【高校受験】大宮・浦和など229校が参加「2024彩の国進学フェア」7/20-21
読売新聞東京本社さいたま支局は2024年7月20日と21日、公立高校と私立高校が大集合する進学イベント「2024彩の国進学フェア」をさいたまスーパーアリーナにて開催する。事前予約による分散入場制。入場無料。予約開始は6月20日午後6時。
東大生100人に聞いた「テストで点数が上がる親の声かけ」
東大に合格するような子供が育つ家庭では、親のさまざまな工夫が行われている場合が多い。東大生の親はテストに対してどんな対応をしていたのか100人アンケートの結果から見えてきたことを共有する。
関西版、住みたい街「駅」2年連続「自治体」6年連続の1位は?
大東建託は2024年6月12日、いい部屋ネット「住みたい街ランキング2024」関西版を発表した。住みたい街(駅)は2年連続で「大阪府:梅田A」、住みたい街(自治体)は6年連続で「兵庫県西宮市」が1位となった。
街の住みここちランキング関西版、初登場で1位の駅は?
大東建託は2024年6月12日、いい部屋ネット「街の住みここちランキング2024」関西版を発表した。住みここち(駅)は初登場の「万博記念公園」、住みここち(自治体)は2年連続で「兵庫県芦屋市」が1位となった。
平日午前に利用可、ベネッセの学童クラブ「ひといきプラス」
ベネッセスタイルケアは2024年6月3日、ベネッセの学童クラブ会員の小学1~6年生を対象に、学校開校日の平日に登校が難しい児童を有償で預かるベネッセの学童クラブ「ひといきプラス」を開始した。運営時間は午前9時~午後2時。利用料は1回5,000円(非課税)。
ル・クルーゼから「ポケモン コレクション」発売へ
ル・クルーゼ から、「Pokémon Collection (ポケモン コレクション)」が7月17日発売!
Z世代が選ぶ「学校あるあるTOP10」Simejiランキング
バイドゥは2024年6月5日、Z世代が選ぶSimejiランキング「学校あるあるTOP10」を発表した。1位は「一年中半袖半ズボンの男子がいる」、2位は「テスト当日『勉強してない』と言う人がいる」、3位は「日付と出席番号が合うと授業中指名される」となった。
種子島「宇宙留学生」小中学生の参加者募集8/1~
鹿児島県南種子町は2024年5月30日、令和7年度(2025年度)南種子町宇宙留学について公表した。募集期間は例年より1か月早い2024年8月1日から9月30日。留学生は原則1年間、南種子町で生活し町内の小中学校へ通う。
父の日、令和のパパが一番ほしいのは「感謝の言葉」
キッズラインは2024年6月3日、「父の日」に関するアンケート調査の結果を発表した。
父親の多くは育児に関して積極的で、なおかつ今後より多くの時間を育児に充てたいと考えている傾向にあるが、「長時間労働・残業の常態化」が障壁となっていることが明らかになった。
小学生3人に1人が「裸眼視力1.0未満」約40年で2倍増
小学生の3人に1人は裸眼視力が1.0未満であり、6割を超える子が「授業中に黒板が見えにくい」など生活への影響を感じている一方、8割の親は子供の目の健康を保つ対策をしていないことが、ロート製薬が実施した調査より明らかになった。
文京区「あずかるこちゃん病児保育」導入…スマホ予約可能
グッドバトンは2024年6月3日、東京都文京区から委託を受けるすべての病児・病後児保育室で、7月1日より病児保育予約サービス「あずかるこちゃん病児保育」を活用した予約受付を開始すると発表した。区内4施設で、スマホから空き状況の確認と予約申込が可能となる。
夏・冬休みの食「応援ボックス」計1万世帯…6/19まで受付
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、長期休暇中の子供たちの食の状況の改善を目的として、経済的に困難な状況にある世帯に、食品などがつまった「子どもの食 応援ボックス」を提供する。夏休み・冬休み各5,000世帯。申込みは2024年6月19日正午まで。
シャプラニール×ブックオフ「古本で児童労働をなくそう」6-7月
国際協力NGO「シャプラニール=市民による海外協力の会」は2024年6月1日~7月31日、児童労働反対世界デーに際し、ブックオフコーポレーションの協力により、古本などを寄付することで児童労働を防ぐ活動を支援する「古本で児童労働をなくそう」キャンペーンを開催する。
厚労省、全国の分娩施設情報がわかる「出産なび」公開
厚生労働省は2024年5月30日、全国の分娩を取り扱う施設(病院・診療所・助産所)のサービスや費用についての情報を掲載したWebサイト「出産なび」を新設した。全国約2,000件の施設について、所在地、外来受付時間、医師数や年間分娩件数などの情報が掲載されている。
約6割が5月病の経験あり、年齢は20~22歳が最多
Hit the Knee運営事務局は2024年5月29日、「五月病に関する意識調査」の結果を公開した。今年、5月病になった人は約3割だが、過去の経験も含めると約6割が経験しており、10代の終わりから20代前半にかけて経験している人が多いことがわかった。
発達凸凹キッズの登校しぶり対応策…冊子無料配布
パステルコミュニケーションは2024年5月29日、登校しぶりへの対応策を提示した小冊子「発達凸凹キッズの登校しぶりが解決する対応・悪化する対応」を作成し、無料配布を開始したことを公表した。

