LINE、10代スマホ女性の94%が利用…便利なサービスは「トーク」
スマートフォンを利用する10代女性の94%がLINEを使っていることが、リサーチバンクが9月3日に公表した調査結果からわかった。利用サービスは「トーク」が最多で、LINEの便利な点でも「簡単にトークが送れる」がもっとも多かった。
英語学習アプリ「ATR CALL for Brain」DL版、9/30まで半額キャンペーン
シャープは、発音の採点をしてくれる英語学習アプリ「ATR CALL for Brain」のダウンロード販売を記念して、半額キャンペーンを9月30日まで実施している。キャンペーン価格は2,490円。シャープ製の電子辞書にダウンロードして利用できる。
IPA、非公式アプリの不用意なアカウント利用に注意
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは1日、今月の呼びかけ「非公認のスマートフォンアプリに不用意にアカウント情報を登録していませんか?」を公開した。
センター赤本アプリ、英語リスニング過去問が9/30まで半額
教学社は、スマートフォンアプリ「センター赤本-英語リスニング過去問」内の有料コンテンツをすべて半額で販売する「夏の受験生応援セール」を9月30日まで実施する。一度購入した試験は、セール終了後も何度でも解くことができる。
【ワークショップコレクション10】プログラミングを体験し、タブレットゲームをつくろう
小学生や中学生でのプログラミング学習が話題となっている。特定言語のコーディング技術を教えることの効果や是非については議論があるところだが、アルゴリズムに関する概念や論理的思考は大人にも子どもにも必要なリテラシーではないだろうか。
【ワークショップコレクション10】デジタルえほんアワード、10歳の少年の作品が入賞
29日、第3回デジタルえほんアワードの受賞作品の発表と表彰式が開催された。作品部門のグランプリに輝いたのは、オランダからの応募作品で「Nott Won't Sleep」(作:Developlay)だ。
2015年の年賀状は「LINE」と連携したサービスを展開
日本郵便は8月27日、平成27(2015)年用年賀葉書の販売は10月30日(木)から開始すると発表。今年は「ハローキティ」をデザインした年賀葉書や、AR(拡張現実)による動画コンテンツの提供、「LINE」と連携したサービスなどを展開する。
遅延や運転見合わせなど運行情報のプッシュ通知機能を追加、Yahoo!乗換案内
ヤフーは28日、路線情報アプリ「Yahoo!乗換案内」に、電車の運行情報をプッシュ通知する新機能を追加した。本機能も含めて、利用料金は無料。通知が必要な路線をアプリに登録しておくことで、電車遅延や運転見合わせなどの運行情報が、プッシュ通知される。
LINEスタンプのクリエイター、日本国内の最年少は10歳
LINEは28日、ユーザーが制作したスタンプを販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」について、スタンプクリエイターの実態調査結果を公開した。実施期間は8月13日~18日で、スタンプを販売している日本国内のクリエイター893名が対象。
学研、スマートフォンを顕微鏡にするキットを発売
学研ステイフルは26日、「スマホde顕微鏡」を発売した。同製品は本体の上にスマートフォンをのせ、カメラアプリを起動させるだけで、顕微鏡画像や動画を撮影・録画することができるというもの。
10/8皆既月食の観測に役立つ、月食&星図を表示するアプリ…ビクセン
ビクセンは、月食と星図を表示する無料アプリ「Moon Book(ムーンブック)」をリリースした。月食がいつどの方角に見えるかを案内、星図や月の見え方をリアルタイムで表示する。10月8日に日本全国で見られる月食の観察に役立つ。
【夏休み】渋滞を乗り切る…親子で楽しむアプリ10選
リセマムがこれまで紹介した幼児・小学生向けアプリから、渋滞中や長時間の移動の際に、親子で楽しめるものをピックアップして紹介する。
KDDIとライフイズテック、東北の中高生向けIT教育支援プログラム実施
KDDIとライフイズテック(Life is Tech!)は8月18日より、東北の中高生を対象としたIT教育支援プログラム「東北イノベーターズプログラム」を実施する。スマホアプリやWEBサービスの開発を基礎から学びながら、地域の課題解決をテーマにアプリ制作を体験するという。
ペルセウス座流星群、8/12夜は広い範囲で観測のチャンス…全国7か所から生中継も
8月12日夜に観測ピークを迎えるペルセウス座流星群について、ウェザーニューズは当日の天気予報を発表した。広い範囲で、雲のすき間から流星を見ることができそうだという。流星の模様は全国7か所から生中継され、見えた流星を報告するキャンペーンも展開される。
ゲリラ豪雨対策に、250メートルメッシュで雨雲を予測「そらレーダー」
日本気象協会とフィードテイラーは、月額課金型のiOS専用アプリ『そらレーダー』の提供を8月4日(月)より開始した。
子育て応援アプリ、育児支援と成長記録…NHKのキャラ活用
NTTレゾナントとNHKエデュケーショナルは、共同事業として『すくすくアプリ』と『すくすくアルバム』の2種類のスマホアプリを開発した。アプリは現在Android版のみで、iOS版は順次リリースを予定している。監修は玉川大学教育学部幼児発達学科教授 大豆生田啓友氏。









