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銀座コージーコーナーは、小学生以下の子どもを対象に「こんなクリスマスケーキがあったらいいな」というイラスト作品を募集する「夢のクリスマスケーキコンテスト2015」を開催する。作品募集は5月1日から6月30日まで。
明日行きたい教育イベントをリセマム編集部がピックアップ。ご予定がまだお決まりでない場合の参考に是非、参考にしてみては。
リクルーティング スタジオが運営する名前の百科事典サイト「無料 赤ちゃん名づけ」は4月30日、2014~2015年の男の子の名前ランキングを発表した。前年と同様1位となった「陽翔」のほか、「颯太」「日向」がトップ3にランキングしている。
JAF(日本自動車連盟)と日本赤十字社は、「世界交通安全週間」のスペシャルイベントとして「ハローキティと学ぶ交通安全と応急手当」を5月9日、サンリオピューロランド(東京都多摩市)にて開催する。
文部科学省は、ガイドブック「幼児期の運動に関する指導参考資料(第1集)」を作成し、4月28日にホームページ上に公開した。全国の保育施設の実践例や事故事例などを紹介し、幼児期の運動として望ましい保育活動について伝えている。
文部科学省は、3月に発表した「児童生徒の安全に関する緊急確認調査」で、生命または身体に被害が生ずるおそれがあると見込まれた400人の児童生徒について、4月13日時点の状況を発表した。
4月25日午前11時56分に発生したネパール大規模地震では、深刻な被害が発生しており、多くの人が支援を必要としている。ネパールの全人口のおよそ半数が18歳未満の子どもで、深刻な被害と子どもたちへの影響が心配されているという。
伊勢丹新宿本店で、4月29日~5月3日に子どものための遊び場「cocoiku コロガルガーデン for LIL KIDS」が開催される。身体を使った遊びと、メディアテクノロジーを使った音遊びを組み合わせた、新しい遊びが楽しめる公園だという。
4月24日から30日は世界予防接種週間となっている。今年のテーマは「Closing the Gap=格差を埋める」。ユニセフでは、すべての子どもたちが予防接種を受けられる世界の実現を、国際社会に訴えている。
東京都は4月22日、グラフで見る東京のすがた「くらしと統計2015」を公表した。保育所の定員は平成17年から平成26年の9年で5万9,036人増加しているものの、待機児童は9年で3,451人増加していることがわかった。
キングジムは21日、子どもが一定距離以上離れるとスマートフォンのアラームで知らせる「デジタル迷子ひも」を5月15日に発売すると発表した。子どもが親から指定距離以上離れると、スマートフォンのアラームが鳴り知らせる仕組み。価格は4,104円。
女性向けの片付けサポートサービスを行うstudio cozy homeは、幼稚園受験・小学校受験対策として、子どもとマンツーマンで行う「お片付けプライベートレッスン」のサービス提供を5月より開始する。
クックパッドグループのキッズスターは、未就学児の子どもをもつ家族を対象に「親子で楽しむゴールデンウィークの過ごし方」についてのアンケートを実施した。約4割が帰省を計画。計画するうえでの判断基準は、「子どもが喜ぶかどうか」という意見が圧倒的に多かった。
福岡県は性犯罪被害防止を目的として防犯ブザーの携帯を啓蒙する「防犯ブザー博覧会(仮)」を6月13日と20日に開催する。
全日本空輸(ANA)は、日本交通と協力して羽田空港発着の国内線利用者を対象に、見送り・出迎え代行サービスを4月21日に受付開始すると発表した。自宅と羽田空港間の送迎のほか、出発時の手続きなどを代行する。
国連WFP協会は、5月24日に横浜みなとみらいで開催される、子どもたちの飢餓をなくすためのチャリティーウォーク「WFPウォーク・ザ・ワールド」の参加者募集を開始した。
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