未就学児対象、JFAユニクロサッカーキッズ…全国15会場
日本サッカー協会(JFA)は、6歳以下の未就学児を対象とした「JFAユニクロサッカーキッズ」を全国15会場で開催する。参加費は無料。申込方法は随時、日本サッカー協会の公式Webサイトに掲載される。
17才の「リカちゃん」新シリーズに第2弾が登場
着せ替え人形「リカちゃん」が“17才の現役SJK(高校2年生)”になった新シリーズ「#Licca(ハッシュタグリカ)」に、シリーズ第2弾として新商品4種(ドール2種/ウェアセット2種)が登場。2021年5月15日より「タカラトミーモール」ほかにて発売される。
子供の習い事、小1の8割が「週2日以上」母親に迷いや不安も
小学1年生の8割が習い事に「週2日以上」通っていることが、ママプロジェクトJapanが2021年5月12日に発表した調査結果より明らかになった。子供の習い事に、迷いや不安が生じた母親は8割以上にのぼる。
【小学校受験】名門私立5校による「入試対策説明会ll」動画配信…伸芽会
伸芽会は2021年5月14日、「名門私立小学校入試対策説明会ll」の動画配信を開始した。名門私立小学校5校の先生方による講演や最新入試情報を届ける。動画視聴には「伸芽ねっと」の登録が必要(登録無料)。会員以外は資料請求すると視聴可能となる。
コロナ禍の遊びやレジャー変化「子供にストレス」8割
コロナ禍の遊び等の変化が子供にストレスを与えていると回答した保護者が8割にのぼることが2021年5月13日、アソビューの調査結果からわかった。小学校までの子供がいる保護者では「遊びやレジャー体験は子供の成長や情緒にポジティブに影響する」が9割を超えている。
【夏休み2021】栄光、年中-小6「STEM特別講座」オンライン&オフライン全20講座
栄光は2021年7月1日~9月30日の期間、科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」およびロボット&プログラミング教室「栄光ロボットアカデミー」で、「栄光のSTEM教育 夏の特別講座」を開講する。オンライン・オフライン講座あわせて多彩な20講座を用意。
世界トップティーチャーも共感、バイリンガル幼児園「KDI」が実践する英語教育PR
KDI本部教務担当の住濱紗央希先生、ネイティブティーチャーとして教務を受け持つ Jakub Druszkiewicz先生、そして立命館小学校のICT教育部長であり、2019年グローバル・ティーチャー賞にてTOP10に選出された正頭英和先生の3方で鼎談を実施。KDIの魅力に迫る。
「呪術廻戦」ランチボックスやカトラリーセットが登場
TVアニメ『呪術廻戦』のランチボックス、クリアカトラリーセット、クリアチョップスティックが登場。アニメ・漫画専門ECサイトのキャラデパで予約販売を開始した。
ロボットプログラミングを通じて社会とつながる「ロボ団」が支持される理由PR
イード・アワード2021「プログラミング教育」で「ロボ団」が最優秀賞を受賞。同教室を運営する、夢見る株式会社の代表取締役 重見彰則氏に、子供たちと保護者の支持を得ている背景やその特徴、今後の展望などについて聞いた。
感染リスク高い部活動を制限、対策徹底を要請…文科省
緊急事態宣言の延長とまん延防止等重点措置の公示を受けて、文部科学省は2021年5月7日、小学校、中学校、高校等の各学校および設置者に向けて、あらためて感染症対策を徹底するよう要請した。対象地域では、感染リスクが高い部活動の制限等を求めている。
子供に「べき」を背負わせない…児童精神科医・吉川徹先生<後編>
子供たちが時間を忘れてのめり込み、もっぱら恨まれ役のゲームやネット。ゲームやネットから離れられなくなった子供たちに、親はどう向き合えば良いのか。ネットやゲームとうまく付き合っていくために、どんなことに気を付ければ良いのか。
3歳未満のテレビ視聴、小学生時の視力低下に…岡山大
岡山大学が行った「21世紀出世児縦断調査」のデータを活用した研究によると、1.5歳、2.5歳のときにテレビを長時間視聴することが、その後、小学生になったときに視力が低下することと関連することがわかった。
「横浜市こどもの美術展」半世紀にわたる思い出・メッセージ募集
横浜市芸術文化振興財団は、2021年夏に開催予定の「横浜市こどもの美術展」の企画として「未来へつなぐHistory&Memory」を実施。6月8日まで、半世紀以上続く「横浜市こどもの美術展」の思い出やメッセージを広く募集している。
長引くコロナ、ひとり親の暮らし深刻…小学生「体重減った」10%超
長引くコロナ禍でひとり親世帯の暮らしが厳しさを増していることが2021年4月25日、シングルマザー調査プロジェクトチームによる調査結果から明らかになった。食料や学用品等が買えず、小学生の体重が減る等、深刻な実態が浮き彫りとなっている。
子供のゲーム・ネット依存が心配…親はどう向き合う?児童精神科医・吉川徹先生<前編>
ゲームやネットから離れられなくなった子供たちに、親はどう向き合えば良いのか。「ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち」の著者であり、自身も「ネットとゲームの世界にどっぷり浸かって成長してきた」という児童精神科医の吉川徹先生に話を聞いた。
休みを考える体温に3つの節目、最多は「37.5度以上」
タニタが行った体温計に関する意識調査で、学校や仕事を休もうと思う体温は、「37.5度以上」「38.0度以上」「37.0度以上」の3つに回答が集中することがわかった。一方、体温計の使い方やその特性について、正しく理解されていない実態が明らかになった。

