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千葉市・市原市・四街道市の3市は、「19歳、20歳限定無料!ゴルフは千葉市・市原市・四街道市で始めよう」キャンペーンを3市連携事業として実施することを決定した。
10月1日から11月30日までは「麻薬・覚醒剤乱用防止運動」期間。厚生労働省と都道府県は、麻薬、覚醒剤、大麻、シンナー、危険ドラッグなどの薬物乱用による危害を周知し、国民ひとりひとりの認識向上と薬物乱用の根絶を図っている。
沖縄県でインフルエンザが流行している。那覇市や浦添市では、定点あたりの患者報告数が10人を超え、注意報を発令している。全国的には大きな流行にはまだ至っていないが、今季は例年よりも流行時期が早く、学年・学級閉鎖も増えつつある。
博報堂ブランドデザイン若者研究所はLINEと共同で、若年層を対象とした調査研究プロジェクト「若者インサイトラボ」を開始した。スマートフォン調査パネルを利用したインターネット調査を中心に、今後1年間の予定で毎月設定するテーマに基づいた調査結果を報告するという。
厚生労働省は10月25日、新規学卒者の離職状況(平成25年3月卒業者の状況)を公表した。大学卒の3割以上が3年以内に離職しており、30人未満規模の事業所においては、卒業3年後の離職率が5割を超えることが明らかになった。
11月1日から2017年(平成29)年用年賀はがきの販売が始まる。日本郵便は10月25日、販売開始に先駆けてWebサイト「郵便年賀.jp」のCMギャラリーで嵐を起用した年賀状印刷に関するTVCMやメイキング映像を公開した。
明治大学政治経済学部の学生と飲料メーカーのエルビーが産学連携の共同マーケティング商品として大学生が考える大学生のための紙パック飲料「ココアの休日。」を2016年11月1日に全国発売する。学生が1年以上かけて、ニーズ検索やアイディアを出して開発した。
日本学生支援機構(JASSO)は、2016年10月21日に発生した鳥取県中部地震で災害救助法の適用地域に居住する学生に対する奨学金の緊急採用や奨学金返還者の減額返還・返還期限猶予の願出を受け付ける。返還不要の「JASSO支援金」についても申請を受け付ける。
内閣府は毎年11月を「子供・若者育成支援強調月間」と定め、子ども・若者育成支援に関する国民活動の一層の充実や定着を図る事業・活動を集中的に実施している。平成28年度は「子どもの貧困対策の推進」など5つを重点事項に掲げている。
じゃらんリサーチセンターは、19歳を対象にゲレンデでリフト券が無料になる「雪マジ!19 ~SNOW MAGIC~」を10月20日から順次実施する。
関西大学など、関西の4大学は10月20日、共同で実施した「薬物に関する意識調査」の結果報告書を公表した。約3%の学生は、「周囲に薬物を所持、使用している(いた)人がいる」と答えた。薬物に関する相談窓口については、6割の学生が知らなかった。
リオデジャネイロ五輪卓球男子団体代表で銀メダルを獲得した丹羽孝希選手が20日、在籍する明治大学で行われた「リオデジャネイロオリンピック報告会」に登壇した。
呼吸器感染症である「マイコプラズマ肺炎」の患者が全国的に増加傾向にある。過去10年間の比較では、2011年につぐ流行状況。秋から春にかけて、幼児や小中学生などで感染が拡大する傾向にあるため、今後の動向に注意が必要だ。
「ミスキャンパスといえば?」で1位に輝いたのは「青山学院大学」、2位は「慶應義塾大学」であることが医療脱毛専門院「リゼクリニック」の調査により明らかになった。また、青山学院大学は「美人が多そうな大学」でも1位を獲得している。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
博報堂と東京大学教養学部は、大学生のためのブランドデザインコンテスト「BranCo!(ブランコ)2017」を開催する。12月3日のキックオフイベントで説明会とテーマ発表が行われ、チーム対抗で商品やサービスブランドのアイデアを競い合う。エントリーは11月24日まで。