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ランドセル事業を展開するコクホーは、2023年2月15日より日本初のランドセルのサブスクリプションサービス「RandS」を開始した。プランはVプラン月額990円(税込)、Bプラン月額2,750円(税込)、Sプラン月額3,850円(税込)。3年継続利用で無料進呈。買取可。
東京都は2023年2月16日、子供のけがや事故を減らす取り組みとして「Safe Kids」の専用ホームページの運用を開始した。製品等の安全への意識を高め、民間団体と協働し、消費者と企業・行政をつなぐプラットフォームとなる。
乳幼児向け番組「シナぷしゅ」より、知育絵本『シナぷしゅ ちがうの ど~こだ?』が2023年4月13日に発売されることが決定。現在、Amazon・楽天にて予約を受け付けている。
小田急電鉄(小田急)は2月10日、「ロマンスカーミュージアムパートナー制度」(RMP)を4月1日から開始すると発表した。
文部科学省は2023年2月10日、卒業式におけるマスクの取扱いに関する基本的な考え方について、各都道府県の教育委員会等に対し通知を出した。児童生徒と教職員は式典全体を通じてマスクなし、来賓や保護者等はマスク着用を基本として示している。
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
土屋鞄製造所は2023年3月18日~5月28日、2024年度入学向け「ランドセルの出張店舗」を全国30都道府県31会場で開催する。事前予約制で入場無料。各会場では2024年度入学用として販売する52製品すべてを展示し、実際の背負い心地を確かめることができる。
インフルエンザの感染者数が全国的に増加傾向の今、ノーススターは、2022年にリリースしたWebサイト「キッズドクターマガジン」にて、子育て中の世帯がインフルエンザの家庭内感染の予防方法について知ってほしい知識を医師監修記事として公開した。
厚生労働省は2023年2月3日、2023年第4週(1月23日~29日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は10.36人と、大きな流行に拡大するおそれのある「注意報レベル」を上回った。沖縄では「警報レベル」を超え、一層の感染予防に注意を払う必要がある。
東京都は、「東京都子供・子育て支援総合計画(第2期)」の中間見直しにあたり、2023年1月30日~2月28日まで都民からの意見を募集する。Webサイトでは大人向けと子供向けの2種類の計画概要を公表。小中高生世代からの意見も広く募る。
東京都は2023年1月30日、チルドレンファーストの社会実現を目指し、都政の政策全般を子供目線で捉え直した「こども未来アクション」を公表した。子供の意見に基づく子供政策の推進を掲げ、4歳から18歳までの2,500人を超える子供の要望を盛り込んでいる。
Ridilover(リディラバ)、アソビュー、こうゆう(花まる学習会)の各代表と慶應義塾大学総合政策部・中室牧子教授は2023年1月26日、「子どもの体験格差解消プロジェクト」の発足を発表した。2025年までに1,000人の子供たちへの体験機会提供を目指す。
文部科学省は2023年1月24日、新型コロナウイルス感染症の影響による公立学校臨時休業状況調査の結果を発表した。1月10日時点で公立学校の臨時休校は0.01%、学年・学級閉鎖は0.2%。冬休みの影響もあり、前回の2022年12月1日時点より大きく減少している。
お茶の製造・卸販売を行う丸福製茶は、小さな子供でも安心安全にお茶を淹れる体験のできるお茶育セット「みんなでちゃちゃちゃ」を発売した。3個入り(煎茶・ほうじ茶・紅茶) 540円から。
ウェザーニューズは2023年1月18日、花粉シーズンを間近に控え2023年の「花粉飛散傾向」を発表した。関東では、2月に入るとすぐスギ花粉の飛散が始まり、ピークは2月下旬から。飛散量は関東や東海、西日本で2022年よりも多くなる予想。
おしゃれ倶楽部は2023年3月5日まで、全12店舗で学生服の無料クリーニングキャンペーンを実施する。対象商品は、学生服・セーラー服・園児服で、1人1回限りで、3点までとする。