携帯電話(ケータイ)に関するニュースまとめ一覧

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開 画像
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歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開

 日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。

auの学割、3か月間月額0円から利用できるプランも 画像
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auの学割、3か月間月額0円から利用できるプランも

 KDDIと沖縄セルラーは2018年12月1日から2019年5月31日まで、「auピタットプラン」を3か月間、毎月1,980円割引し、月額0円から利用できる「auゼロ学割」をはじめとした、25歳以下とその家族が対象の「学割」を提供する。

自分が子どものころより「親子の会話」減った…実感する母親は約6割 画像
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自分が子どものころより「親子の会話」減った…実感する母親は約6割

 江崎グリコは2018年11月26日、「親子の会話」に関する調査結果を公表した。これによると母親の約6割が「自分が子どもの時より、子どもとの会話が減った」と実感していることがわかった。

いじめ、小中高で過去最多41万件…目立つ小学校低学年 画像
教育・受験

いじめ、小中高で過去最多41万件…目立つ小学校低学年

 文部科学省は平成30年10月25日、「平成29年度(2017年度)児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の結果を公開した。小中学校、高校、特別支援学校におけるいじめの認知件数は前年度より9万1,235件増の41万4,378件で、過去最多を更新した。

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7% 画像
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子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7%

 子どもに携帯電話などを持たせている保護者のうち、「GPS機能を利用して位置確認しない」という親が小学生64.9%、中高生88.7%にのぼることが2018年10月17日、オレンジページの調査結果からわかった。「束縛しすぎずひっそり見守りたい」という保護者が7割を占めた。

スマホ・ケータイの利用率は小2-中1にかけて拡大、タブレット・PCは? 画像
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スマホ・ケータイの利用率は小2-中1にかけて拡大、タブレット・PCは?

 NTTドコモ モバイル社会研究所が実施した調査によると、小中学生のスマートフォン(スマホ)・ケータイ、パソコンの利用率は学年が上がるにつれ拡大する一方、タブレットの利用率はいずれの学年も約3~4割で学年による変動が比較的少ないことがわかった。

「異常ログインされた」LINEをかたるフィッシングメールに注意 画像
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「異常ログインされた」LINEをかたるフィッシングメールに注意

 フィッシング対策協議会は、2018年8月24日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。

災害時の安否確認方法、6割の家庭が未定 画像
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災害時の安否確認方法、6割の家庭が未定

 9月1日は防災の日。子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が12歳以下の子どもがいる保護者を対象に防災に関する意識調査を行ったところ、家族の安否が最大の不安であるにも関わらず、連絡方法を事前に確認している家庭は4割程度にとどまった。

災害時の公衆電話利用、話し合う家庭はわずか1割程度 画像
生活・健康

災害時の公衆電話利用、話し合う家庭はわずか1割程度

 8月30日から9月5日は「防災週間」、9月11日は日本で初めて公衆電話が設置された「公衆電話の日」。NTT東日本では、利用機会が減少する一方の公衆電話について、災害時の重要性や使い方を伝える啓発活動を行っている。

子どものSOSに寄り添う「子どもの人権110番」強化週間8/29-9/4 画像
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子どものSOSに寄り添う「子どもの人権110番」強化週間8/29-9/4

 法務省は2018年8月29日から9月4日まで、全国一斉「子どもの人権110番」強化週間を実施する。いじめや虐待など、周りに相談できない悩みを抱える子どもたちのSOSを受け付けるべく、平日の電話受付を午後7時まで延長、土・日曜日も受け付ける。相談は無料。

「INFOBAR」ガラホで登場、子どものケータイデビューに期待…KDDI 画像
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「INFOBAR」ガラホで登場、子どものケータイデビューに期待…KDDI

 KDDI(au)および沖縄セルラーは2018年7月12日、プロダクトデザイナー深澤直人氏が手がけた初代「INFOBAR」発売15周年を記念した4G LTEケータイ(ガラホ)「INFOBAR xv(インフォバー エックスブイ)」を発売すると発表した。

保護者との連絡手段、LINE・メールは小6から拡大 画像
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保護者との連絡手段、LINE・メールは小6から拡大

 保護者との連絡は、通話では小学4年生、LINEやメールでは小学6年生から拡大する傾向にあることが2018年6月22日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。特に中学受験で通塾が増える6年生の連絡頻度が多かった。

ゲーム・学習・学校の事務連絡も…イマドキ高校生のスマホ活用術 画像
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ゲーム・学習・学校の事務連絡も…イマドキ高校生のスマホ活用術

 イマドキの高校生にスマートフォン事情を訊きました。「コントローラーって何?」「連絡網って?」「勉強はスマホで」などなかなかに世代を感じる話題が飛び出しますが、ぜひご覧ください。

小中学生のスマホ所有、半数が「緊急時の連絡のため」 画像
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小中学生のスマホ所有、半数が「緊急時の連絡のため」

 小中学生がスマートフォンを使い始めた理由は、約半数の保護者が「緊急時の連絡のため」と回答していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年4月16日に発表した調査結果より明らかになった。

子どもの遊び場所「自宅」が9割以上、低学年は外遊び人気 画像
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子どもの遊び場所「自宅」が9割以上、低学年は外遊び人気

 最近の子どもの遊び場所1位は「自宅」92.1%で、2位「公園」49.3%の約2倍にのぼることがバンダイが発表した調査結果により明らかになった。小学生の遊びは「遊具遊びや鬼ごっこ・かくれんぼ」がもっとも多かった。

子どものスマホ利用、都内保護者「監督できていない」56.5% 画像
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子どものスマホ利用、都内保護者「監督できていない」56.5%

 都内で子どもにスマートフォンや携帯電話などを持たせている保護者の半数以上が、子どもの利用を「監督できていない」と感じていることが東京都の調査からわかった。また、31.9%の保護者が小学生でスマホを持たせており、低年齢化が見られた。

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