尊敬できる先生の出身大学、Top10に旧七帝大
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、高校生による「自分が通う学校で尊敬できる先生の出身大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、2位の「京都大学」に400ポイント以上の差をつけた。
卒業生が魅力的な大学、近畿大がTop10入り
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、社会人が評価する「卒業生が魅力的な大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、2位の京都大学に300ポイント以上の差をつけた。
【大学受験2019】主要私大の志願状況(2/16現在)強い安全志向…都市部難関大で志願者減
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2019年2月18日、2019年度入試の「主要私立大志願状況(2月16日現在集計)」を公表した。主要104校の志願者数は前年比103%。都市部の難関大学で志願者が減少するなど、受験生の強い安全志向が指摘されている。
【大学受験2019】早慶の補欠合格実績、前年の慶應は626人
2019年度の私立大学入試の合格発表が順次行われており、慶應義塾大学は2月21日より、早稲田大学は2月20日より行われる。過去の入試結果を見ると、2018年度の補欠合格者数は慶應義塾大学が626人、早稲田大学が565人だった。
コミュ力が高い学生が多い大学、3位は東大…1・2位は?
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、社会人が評価する「コミュニケーション力が高い学生が多い大学ランキング」を発表した。1位は「早稲田大学」で、トップ20に大規模総合大学が多数ランクインした。
社会人が高校生に勧めたい大学、Top20に首都圏9校
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年1月、社会人が評価する「今の高校生たちに勧めたい大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、トップ20に首都圏の大学9校がランクインした。
【大学受験2019】早慶MARCHの出願状況・倍率(1/29時点)
私立大学入試の出願受付が2019年1月初旬より始まり、大学のWebサイトでは出願状況を掲載している。ここでは、早稲田大学と慶應義塾大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学の7大学の出願状況を紹介する。
法科大学院、予算配分率は東大など9校が今回最大の110%
文部科学省は2019年(平成31年)1月23日、法科大学院公的支援見直し強化・加算プログラムについて、2019年度(平成31年度)分の審査結果を公表した。配分率は東京大学、京都大学、慶應義塾大学、早稲田大学など9校が、もっとも高い110%となった。
【大学受験2019】早慶の出願状況(1/21時点)慶應医学部14.7倍
私立大学入試の出願受付が1月初旬より始まり、大学のWebサイトでは出願状況を掲載している。1月21日時点の出願状況は、慶應義塾大学の医学部が14.7倍、早稲田大学の人間科学部(センターのみ方式)が40.9倍。
学業の成果物を共有「Ari Kiri note」東大、慶應大など4大学対応…β版公開
ExPAは、ノートやレポートといった学生の学業成果物を販売・購入・閲覧することができる知識共有サービス「Ari Kiri note」の提供を開始した。今回のβ版では、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、明治大学の4大学を対象としている。
【大学受験】メディックTOMAS、無料「医学部入試分析報告会」2/17
医学部受験専門の個別指導塾・予備校のメディックTOMASは2019年2月17日、無料の医学部入試ガイダンス「医学部入試分析報告会~私大編~」を開催する。2019年度の医学部入試をいち早く分析し、今後の対策を伝える。次年度受験生だけでなく、中学生から既卒生まで参加可。
地域貢献に積極的な大学、社会人の評価1位は?
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年1月、社会人が評価する「地域貢献に積極的だと思われる大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、上位11校に旧帝国大学7校がランクイン。
【2018年重大ニュース-大学生】多方面に波及した日大アメフト問題、就活ルールに関心集まる
大学生や短期大学生、専門学校生、高等専門学校生の学びや生活、高大接続改革に関わる話題や大学経営、就職活動戦線など、リセマムが選ぶ2018年の「大学生」重大ニュースを発表する。
卒業生による母校への愛着度が高い大学、2位「東大」を上回る1位は?
卒業生による母校への愛着度がもっとも高い大学は「慶應義塾大学」であることが、Emotion Techが2018年12月25日に発表した「全国大学NPS(ネット・プロモーター・スコア)調査」の回答結果をもとにしたランキングより明らかになった。
慶應大「KEIO TECHNO-MALL」開催、自動運転プラットフォーム実証実験の紹介も
慶應義塾大学理工学部による科学技術展「KEIO TECHNO-MALL 2018」が12月15日、東京国際フォーラムで開催された。産官学、文理融合の重要性を問うべく、またそのハブとなるべき大学の機能、研究を広く理解してもらうのがねらい。
ZMP×慶應大×ローソン、宅配ロボットのコンビニ宅配サービス実証実験2019年1月より開始
ZMPは2018年12月5日、宅配ロボット「CarriRo Deli(キャリロデリ)」の新色イエローカラーモデルを発表した。新色イエローはZMPが販売していた家庭用二足歩行ロボット「nuvo」やロボット音楽プレーヤー「miuro」と同じカラーを採用している。

