河合塾の未来発見フォーラム10/12…大学などの専門家が講演・ゼミ
河合塾は、中高生とその保護者を対象にした「未来発見フォーラム2015」を10月12日、東京国際フォーラムで開催する。生命やテクノロジーなどの研究に携わる大学や企業の専門家による講演やゼミが行われる。入場は無料だが、事前申込が必要。
英語学習、小学生の脳活動に男女差…首都大
首都大学東京大学院人文科学研究科の研究グループが行った調査によると、小学生の英語学習時の脳活動に男女差があることがわかった。将来的に小学校での効果的な英語学習法の開発につながることが期待される。
Pepperとふれあい体験…三越伊勢丹で8/26-9/8
三越伊勢丹の一部店舗では8月26日から9月8日に、「ファッション×テクノロジー」を考えるPepperのスペシャルイベントを開催する。作品展示やPepperとのふれあい体験が行われる予定だ。
JCQバイリンガル幼児園、国際バカロレア候補校に認定
ビジネス・ブレークスルーは、同社グループである現代幼児基礎教育開発が運営するJCQバイリンガル幼児園(以下JCQ)が、9月1日に国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の候補校に認定されることを発表した。
【夏休み】イオンモール名古屋・京都・埼玉で宝探し「タカラッシュ!」
ラッシュジャパンが運営する体験型リアル宝探し「タカラッシュ!」は、新シリーズ「タカラッシュ!調査団とおばけ横丁の歌う宝石」を8月22日のイオンモール名古屋茶屋を皮切りに京都と埼玉にて9月末まで開催する。
ゆうちょ銀行、0歳児対象の口座開設キャンペーン9/1-11/30
日本郵便とゆうちょ銀行は9月1日から11月30日まで、「はじめてのお年玉キャンペーン」を実施する。期間中にゆうちょ銀行の通常貯金口座を開設した0歳の子どもに対し、お年玉(1,000円)を進呈する。
【大学受験】宇宙研究を目指す中高生対象の進学説明会、8/29池袋
宇宙について大学で研究をしたい中・高生対象の進学説明会「宇宙へのいざない~宇宙を学べる大学進学説明会~」が、8月29日に立教大学で開催される。
大阪地下鉄で動物スタンプを集めよう…11/1まで全駅長室108か所
大阪市交通局は、天王寺動物園100周年を記念した「地下鉄まるごと どうぶつスタンプラリー」を11月1日まで開催している。スタンプは、天王寺動物園の動物たち108種類。参加に便利な1日乗車券も発売している。
早稲アカ、盗難事件の被害すべて補償…財布316人分・携帯118台ほか
早稲田アカデミーは、夏期合宿期間中に発生した貴重品の盗難事件について見解を発表した。生徒から預かった貴重品の管理手順に明確な落ち度があったと認め、携帯電話の代替機への手続きも含め、被害の内容はすべて補償するとしている。
3位「黄熊」2位「皇帝」…キラキラネームランキング3期連続1位は?
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは、2015年上半期キラキラネームランキングを発表した。3期連続で「苺愛(いちあ、べりーあ)」が1位に輝いた。
親と子の私立・都立中学高校 受験相談会…都内4会場で10月
東京私塾協同組合は10月に、「親と子の私立・都立中学高校 受験相談会」を、渋谷、錦糸町、八王子、武蔵関の都内4会場で開催する。入場無料、予約不要。来場者全員に「参加校紹介冊子」がプレゼントされる。
新江ノ島水族館×チームラボ、夜のスペシャルイベント12/25まで
新江ノ島水族館では、チームラボとのコラボレーション企画「ナイトワンダーアクアリウム2015」を12月25日まで開催する。期間中は午後5時より、光のアート空間で海の生き物たちが泳ぐ、美しく幻想的な世界を楽しむことができる。
1,000日後の我が子に届くタイムレター、2015年受付開始
ふわりぃランドセルを製造・販売する協和は、1,000日後に子どもに手紙を届けるサービル「未来へつなぐタイムレター」を実施する。専用の便箋で子どもへ思いを書き、協和まで郵送する。
親子ゲームで学ぶ「おこづかい」の使い方…新宿9/20
ファイナンシャルアカデミーは、9月20日に東京都新宿区で小学1年生から6年生を対象とした「おこづかいゲーム会」を開催する。定員は親子20組で、受講料は親子2名1組あたり1,000円(税別)。
代官山スムージー、成長期の子ども向け商品をネット販売
GypsophilAは、自社ブランド「代官山スムージー」の公式オンラインショップを8月6日にオープンした。同オンラインショップでは、スムージー、ナチュラルオイル、シェイカーを販売。さらに、子ども向けの商品「おはよう!代官山スムージー」を新たに発売している。
保護者1割、子どもの無料通話アプリやネット利用把握せず
東京都教育委員会は8月10日、「平成26年度インターネット・携帯電話利用に関する実態調査報告書」をサイトで公開した。無料通話アプリの利用について、児童の利用実態と親の認識との間に、ギャップのあることが明らかとなった。

