
高校生が挑戦「カーデザイン甲子園」最優秀賞は栃木県の高3生
新潟国際自動車大学校(GIA)は2月2日「第4回カーデザイン甲子園」の審査結果を発表した。このコンテストは同校が全国の高校生を対象にして毎年開催。「未来に乗ってみたい、夢のクルマ」のアイデアを募集している。

「妻の気持ち」でセレナに試乗、日産が参加家族募集1/28・29
日産自動車は1月23日、新型ミニバン「セレナ」の特別試乗企画「もしもパパがママになったら MOMMYING(マミーイング) DRIVE」を実施すると発表した。

携帯が可能な超小型チャイルドシートが日本上陸
ダッドウェイは車のシートベルトに簡単装着できる子ども向けのブースターシート「mifold(マイフォールド)」を2月1日に発売することを発表した。

スバルのちびっこメカニック、体験で「未来のクルマ好きを作る」
スバルでは全国のディーラー単位で、さまざまな体験イベントを開催している。そのなかのひとつである「ちびっこメカニック」を取材した。

1/7-9の渋滞予測、東名高速の御殿場・東京間で110分
ヤフーが運営するYahoo!検索ガイドは1月4日、1月7日~9日の3連休の高速道路渋滞予測データを公開した。東名高速・上りの渋滞のピークは8日午後5時~午後8時、9日の午後3時~午後6時で、御殿場~東京間でいずれも110分と予測されている。

桃太郎や金太郎など8種類「トミカむかしばなし」12/28発売
タカラトミーは12月28日、日本のむかしばなしをテーマにデザインしたトミカの新商品「トミカむかしばなし」を発売した。「桃太郎」や「金太郎」「一寸法師」など全8種類。希望小売価格は700円(税別)。全国の玩具専門店や「タカラトミーモール」などで購入できる。

10-20代の外出率が70代下回る…国土交通省が調査
外出する人や1日に移動した回数がいずれも昭和62年の調査開始以来最低の値となったことが、国土交通省が12月26日に発表した調査結果より明らかになった。特に10-20代の休日の外出率は6割に満たず、70代の外出率を下回る。

チャイルドシート、使用率は過去最高も正しい取付けは4割以下
JAF(日本自動車連盟)と警察庁は、11月3日から15日まで、6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況、着座状況」調査を共同で実施し、その結果を公表した。

日産童話と絵本のグランプリ、図書館や保育園などに寄贈
日産自動車は、2015年度に実施した第32回「日産童話と絵本のグランプリ」の大賞2作品をBL出版から12月16日より発売すると発表した。

プログラミングを学べる車型ロボットキット「mBot」
パソコン・周辺機器の取り扱うサンワダイレクトは、Makeblock社製「mBot」(型番800-MBSET001)を12月14日に発売した。子ども向けのプログラミング教育ロボットキットで、販売価格は16,800円(税込)。

最優秀賞は「バイクとあそぼ!!」 第44回学生ポスターデザインアワード
東京モーターサイクルショー協会は、「第44回 東京モーターサイクルショー」のポスターデザインを発表した。

「もう外車には戻れない」安全・便利・子ども主体の車選び…母親座談会PR
家族旅行や屋外レジャー、子どもの塾や習い事の送り迎えや普段の買い物など、場面によってどのような車を、どのように選べばよいのか。小学生から高校生のお子さまを持つお母さま3人に、母親目線での車選びについて聞いた。

小学生「未来の消防車」アイデアコンテスト、応募は3/13まで
モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第12回未来の消防車アイデアコンテスト」を開催する。最優秀賞に選ばれた小学生には、モリタオリジナルグッズをプレゼントするほか、三田工場(兵庫県三田市)へ招待。

【冬休み】こどもロードサービス隊員になって交通安全を学ぼう
メガウェブでは、体験型交通安全イベント「JAF Try Safety with Kids」を開催する。期間は12月26日~28日で、対象は3~5歳の子ども。参加費は無料となっている。

【冬休み】スタッフになりきりお仕事体験、ツインリンクもてぎ12/23-1/9
モビリティランドが運営するツインリンクもてぎは、2016年12月23日から2017年1月9日まで期間限定イベント「森と星空のドキドキ体験ウィンター」を開催する。スタッフの仕事を体験できる「なりきりキッズ お仕事体験」や特別宿泊プランを用意。

【年末年始】渋滞ランキング2015で復習、混雑トップ発表
国土交通省は11月25日、2015年の年末年始の渋滞ランキングをとりまとめた。高速道路は、前年同様、東名高速(上り)海老名JCT~横浜町田の6.3(単位は万人×時間/10日)だった。