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日本財団は2018年4月7日、養子縁組への認知と理解促進を目的に、4月4日の「よーしの日」にちなんだ周知啓発キャンペーンイベント「家族ダイバーシティ」をSHIBUYA 109 EVENT SPACEで開催する。
高速道路会社などは、ゴールデンウィーク期間(2018年4月27日~5月6日)の10日間の高速道路での交通集中による渋滞予測をまとめた。
しんぐるまざあず・ふぉーらむは2018年3月14日、「教育費サポートブック 2018年度版」を刊行した。毎年のように変わる奨学金制度の最新情報のほか、会員からの体験談などを掲載している。
Z世代会議が実施した調査結果によると、「Z世代」の16歳~21歳は男女平等意識が高く、堅実で保守的な考えを持つ若者が多いことがわかった。また、SNSの使い方も年代により大きく変化することも明らかになった。
全国大学生活協同組合連合会は2018年4月2日、保護者版「大学進学ガイドブック」を掲載。入学までの準備や食生活、就職支援など7項目について、具体的な数字を交えて、大学入学をひかえた子どもの保護者の疑問に答える。
ホンダは2018年3月30日、埼玉県和光市の同社和光ビル敷地内に2番目となる従業員向け保育施設を設置し、開園式を開いた。多様な人材が活躍できるダイバーシティー推進の一環として開設したもので、従業員の柔軟な働き方やキャリア形成を支援する。
文部科学省は2018年3月30日、「2019年度就職問題懇談会申合せ」をWebサイトに掲載した。2019年度大学、短期大学および高等専門学校の卒業・修了予定者の採用選考活動は卒業・修了年度の6月1日以降に開始となる旨などが、就職問題懇談会から各大学などに通知された。
全国の公立高校で平成27年度と28年度に、妊娠の事実を学校が把握した生徒数は2,098人で、このうち32人が学校から勧められて退学していたことが、文部科学省の調査結果より明らかになった。
日本の高校生はBMI判定で「普通体重」の割合が71.2%と4か国の中でもっとも高いにもかかわらず、51.9%の女子高生は自分の体型を「少し太っている」「太っている」と感じており、4か国の中でもっとも高いことが、国立青少年教育振興機構の調査結果より明らかになった。
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年3月30日、平成28年度奨学金の返還者に関する属性調査結果を公表した。奨学金延滞者のうち、申込手続きを行う前に返還義務を認識していた割合は50.5%。無延滞者の89.1%に比べて、35.6ポイントの差があることがわかった。
冬物の服を収納する場所が足らなくなってしまったり、引っ越しの際に捨てられない物があふれて困ってしまった経験はありませんか?今回はそんな時に便利な収納ボックスによる整理術をご紹介します。
オープンカーに乗り込んだ小池百合子都知事が2018年3月31日、お年寄りの原宿と呼ばれる東京都豊島区巣鴨の商店街や国道17号を、約1時間にわたってパレードした。
クロス・マーケティングは、「2020年 東京オリンピックに関するアンケート(2018年度版)」を実施し、その結果を発表した。調査対象は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女1,000人。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは、2019就活生の内、京都大学生の動向に着目した「京大生が選ぶ、就職注目企業ランキング」を集計した。1位は「アクセンチュア」、2位は「野村総研」、3位は「新日鐵住金」。
大阪府は平成30年3月28日より、「子ども輝く未来基金」を設置。寄附金は、子どもの教育や体験、生活支援など、直接子どもたちに提供できるものを基本に活用される。大阪府はWebサイトに寄付の基金の詳細や寄附の方法などを掲載し、寄附の協力を呼びかけている。
「東京都子どもを受動喫煙から守る条例」が、2018年4月1日に施行される。子どもをたばこの煙による健康影響から守るため、都民は子どもと同室の空間や公園、学校周辺の路上などで喫煙しないよう努める責務がある。
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