携帯電話(ケータイ)に関するニュースまとめ一覧

災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」 画像
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災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」

 Z会グループの栄光が運営する栄光ゼミナールは2019年8月16日、防災の日(9月1日)に向けた家庭の防災に関する実態調査結果を発表した。災害時の連絡方法は「携帯電話」が最多だったが、LINEなど「チャットアプリ」も増加傾向にあり、中高生保護者の約6割を占めた。

子どもに必要な情報モラル教育、LINEが教材を公開 画像
デジタル生活

子どもに必要な情報モラル教育、LINEが教材を公開

 子どもが適切にインターネットを利用できるよう、LINEから情報モラル教育教材「『楽しいコミュニケーション』を考えよう!『ネットトラブル回避』編」が公開された。

東京都教委、都立学校へのスマホ持込み解禁 画像
教育業界ニュース

東京都教委、都立学校へのスマホ持込み解禁

 東京都教育委員会は2019年6月20日、学校教育における情報通信端末の取扱いを変更したことを発表した。学校へのスマートフォンなどの持込みを一律に禁止するのではなく、必要に応じて、学習指導や安全確保のために適切に活用できるようにする。

子どもの勉強時間、母親が家庭学習に関わるほど長い傾向 画像
教育・受験

子どもの勉強時間、母親が家庭学習に関わるほど長い傾向

 厚生労働省は2019年5月15日、2010年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の第8回(2018年)の結果を公表した。母親の家庭学習への関わりが多い方が子どもの勉強時間が長い傾向にあったほか、両親の読書習慣が子どもの読書量に影響を与えていることがわかった。

スマホによる睡眠不足・視力や成績低下、中高生保護者の半数以上「影響あった」 画像
デジタル生活

スマホによる睡眠不足・視力や成績低下、中高生保護者の半数以上「影響あった」

 子どもにスマートフォンや携帯電話を持たせたことで「影響があった」という保護者が、中学生56.2%、高校生62.4%にのぼることが2019年5月9日、東京都の調査からわかった。睡眠不足、成績や視力低下など悪影響の一方、親子の会話増など好影響を指摘する回答もあった。

小中学生のスマホ利用、保護者の9割「使い過ぎが心配」 画像
デジタル生活

小中学生のスマホ利用、保護者の9割「使い過ぎが心配」

 小中学生のスマホ・ケータイの使い過ぎを心配する保護者は、いずれの学年も約9割にのぼることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年4月23日に発表した調査結果より明らかになった。

環境省「環境省熱中症予防情報サイト」4/19より情報提供開始 画像
生活・健康

環境省「環境省熱中症予防情報サイト」4/19より情報提供開始

 環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っている。2019年は4月19日より10月14日まで情報提供を行う。

1人で通学する小学生は64.2%…親の8割以上が子どもの居場所を知りたい 画像
生活・健康

1人で通学する小学生は64.2%…親の8割以上が子どもの居場所を知りたい

 ソースネクストは、小学生、または今春新1年生になる子どもをもつ母親を対象に、子どもの防犯に対する意識調査を実施し、2019年3月28日にその結果を発表した。

小中学生のYouTube利用率、全学年で過去最高を記録 画像
デジタル生活

小中学生のYouTube利用率、全学年で過去最高を記録

 小・中学生のYouTubeの利用率は全学年とも過去5年間で最高を記録したことが、2019年3月25日に教育ネットが発表した「2018年度小学生・中学生のネット利用の実態調査」結果より明らかとなった。

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数 画像
デジタル生活

学校への携帯持込み、賛否分かれる…低学年ほど賛成多数

 携帯電話を学校に持ち込むことについて、中学生の保護者は「賛成」34.0%、「反対」31.2%と賛否が分かれることが、マクロミルが発表した調査結果より明らかになった。学年が低くなるほど、「賛成」の割合が多くなっている。

「18歳成人」をわかりやすく解説、中高生向け映像教材・ワークノート 画像
教育・受験

「18歳成人」をわかりやすく解説、中高生向け映像教材・ワークノート

 教育図書は2019年3月、あと3年で成年年齢が20歳から18歳に引き下げられることに備えた中学生・高校生向けの映像教材と副教材ワークノートを発行した。映像教材は解説書・ワークシート付きで1万5,000円、ワークノートは140円(各税別)。

親子でよく話す内容、小中学生ともに「友達」が2位…1位は? 画像
生活・健康

親子でよく話す内容、小中学生ともに「友達」が2位…1位は?

 親子でよく話す内容は小中学生ともに「授業・宿題」が最多で、そのほか「友達」「先生」など学校関連の話題が多い傾向にあることが、バンダイが2019年2月26日に発表した調査結果より明らかとなった。

大阪府小中学生のスマホ・携帯の所持、登下校時に限り解禁へ 画像
教育・受験

大阪府小中学生のスマホ・携帯の所持、登下校時に限り解禁へ

 大阪府教育庁は2019年2月18日、小中学校における携帯電話の取扱いに関するガイドライン(素案)を公表。原則禁止とされていたスマートフォンや携帯電話の所持について、非常時の連絡や所在把握の観点から、登下校時に限り解禁する方針が示された。

子どもの居場所を自動通知「mamorino5」KDDIから2月22日発売 画像
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子どもの居場所を自動通知「mamorino5」KDDIから2月22日発売

 KDDI、沖縄セルラーは2019年2月22日より、キッズ向けケータイ「mamorino5」(マモリーノ ファイブ)を全国一斉発売することを発表した。居場所確認や在宅確認、防犯ブザーなど、子どもを見守るための機能を備えている。

イオンモバイルが「3年学割」発表、学割スマホセットも3モデル用意 画像
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イオンモバイルが「3年学割」発表、学割スマホセットも3モデル用意

 イオンリテールは2019年2月6日、25歳以下なら3年間ずっと月額基本料金はそのままにデータ容量が1GB増量になる新サービス、「3年学割」を発表した。

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開 画像
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歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開

 日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。

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