医学部に関するニュースまとめ一覧(6 ページ目)

PR

特集 医学部受験

年々高まる医学部人気に伴い受験倍率が上昇している医学部受験。医師を志す若者たちが今必要な情報とは? 未来を担う若者たちのやる気を後押しする駿台予備学校の合格メソッドに迫る。

(協力:駿台予備学校)

  • 合格ロードマップ

    難関医学部も最短1年で突破、合格から逆算する「医学部合格ロードマップ」

     大学全入時代でも難関の医学部入試。駿台医学部専門校は膨大なデータとノウハウを活かし、個別最適なカリキュラムで“最短距離”の合格を支援する。1年で医学部合格を目指すために必要な戦略とは何か、駿台医学部専門校・細谷一史氏に聞いた。

    記事を読む

  • 受験準備の黄金期

    【医学部受験】現役合格は偶然じゃない、駿台梅田校が明かす「受験準備の黄金期」

     依然として狭き門の医学部受験。教科の勉強に加えて志望理由書や面接、小論文対策など課題は多い。医学部専門校舎・駿台梅田校の鳥井英氏が示す、低学年から始める現役合格に向けた対策とは。

    記事を読む

  • 学校推薦型・総合型選抜

    【大学受験】医学部も学校推薦型・総合型選抜の時代…駿台が最新動向を解説

     医学部入試では、学校推薦型・総合型選抜の枠が拡大している。一般選抜とは異なる評価基準は、受験生にとって新たなチャンスとなるのか。駿台予備学校・医学部専門校舎の学習コーチ・北西学氏が、受験成功のためのポイントを解説する。

    記事を読む

  • 医学部現役合格

    3人に2人が浪人…それでも医学部に現役合格する人がやっていること

     難関医学部に現役で合格するにはどう勉強し、準備を進めていくべきなのか。駿台予備学校・医学部専門校舎の市谷校舎で現役生を担当している髙篠弘樹氏に、医学部現役合格のために欠かせないポイントや、学年別の対策などについて話を聞いた。

    記事を読む

  • 2026年度入試の展望

    【医学部受験】2025年度は倍率高止まり、新課程2年目は難化か

     依然として狭き門の医学部受験。新課程に対応した初の入試となった2025年度はどのような変化があったのか。そして来年の入試はどう展開していくのだろうか。駿台予備学校・市谷校舎の校舎責任者を務める重藤賢次氏に、2026年度入試に向けた展望とアドバイスを聞いた。

    記事を読む

  • 面接・小論文対策

    駿台医学部専門校舎責任者が教える、合格に近づく面接・小論文対策

     筆記試験だけでなく、面接や小論文対策も求められる医学部受験。正解・不正解のない面接や小論文に関しては、どのような対策をすべきかと悩む受験生も多いのでは。駿台予備学校の医学部専門校舎・市谷校舎の責任者である重藤賢次氏に、医学部合格を目指すための面接・小論文対策について聞いた。

    記事を読む

駿台2025年度 医学部医学科合格実績(受講者のみ)

国公立大学医学部医学科 1,867名 私立大学医学部医学科 2,359

関連特集
大学受験2026 大学入学共通テスト2026 大学入学共通テスト(共通テスト) 大学ランキング オープンキャンパス(大学)
群馬大、医学部保健学科「授業見学」高校生募集 画像
教育・受験

群馬大、医学部保健学科「授業見学」高校生募集

 群馬大学の医学部保健学科では、高校生を対象に授業見学を受け入れている。1授業科目あたり、1回の受入人数は、5人程度。見学希望者は、見学希望日の2週間前までに必要事項を記載し、昭和地区事務部学務課入学試験係へメールにて申し込む。

【大学受験】学部系統別の人気傾向、私大で「歯」大幅増 画像
教育・受験

【大学受験】学部系統別の人気傾向、私大で「歯」大幅増

 駿台予備学校は2025年5月16日、2025年度の入試状況分析(国公立・私立)を更新した。私立大一般選抜の志願者数は法、経済・経営・商、歯、スポーツ・健康などで増加。国公立大は国際関係、社会、総合科学などで前年度より増加した。

昭和医科大、新学長に上條由美氏…初の女性学長 画像
教育・受験

昭和医科大、新学長に上條由美氏…初の女性学長

 昭和医科大学は2025年4月8日に理事会を開催し、久光正学長の任期満了に伴い、上條由美副理事長の新学長就任を決定した。1928年の創立以来、初の女性学長の就任となる。任期は2025年5月23日から2028年3月31日まで。

早稲田大学合格者 関東出身者が8割超、現役合格は78.4% 画像
教育・受験

早稲田大学合格者 関東出身者が8割超、現役合格は78.4%

 早稲田大学が公表した2025年度の入試結果によると、合格者の80%超が関東出身者で、続く中部地方の7.36%、近畿の4.48%を大きく引き離している。現役合格は総合格者の78.4%。

灘の大学合格実績2025、東大77人中59人は現役合格 画像
教育・受験

灘の大学合格実績2025、東大77人中59人は現役合格

 灘高等学校は、2025年度大学合格者数(2025年4月14日現在)を公表した。合格者数は東京大学77人、京都大学50人、慶應義塾大学25人、早稲田大学32人など。東大の現役合格者数は77人中59人で現役合格率は27.6%にのぼる。

武蔵の大学進学実績2025、東大23人・早慶34人 画像
教育・受験

武蔵の大学進学実績2025、東大23人・早慶34人

 武蔵高等学校は、2025年度の大学進学状況(2025年4月15日時点)を公表した。進学者数は東京大学23人、京都大学10人、早稲田大学25人、慶應義塾大学9人など。医学部医学科は国公私立14大学に計16人が進学した。

豊島岡女子の大学合格実績2025、東大19人・早慶186人 画像
教育・受験

豊島岡女子の大学合格実績2025、東大19人・早慶186人

 豊島岡女子学園は、2025年度大学入試の結果(2025年4月2日現在)を公表した。合格者数は東京大学19人、京都大学3人、慶應義塾大学75人、早稲田大学111人など。合格者の割合を分野別にみると、最多は理学・工学系で27.1%、ついで医学(医学)系17.0%であった。

開成の大学合格実績2025、東大150人・早慶446人 画像
教育・受験

開成の大学合格実績2025、東大150人・早慶446人

 開成高等学校は2025年5月7日、2025年度の大学入試結果を取りまとめ公表した。難関大では東京大学150人、慶應義塾大学189人、早稲田大学257人など。海外大には米コロンビア大学など20大学に20人が合格した。

【大学受験】岡山大学、看護学専攻オンライン説明会5/16 画像
教育・受験

【大学受験】岡山大学、看護学専攻オンライン説明会5/16

 岡山大学医学部保健学科看護学専攻は2025年5月16日、オンラインでの説明会を開催する。対象は、医療系大学への進学を考える高校生とその保護者。一般入試や入学後のフォローアップについての説明が行われる。

子供の貧困、京大がテーラーメイド型支援システム開発で新手法 画像
生活・健康

子供の貧困、京大がテーラーメイド型支援システム開発で新手法

 京都大学は2025年4月18日、上野恵子医学研究科特定助教らの研究グループが、生活保護世帯の子供の生活背景に応じた効果的な支援システム開発に向けた新手法を確立したと発表した。前例のない分析アプローチで、テーラーメイド型支援システムの開発・普及に取り組む。

【大学受験2025】医学部に強い高校ランキング…サンデー毎日 画像
教育・受験

【大学受験2025】医学部に強い高校ランキング…サンデー毎日

 毎日新聞出版は2025年4月15日、「51国公立22私立大医学部に強い高校」などを掲載した「サンデー毎日」4月27日号を発売した。国公立大医学部医学科合格者数ランキング、国公立大医学部医学科現役合格者占有率ランキングなどから、2025年度医学部入試で結果を残した高校を取り上げている。

LINEを使った「ホスピタリスト医学プログラム」提供開始 画像
教育・受験

LINEを使った「ホスピタリスト医学プログラム」提供開始

 ケアネットは2025年4月14日、日本医療教育プログラム推進機構(JAMEP)と共同開発した「ホスピタリスト医学プログラム」のリリースを発表した。LINEを通じて毎週5問の選択式問題を配信し、医療従事者が効率的に病棟診療に必要な知識を習得できるプログラムで、利用は無料。

【大学受験】医学部合格ガイダンス、全国で開催4-5月 画像
教育・受験

【大学受験】医学部合格ガイダンス、全国で開催4-5月

 キョーイクは医学部志望の中高生向けに2025年4月と5月に全国で講演会を開催し、入試情報や学習方法を解説する。参加は無料で、資料も配布される。

2025年奨学金まとめ(高校生~大学生対象)…申請方法から返還方法まで 画像
教育・受験

2025年奨学金まとめ(高校生~大学生対象)…申請方法から返還方法まで

 2025年度の奨学金申請について、高校生から社会人までの対象者や制度内容を包括的に説明。経済的支援を必要とする学生向けの情報が提供されている。

医工連携「大学等連携推進法人」認定…奈良先端大と奈良県立医科大 画像
教育・受験

医工連携「大学等連携推進法人」認定…奈良先端大と奈良県立医科大

 奈良先端科学技術大学院大学と奈良県立医科大学により設立された「奈良先端医工科学連携機構」が、医工連携を目的とした「大学等連携推進法人」として、文部科学大臣から正式に認定された。認定日は2025年3月26日で、全国で9例目の認定となる。

小児科医を目指す医学生向け奨学金、月額7万円を給付 画像
教育・受験

小児科医を目指す医学生向け奨学金、月額7万円を給付

 川野小児医学奨学財団は、2025年度の奨学金給付の申請受付を4月1日から開始する。対象は埼玉県または千葉県の高校を卒業し、日本国内の総合大学医学部または医科大学で小児医学を志す大学生および大学院生。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 20
  13. 30
  14. 40
  15. 50
  16. 最後
Page 6 of 82
page top