携帯電話(ケータイ)に関するニュースまとめ一覧

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数 画像
デジタル生活

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数

 携帯電話を学校に持ち込むことについて、中学生の保護者は「賛成」34.0%、「反対」31.2%と賛否が分かれることが、マクロミルが発表した調査結果より明らかになった。学年が低くなるほど、「賛成」の割合が多くなっている。

「18歳成人」をわかりやすく解説、中高生向け映像教材・ワークノート 画像
教育・受験

「18歳成人」をわかりやすく解説、中高生向け映像教材・ワークノート

 教育図書は2019年3月、あと3年で成年年齢が20歳から18歳に引き下げられることに備えた中学生・高校生向けの映像教材と副教材ワークノートを発行した。映像教材は解説書・ワークシート付きで1万5,000円、ワークノートは140円(各税別)。

親子でよく話す内容、小中学生ともに「友達」が2位…1位は? 画像
生活・健康

親子でよく話す内容、小中学生ともに「友達」が2位…1位は?

 親子でよく話す内容は小中学生ともに「授業・宿題」が最多で、そのほか「友達」「先生」など学校関連の話題が多い傾向にあることが、バンダイが2019年2月26日に発表した調査結果より明らかとなった。

大阪府小中学生のスマホ・携帯の所持、登下校時に限り解禁へ 画像
教育・受験

大阪府小中学生のスマホ・携帯の所持、登下校時に限り解禁へ

 大阪府教育庁は2019年2月18日、小中学校における携帯電話の取扱いに関するガイドライン(素案)を公表。原則禁止とされていたスマートフォンや携帯電話の所持について、非常時の連絡や所在把握の観点から、登下校時に限り解禁する方針が示された。

子どもの居場所を自動通知「mamorino5」KDDIから2月22日発売 画像
生活・健康

子どもの居場所を自動通知「mamorino5」KDDIから2月22日発売

 KDDI、沖縄セルラーは2019年2月22日より、キッズ向けケータイ「mamorino5」(マモリーノ ファイブ)を全国一斉発売することを発表した。居場所確認や在宅確認、防犯ブザーなど、子どもを見守るための機能を備えている。

イオンモバイルが「3年学割」発表、学割スマホセットも3モデル用意 画像
デジタル生活

イオンモバイルが「3年学割」発表、学割スマホセットも3モデル用意

 イオンリテールは2019年2月6日、25歳以下なら3年間ずっと月額基本料金はそのままにデータ容量が1GB増量になる新サービス、「3年学割」を発表した。

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開 画像
生活・健康

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開

 日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。

auの学割、3か月間月額0円から利用できるプランも 画像
デジタル生活

auの学割、3か月間月額0円から利用できるプランも

 KDDIと沖縄セルラーは2018年12月1日から2019年5月31日まで、「auピタットプラン」を3か月間、毎月1,980円割引し、月額0円から利用できる「auゼロ学割」をはじめとした、25歳以下とその家族が対象の「学割」を提供する。

自分が子どものころより「親子の会話」減った…実感する母親は約6割 画像
教育・受験

自分が子どものころより「親子の会話」減った…実感する母親は約6割

 江崎グリコは2018年11月26日、「親子の会話」に関する調査結果を公表した。これによると母親の約6割が「自分が子どもの時より、子どもとの会話が減った」と実感していることがわかった。

いじめ、小中高で過去最多41万件…目立つ小学校低学年 画像
教育・受験

いじめ、小中高で過去最多41万件…目立つ小学校低学年

 文部科学省は平成30年10月25日、「平成29年度(2017年度)児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の結果を公開した。小中学校、高校、特別支援学校におけるいじめの認知件数は前年度より9万1,235件増の41万4,378件で、過去最多を更新した。

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7% 画像
生活・健康

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7%

 子どもに携帯電話などを持たせている保護者のうち、「GPS機能を利用して位置確認しない」という親が小学生64.9%、中高生88.7%にのぼることが2018年10月17日、オレンジページの調査結果からわかった。「束縛しすぎずひっそり見守りたい」という保護者が7割を占めた。

スマホ・ケータイの利用率は小2-中1にかけて拡大、タブレット・PCは? 画像
デジタル生活

スマホ・ケータイの利用率は小2-中1にかけて拡大、タブレット・PCは?

 NTTドコモ モバイル社会研究所が実施した調査によると、小中学生のスマートフォン(スマホ)・ケータイ、パソコンの利用率は学年が上がるにつれ拡大する一方、タブレットの利用率はいずれの学年も約3~4割で学年による変動が比較的少ないことがわかった。

「異常ログインされた」LINEをかたるフィッシングメールに注意 画像
デジタル生活

「異常ログインされた」LINEをかたるフィッシングメールに注意

 フィッシング対策協議会は、2018年8月24日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。

災害時の安否確認方法、6割の家庭が未定 画像
生活・健康

災害時の安否確認方法、6割の家庭が未定

 9月1日は防災の日。子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が12歳以下の子どもがいる保護者を対象に防災に関する意識調査を行ったところ、家族の安否が最大の不安であるにも関わらず、連絡方法を事前に確認している家庭は4割程度にとどまった。

災害時の公衆電話利用、話し合う家庭はわずか1割程度 画像
生活・健康

災害時の公衆電話利用、話し合う家庭はわずか1割程度

 8月30日から9月5日は「防災週間」、9月11日は日本で初めて公衆電話が設置された「公衆電話の日」。NTT東日本では、利用機会が減少する一方の公衆電話について、災害時の重要性や使い方を伝える啓発活動を行っている。

子どものSOSに寄り添う「子どもの人権110番」強化週間8/29-9/4 画像
教育・受験

子どものSOSに寄り添う「子どもの人権110番」強化週間8/29-9/4

 法務省は2018年8月29日から9月4日まで、全国一斉「子どもの人権110番」強化週間を実施する。いじめや虐待など、周りに相談できない悩みを抱える子どもたちのSOSを受け付けるべく、平日の電話受付を午後7時まで延長、土・日曜日も受け付ける。相談は無料。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 最後
Page 1 of 33
page top