東京書籍・凸版印刷「しごとしらべ」小中高生の地域産業理解をサポート
東京書籍と凸版印刷は、地方自治体向けの地域産業振興支援サービス「しごとしらべ」を共同開発し、3月から提供開始する。小中高生の地域産業への理解を促進し、地元の就業者確保を図る。利用価格は200万円から。
【高校受験2017】CABLE NET 296、千葉公立高入試を解答速報2/13・3/1
CABLE NET 296(広域高速ネット二九六)は、平成29年度(2017年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、2月13日午後6時から入試解答速報(前期)を、3月1日午後6時から入試解答速報(後期)を放送する。
2016年ベスト・オブ・赤ちゃん名づけ、男の子1位「はると」「ひなた」漢字は?
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは、「2016年ベスト・オブ・赤ちゃん名づけ」を発表した。男の子1位は「陽翔(はると、ひなたなど)」、女の子1位は「凜(りん、りおなど)」。
ノートン「ネットいじめ対策親子ガイドブック」話し合うきっかけに
セキュリティソフトのノートンは2月8日、ネットいじめについてのコンテンツ「ネットいじめ対策親子ガイドブック」を公開した。特設サイト「ノートンmeetsドラえもん」に掲載されており、いじめの事実や兆候を見逃さず、どう声をかけたらよいかを学ぶことができる。
ライフイズテック、中高生向けWebメディア「MAKEYS」スタート
ライフイズテックは2月8日、中高生のためのWebメディア「MAKEYS(メイキーズ)」を開始した。テーマは「ものづくり」。プログラミングやITを使ったものづくりの楽しさ、新しいスタイルを中高生に発信していく。
子どもとICT、SNSの関係などに関する研究成果発表会2/27京橋
青少年の総合的なメディアリテラシー向上を推進する、安心ネットづくり促進協議会は、2015年度の研究支援事業(研究期間:2016年度)の研究成果報告として2月27日に「2016年度研究発表会」を開催する。参加は無料。定員は60名で、発表会後は情報交換を兼ねた懇親会も行う。
ヒューマン、小学校低学年向け英語プログラム2/10より提供開始
ヒューマンホールディングスは、小学生から始める英語教室「ヒューマンアカデミーランゲージスクール」において、小学校低学年向け英語プログラム「エレメンタリーコース」を開発し、2月10日より提供を開始する。
でんじろう先生も出演…東京都、水素エネルギーPR映像を制作
東京都は、都民に水素エネルギーへの理解を深めてもらうためのPR映像「開校!でんじろう東京スイソ学園」を制作、特設Webサイトをオープンした。2月11日・12日には、水素情報館「東京スイソミル」でコラボイベントを開催する。
ユカイ工学・RISU、ロボット開発と理系才能教育で技術協力
ネットとリアルをつなぐプロダクトを作るユカイ工学と、RISU Japanは2月1日より業務提携を開始し、ロボット開発と理系才能教育で技術協力すると発表した。コミュニケーションロボット「BOCCO」を活用した子ども向けロボット教室の提供などを行う。
「ご注意!」に注意、Amazonやマイクロソフトを騙るフィッシングメール
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙る新たなフィッシングメールと、マイクロソフトを騙るフィッシングメールの増加について、注意喚起を発表した。
治安や医療事情などを国別比較、JS88.com「留学情報now」
JSコーポレーションは、学校ポータルサイト「JS88.com」で留学先を検討する際に活用できる「留学情報now~国別比較~」を公開した。各国の治安や留学費用、医療情報などの特徴がまとめられている。
保護者のネットセキュリティー意識、14か国中最下位
子どもがインターネット接続デバイスを寝室やベッドに持ち込むことを認めている保護者は、世界14か国平均で76%。日本でも79%が持ち込みを認めていることがインテルセキュリティの調査により明らかになった。
海外からの利用拡大へ「小児科オンライン」ニチイと連携
Kids Publicが運営する遠隔医療相談サービス「小児科オンライン」は、シンガポール在住の日本人家族向けサービスとしてニチイインターナショナルクリニックとの連携を開始すると発表した。LINEやSkypeを通して日本人医師に直接相談ができる。
LINE利用率6割超、YouTubeに肉薄…インスタ認知率は9割へ
「LINE」の利用率が6割を超え、「YouTube」に迫る勢いであることが1月19日、ジャストシステムが運営する情報サイト「マーケティング・リサーチ・キャンプ」の調査結果から明らかになった。「Instagram」の認知率も9割まで増えている。
【センター試験2017】2次出願をシミュレーション、駿台「インターネット選太君」提供開始
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは1月18日、2次出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」の提供を開始した。大学入試センター試験の自己採点から、志望校の合否判定を行うことができる。駿台I-SUM Clubに登録すると、無料で利用が可能。2月1日まで。
子どもの目が輝く「My First PC 体験イベント」で考えるデジタル入門PR
インターネットにつながるこれらデジタル機器は、子どもたちの想像力や思考力を刺激する一方、有害情報や課金・詐欺などの懸念もあり、いつから子どもに与えるべきかの判断に悩む保護者も少なくない。

