学は2016年6月6日、厚生労働省が毎年発表する都道府県別の合計特殊出生率について、計算方法の問題点を改善し再計算した「本当の都道府県ランキング(平成27年)」を発表した。合計特殊出生率は全都道府県で上昇し、順位を8位分上げた県もあった。
イオンは、2015年4月から2016年5月にかけて、イオンやダイエーなどで販売したランドセルの一部商品について、肩部留め金に緩みが見られ、ぐらつきが発生するとして、該当商品の交換・修理を行うと発表した。
Kids Publicは、小児科に特化したスマートフォンでの医療相談サービス「小児科オンライン」の提供を5月30日より開始した。相談受付時間は、平日の午後6時から10時で、利用料は月額980円(税別)。現在、1か月無料でお試し利用ができる。
0歳から中学校卒業までの子どもを養育している人に支給される「児童手当」を6月分以降も引き続き受け取るためには、6月30日までに現状届けを提出する必要がある。また、マイナンバーの記載を求める自治体もある。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、7・8月に「みんなスマイル!冷やし中華を作ろう」を開催する。4歳~小学2年生の親子を対象とした「親子クラス」と、小学3年生~6年生を対象とした「子どもクラス」を開講する。
土屋鞄製造所は、7月1日の午前10時より店舗、オンラインショップ、電話にて、2017年春入学の新1年生向けランドセルの注文受付を開始する。2017年は人気シリーズに新色「ラズベリーピンク」や「ヘーゼルブラウン」が加わる。
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