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豊中市は2026年1月15日午後1時に、妊娠期から子育て期までの情報を提供する「とよなかはぐくみポータルサイト」を開設する。子育て世帯の「サービスや情報をより簡単に取得したい」という声に応え、育児商品の購入から各種相談窓口の案内まで、子育てに関する情報を一元化する。
厚生労働省は2026年1月13日、2026年第1週(2025年12月29日~2026年1月4日)のインフルエンザ発生状況を公表した。定点医療機関あたりの報告数は全国平均10.35人となり、前週の22.77人から大きく減少した。
文具・事務用品メーカーのソニックは、2026年2月よりスマートフォンやデジタル機器の過剰利用による集中力低下や学習習慣の乱れといった社会的課題に対応するため、デジタルデトックスを目指す新ブランド「デジトックス」シリーズの第1弾を発売する。計画的な使用制限によって健全な距離感を保ち、集中力回復と生活習慣の改善を目指す。
Mirai.αは2026年1月8日、小中学生の不登校の子をもつ親の6割以上がオンラインフリースクールの利用を通じて「子供の自己肯定感が高まった」とする調査結果を公表した。
ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
Chance For Allは、淡路エリアマネジメント、移動式あそび場全国ネットワーク、つむぎやとともに構成する「あそびEXPO実行委員会」の一員として2026年1月18日、東京都千代田区のワテラスにて体験型イベント「あそびEXPO2026」を開催する。
低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」は2026年1月8日、小学生向け新プログラム「アドバンスコース」をリリースしたと発表した。部活動の民間移行を見据え、体幹・バランス・瞬発力・柔軟性を総合的に鍛える。運動が苦手でも思い通りに動ける身体の土台を育成し、集中力や自己制御力、やり抜く力といった非認知能力を育む環境を提供する。
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
豊橋鉄道は2026年1月9日から、受験生をはじめ夢に向かって頑張る人たちを応援する企画を実施する。特別列車の運行、合格祈願グッズとして「夢応援・合格きっぷ」の発売、渥美線の車両デザインを受験生応援バージョンにアレンジした「渥美線アクリルキーホルダー」の販売などを予定している。
こども家庭庁は2025年12月24日、2025年度(令和7年度)子供に係る医療費の助成について調査結果を公表した。子供に対する医療費助成は、すべての自治体で実施しており、都道府県では通院が就学前まで、入院が中学生まで、市区町村では通院・入院ともに高校生までがもっとも多かった。
総務省統計局は2025年12月31日、2026年1月1日現在における「午年生まれ」の人口と「新成人」の人口推計を公表した。この推計によると、新成人人口(2007年生まれ・18歳)は109万人であり、前年と同数であった。
キリンホールディングスが行った「冬の家族間感染に関する調査」によると、子供から大人への感染が多く、子持ち家庭で感染拡大しやすい状況が明らかになった。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「小学生」重大ニュースを発表する。
三大流星群のひとつに数えられる「しぶんぎ座流星群」が2026年1月4日午前6時ごろに極大を迎える。見ごろは放射点が高くなる4日未明から明け方の時間帯にかけて。2026年は月明かりの影響が大きいと予想されているが、1年の最初を飾る天体ショーとして注目される。
学研ホールディングスの調査・研究機関である学研教育総合研究所は2025年12月24日、「小学生・中学生・高校生白書」を発表した。小中高生の起床時間は6時台と各学年とも同水準だが、就寝時間については学年による大きな違いが見られた。
学研ホールディングスの調査・研究機関である学研教育総合研究所は、2025年のお正月にもらったお年玉に関する調査結果を発表した。小学生の平均額は2万3,158円で前年から2,933円増加、中学生は2万9,533円で2,034円増加した一方、高校生は2万7,724円で前年から239円減少した。