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公立中の約2割、公立高の約1割で部活動の地域移行をはじめている一方、指導員の人材確保や費用などに課題が生じていることが、菅公学生服が2023年6月に実施した調査結果より明らかになった。
高校生の子供をもつ保護者の3人に2人が、「部活動が勉強によい影響を与えている」と考えていることが、栄光ゼミナールが2023年5月に実施した調査より明らかになった。
過去最大となる200台超が集結する「東京キャンピングカーショー2023」が7月1日・2日の2日間、東京ビッグサイト 東7・8ホールで開催される。
レデックスは2023年6月22日より、保育園・幼稚園や学校への不適応を起こす原因となる「感覚の困り」や「動作の困り」を調べるWebサービス「感覚・動作アセスメントKIDS(感・動キッズ)」を開始した。質問数は115問。1回あたり1,650円(税込)。
埼玉県は2023年6月26日から7月9日まで、県内の学校に在籍する小学4年生から高校生を対象に、「よりよい学校について」をテーマとしたWebアンケートを行い、意見を募集する。応募意見は、「次期埼玉県教育振興基本計画」策定などにあたって参考にする。
ウェザーニューズは2023年6月20日、「猛暑見解2023」を発表した。全国的に平年より暑く、7月下旬から8月上旬にかけて暑さのピークを迎える見込み。2つの高気圧が重なるタイミングでは、西日本や沖縄を中心に猛暑になると予想されるという。
気象庁と沖縄気象台は2023年6月25日、沖縄地方が梅雨明けしたとみられると発表した。平年と比較すると4日遅く、前年より5日遅い梅雨明けとなり、今後は連日真夏日が続く予報。沖縄地方に本格的な夏が到来する。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月19日~6月23日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月19日~6月23日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月19日~6月23日の注目ニュースを振り返ってみよう。
国立感染症研究所は2023年6月23日、感染症発生動向調査週報(第23週)を公表した。乳幼児を中心に流行する急性ウイルス性咽頭炎「ヘルパンギーナ」の第23週(6月5日~11日)の報告数は9,390件で、過去5年間の同時期と比べると10倍以上となっている。
東京都健康安全研究センターは夏休み期間中、都内在住の小学生(4~6年生)を対象とした「食の安全こども調査隊」を実施する。食中毒予防に関する学習資材を用いた自宅学習形式で行う。申込締切7月14日。
日本の高校生は、進路に関わる活動への関心が高く学習意欲もあるものの、実際の職業体験の機会が他国に比べ少ないことが、国立青少年教育振興機構 青少年教育研究センターが2023年6月22日に公表した調査結果から明らかになった。
武蔵野大学と東京大学の研究グループは、身体の中の情報を感じ取る能力に敏感な乳児ほど、養育者と見つめ合うことを世界で初めて解明した。これまで確認されていなかった、乳児の内受容感覚が、社会的認知能力と関連する可能性が明らかになった。
「鬼滅の刃マンチョコ」が6月27日、全国発売!復刻イラスト48種に加えて、新規描き下ろし7種の全55種類。
「Make The World Your Stage.」をブランドフィロソフィーに掲げ、海外留学サービス「スマ留」を展開するリアブロードの調査によると、夏休み(2023年8月)の留学希望者数は前年同月に比べ、175%まで回復したことがわかった。