マツダ、被災中高生のフランス行きホームステイを支援…ルマン見学も
マツダは6月13日、東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「サポート・アワー・キッズ」の趣旨に賛同し、被災した中学生および高校生9名のフランスでのホームステイを支援すると発表した。
【夏休み2017】NEXCO中日本、高速道路現場見学会7/26・8/2
NEXCO中日本は、内閣府男女共同参画局が中心となって進める理工チャレンジ(リコチャレ)に初参加、夏のリコチャレイベントとして、女子中学生向けの高速道路現場見学会を開催する。
キッザニア東京「運転免許試験場」と「カーデザインスタジオ」リニューアル
三菱自動車とKCJグループは、子ども向け職業・社会体験施設「キッザニア東京」の「運転免許試験場」と「カーデザインスタジオ」の両パビリオンを、6月30日にリニューアルオープンすると発表した。
三菱みなとみらい技術館「はたらくのりもの」大集合6/21-7/10
三菱みなとみらい技術館は、6月21日~7月10日まで企画展「はたらくのりものコレクション~見て・聞いて・体験して楽しめる はたらくのりもの~」を開催する。さまざまな種類の乗り物を展示するほか、体験企画やトークショーが行われる。
子どもも運転OK、トヨタブースの「自動車学校」…東京おもちゃショー2017
トヨタ自動車は、東京ビッグサイトで開催中の「東京おもちゃショー2017」(6月1~4日)に出展。ブースでは「Camatte ペッタ」を実際に運転できる「Camatte School」を展開している。
東洋電装と群馬大学、自動運転の研究開発で産学連携
東洋電装と群馬大学は5月23日、完全自律型自動運転を可能とする次世代モビリティの社会実装・実用化を目指し、産学連携の取り組みを開始すると発表した。
「カッコいいゴミ収集車」が登場…2017NEW環境展
24日より東京ビッグサイトで開幕した「2017NEW環境展」では、「環境ビジネスの展開」をテーマに515社が出展。さまざまな環境技術やサービスを一堂に展示している。中でもとりわけ展示面積を大きくとり来場者の注目を集めていたのが「ゴミ収集車」だ。
【夏休み2017】秩父「ちびっこ建機フェア」3日間で親子480名招待
日本キャタピラーは、子ども向けイベント「夏休み・ちびっこ建機フェア2017」を7月25日と30日、8月2日の3日間、秩父ビジターセンターにて開催する。毎年多くの親子連れでにぎわうイベントに今回は親子を各日160名招待。6月9日まではがきによる応募を受け付ける。
6月施行、タクシー乗り場にわかりやすい標識
国土交通省は、訪日外国人をはじめとする、タクシーの利用者が視覚的に理解しやすい標識に改めるため、標識の様式を規定しているタクシー業務適正化特別措置法施行規則を改正する。
家族みんなで楽しもう「三菱オートギャラリー」リニューアル
三菱自動車100余年の歴史が一望できる「三菱オートギャリー」が22日、改修工事を終えてリニューアルオープンする。
JAFエコ川柳、過去最高の3万1,493句応募…大賞発表
JAF(日本自動車連盟)は、昨年9月15日から今年1月31日まで募集していた「第11回 JAFみんなのエコ川柳」の入賞・入選作品をWebサイトで発表した。
HONDA、未来にあったらいいな「子どもアイディアコンテスト」応募は9/8まで
HONDAは、未来にあったらいいなと思うモノのアイディアを募集する第15回「子どもアイディアコンテスト」を開催している。対象は全国の小学生。審査員長に茂木健一郎氏を迎える。応募締切は9月8日。
高校生のバイク利用調査、全国規模で実施…「3ない運動」は転換点
日本自動車工業会・二輪車特別委員会(二特)は、「高校生の二輪車利用に関する全国調査」を実施。見えなかった高校生のバイク利用実態の一端が、この調査で初めて明らかになった。
キッズピットツアーや親子観戦、スバルのファン増加施策
5月3~4日に富士スピードウェイで開催されたSUPER GT第2戦。各チームがさまざまなプロモーションを行なう中、SUBARU(スバル)も多くのファン獲得を目指してイベントを実施した。
タカタ、欧州で高評価を得たジュニアシートを日本市場に投入
タカタは、世界的な2つのデザイン賞を受賞したハイバックジュニアシート『チャイルドガードジュニア』を4月29日に発売した。
新社会人の初任給、使いみち1位は?親への贈り物は東高西低
三井ダイレクト損保は4月24日、新社会人に関するアンケート調査を公開した。初任給の予定金額は平均190,047円。西日本より東日本のほうが11,761円高い結果となった。使いみちトップは、約半数が回答した「貯蓄」だった。

