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NTTドコモとひまわりの会は3月29日、スマートフォン向けの「母子健康手帳」アプリの運営および普及促進活動について、協業して取り組むことに合意したと発表した。妊娠中から6歳までの健診はもちろん、学校での健康診断結果などの健康記録を合わせて管理できる。
東京都教育委員会は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領の内容を、従前の就学前教育カリキュラムに反映させた「就学前教育カリキュラム改訂版」を作成、都内幼稚園や保育所、公立小学校などに配布した。
毎年350人程度の子どもに虐待死の可能性があることが3月22日、日本小児科学会がまとめた「2011年の小児死亡登録検証報告」からわかった。日本小児科学会では、小児死亡の検証によって虐待死の見逃し防止などにつながると期待している。
西日本電信電話四国事業本部(以下NTT西日本四国事業本部)とミラボは、子育て支援分野に関して提携し、3月22日より子育てモバイルサービスを「跳べTOBE子育て応援ナビ」として、愛媛県砥部町で提供開始した。今後四国全域の自治体でサービスの展開を図る
まもなく新年度。親御さんにとっては、いつもにも増して、我が子の成長が頼もしく、嬉しい時期ではないだろうか。一方で、この時期に大変なのがお名前付け。このお名前付けを、手軽に親子で楽しみながらできるグッズを紹介する。
まもなく新年度。親御さんにとっては、いつもにも増して、我が子の成長が頼もしく、嬉しい時期ではないだろうか。一方で、この時期に大変なのがお名前付け。このお名前付けを、手軽に親子で楽しみながらできるグッズを紹介する
トヨタ自動車は、春の全国交通安全運動(4月6日~15日)に呼応し、全国の車両販売店・L&F店・部品共販店・レンタリース店416社と共同で、4月1日から30日まで、春の「トヨタ交通安全キャンペーン」を実施する。
体育指導のスタートラインが、年中~小学生や大人を対象にした「スポーツフェスタ2016」を4月23日、新宿コズミックスポーツセンターで開催する。鉄棒や縄跳び教室などのほか、女子スキージャンプの高梨沙羅選手などをゲストに、トップアスリートと運動の楽しさを学ぶ。
総務省統計局が3月10日に発表した「日本の統計2016」によると、幼稚園の在園児が減少傾向、保育所の在所児が増加傾向にある中、その差が年々顕著になりつつある。深刻化する待機児童の数を加味すると、その差はさらに大きくなりそうだ。
博報堂のプロダクト・イノベーション・チームは、ぬいぐるみに取り付けるボタン型のおしゃべりスピーカー「Pechat(ペチャット)」を開発した。専用のスマホアプリを使って、ぬいぐるみがあたかもしゃべっているように感じさせることができる。
JR東日本八王子支社と同社子会社のJR中央ラインモールは3月10日、中央線国立駅(東京都国立市)の西側高架下に保育園を開設すると発表した。4月1日に開園する。
ネット上で「保育園落ちた日本死ね」という書き込みで保育園問題が注目されていることから、市場調査などを行うホノテは、保育園を探す「保活」についての実態調査を行った。調査では、約3割の家庭で出産前から保育園を探す「保活」を開始していることがわかった。
日産自動車は、赤ちゃんのためのドライブミュージック「ココニイルヨ」と「パピプペポロリン」を制作し、3月7日より定額制音楽配信サービス「AWA」を通じて無料配信を開始した。
レクサスは、全国の販売店で展開する「レクサスコレクション」の2016年春夏コレクションとして、リアルソフトカーボンを使用した高級ランドセルを発売した。
厚生労働省は3月4日、臨時福祉給付金および子育て世帯臨時特例給付金の1月末時点の決定状況を公表した。臨時福祉給付金の支給は1,957万人、子育て世帯臨時特例給付金は1,472万人に決定した。支給額は、臨時福祉給付金が6,000円、子育て世帯臨時特例給付金が3,000円。
昨年のリモデルオープンから1周年を迎えた伊勢丹新宿店本館6階のベビー子供フロアは、3月2日より様々な企画が目白押し。トピックの紹介とともに、春におすすめのアイテムをピックアップ。