板橋熱帯環境植物館、クリスマス特別企画12/7-26
東京都板橋区立熱帯環境植物館は2021年12月7日~26日、館内の生き物や植物をモチーフにしたクリスマス限定イベント「ねったいかんでクリスマス」を開催する。期間中は、暗い温室を懐中電灯で照らし探検する「トワイライトジャングル探検」等、冬の特別企画も行う。
クリスマス 2021…おもちゃのトレンドと予算感
◆2大キャラクター「鬼滅の刃」「すみっコぐらし」
◆「おしゃれしておでかけ」「イエチカ・アウトドア・体力強化」
◆NEWトレンドは「DIY」「インタラクティブペット」「新感触トイ」
◆最大ヒットを狙う「定番ブランド」
◆年末年始はやっぱり「ゲーム」
新年の干支「寅」中華まん作り、東京ガス親子料理教室
東京ガスは2022年1月に、2022年の干支である「寅(トラ)」の中華まんを作る親子料理教室をキッチンランド江東、キッチンランド世田谷、がすてなーにガスの科学館、キッチンランド川崎、東京ガス横浜ショールームで開催する。
【春休み2022】演奏会とWS「子どもたちと芸術家の出あう街」3/29
東京都と東京都歴史文化財団は、芸術団体等で構成される実行委員会とともに2022年3月29日、「第18回子どもたちと芸術家の出あう街」を東京芸術劇場で開催する。オーケストラコンサートと芸術体験ワークショップを展開する。
栄光ゼミナール、年長対象「はじめてのじっけん」1/22-23
栄光ゼミナールは、2022年1月22日と23日、年長児とその保護者を対象としたイベント「はじめてのじっけん」を無料開催する。「身近な不思議を楽しく学ぶ」体験型の理科実験イベントで、申込みは2022年1月20日午前11時までとなっている。
日本玩具協会らが選ぶ、2021年おすすめの「#クリスマスおもちゃ」22選
20021年も12月に突入し、お子さまへのクリスマスギフトに悩むご家庭も多いだろう。日本玩具協会と東京玩具人形協同組合が開催した「#クリスマスおもちゃ」トレンド発表会の内容を中心に、2021年おすすめのクリスマスおもちゃを紹介する。
【小学校受験2022】立川国際中等附属小、第2次の運動遊び・筆記検査で加点
東京都教育委員会は2021年12月1日、2022年度(令和4年度)立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集について、第2次(適性検査)の採点上の対応を公表した。運動遊び検査で女子全員に一律15点、筆記検査でCD音声を聞いて答える設問で男子全員に一律6点を加算する。
【小学校受験2022】立川国際中等附属小、第2次受検倍率6.50倍
東京都教育委員会は2021年11月28日、令和4年度(2022年度)立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集について、入学者決定第2次(適性検査)受検状況を公表。受検人員は377人で、受検倍率は6.50倍だった。
「こども基本法」制定やデータベース構築、有識者会議が提言
政府の「こども政策の推進に係る有識者会議」は2021年11月29日、報告書を岸田文雄首相に手渡した。「こども基本法(仮称)」の制定、子供や家庭のデータベース構築、保育・教育現場で子供を性犯罪被害から守るための日本版DBSの早期導入に向けた検討等を求めている。
蓮・紬がトップ、2021年生まれの名前…明治安田生命
2021年生まれの子供の名前は、男の子では「蓮」、女の子では「紬」がトップとなったことが、明治安田生命が2021年11月29日に発表した調査結果より明らかになった。「紬」は調査開始以来初めて1位を獲得した。
デジタル庁ら、データ連携で困難抱えた子供への支援実現へ
デジタル庁と内閣府、厚生労働省、文部科学省による「こどもに関する情報・データ連携 副大臣プロジェクトチーム(第1回)」が、2021年11月26日にオンラインにて開催され、貧困や虐待等の困難を抱えた子供への支援を実現するための意見交換が行われた。
東京都区部の保育園に入りにくい駅ランキング…ワースト3に変化なし
分譲マンションのセカンドオピニオンサイト「住まいサーフィン」は2021年11月26日、東京都区部の保育園に入りにくい駅ランキング(2022年度入園版)を発表した。今年もワースト3は不動で、1位が葛西駅、2位は西葛西駅、3位は新小岩駅となった。
【冬休み2021】たくましく生きる力を育む冬キャンプ参加者募集
ピープルアクティブライフは2021年12月から2022年1月にかけて、自然の中での野外活動から子供の成長を促し「たくましく生きる力」を育む「ピープルアクティブライフ冬キャンプ」を開催し、参加者を募集する。
「こどもスマイルムーブメント」キックオフ・アクション開催
東京都は、「チルドレンファースト」の社会創出を目的に、「現在」と「未来」の子供の笑顔につながる「こどもスマイルムーブメント」を開始する。スタートアップイベント「キックオフ・アクション」を2021年12月19日にオンライン開催する。
年末年始の帰省58.6%が予定…2年以上ぶりが最多
東京・神奈川在住で関東地方以外に実家がある子育て世帯の58.6%が2021年~2022年の年末年始に帰省を予定していることが、ROLLCAKEが実施した調査から明らかになった。帰省割合は昨年より24.8%増加。帰省は「2年以上ぶり」が最多となった。
3歳の半数超がスマホ等使用、デジタル活用と読み聞かせ調査
東京ガスは、0歳から小学校高学年までの子供を持つ男女2,000名を対象に、「子育てにおけるデジタル活用と絵本の読み聞かせに関する調査」を実施した。3歳児の半数以上がスマートフォンやタブレットを使用していること等がわかった。

