イマドキ女子中高生が考える、彼氏が通っていたら嬉しい大学は?
10代女子の日常を調査・発表しているプリキャンティーンズラボでは、4月の新学期を前に女子中高生たちの知られざる学校生活について調査を実施。今回は、「彼氏が通っていたら嬉しい大学」について、その理由も分析した。
【大学受験2018】早慶合格者高校ランキング、サンデー毎日・週刊朝日
2018年3月19日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、早稲田大学と慶應義塾大学の大学合格者数高校別ランキングを掲載。早慶に強い高校の分析なども紹介している。
スマホでストレスを測定、ドコモ・慶應大・東大が共同開発
NTTドコモは、慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室、東京大学人工物工学研究センターと共同で、スマートフォンを使う中で自身のストレス状態を推定できる技術を開発した。同技術を活用して、こころのセルフケアを目的としたアプリの早期実用化を目指している。
未踏ジュニア、慶應大SFCのAO入試出願資格に追加
一般社団法人未踏は2018年3月19日、慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部AO入試の出願資格に「未踏ジュニアスーパークリエータ」認定者が追加されたと発表した。2019年度入試から、C方式(1次選考免除)の対象コンテストに新たに加わる。
地域社会に貢献している大学ランキング、高校生評価1位は?
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2018年3月15日、「地域や社会と密接に結びつき、貢献している大学ランキング」を発表した。1位は東京大学で、2位の京都大学と2倍以上のポイント差をつけた。
学びたい学部・学科がある大学ランキング、大規模総合大が上位独占
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は、学びたい学部・学科がある大学ランキングを発表した。2位にダブルスコアで差をつけ1位に選ばれたのは東京大学。2位は京都大学、3位は早稲田大学と、国立・私立を問わず大規模総合大学が多くランクインした。
26大学対象、教員志望の学生向け奨学金新設…博報財団
博報児童教育振興会(博報財団)は2018年度から、学校教員を目指す学生を対象に「博報教職育成奨学金事業」を開始する。2018年度は東京学芸大学、慶應義塾大学など、関東・関西地区の26大学に推薦を依頼し、35人程度を選定。2019年度以降は対象校を全国に拡大する予定。
東大生、受験で大切なのは「集中力」普段の勉強は毎日コツコツ
東大生の約6割が、受験で大切なことは「集中力」と考えていることが2018年2月27日、ぺんてるが発表した「東京六大学卒業生・在学生調査」の結果からわかった。集中力を維持して勉強できる時間は、「1時間程度」との回答がもっとも多かった。
【大学受験2018】早慶の補欠合格実績、前年の慶應大は1,009人
2018年度の私立大学入試の合格発表が順次行われており、慶應義塾大学は2月21日より、早稲田大学は2月20日より行われている。過去の入試結果を見ると、2017年度の補欠合格者数は慶應義塾大学が1,009人、早稲田大学が87人だった。
大学発ベンチャー企業が1,000社突破、創出1位は東大
帝国データバンクは2018年2月23日、「大学発ベンチャー企業の経営実態調査(2018年)」の結果を公表した。大学発ベンチャー企業は1,002社と、調査開始以来初めて1,000社を突破。2016年の売上高合計は2,327億1,900万円。
【大学受験2018】国公私立大入試を分析、志願者5年連続トップは?
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2018年2月22日、2018年度大学入試動向について分析記事を掲載した。国立大学で志願者が減少したのに対し、私立大学は文系学部を中心に志願者が増加。志願者数トップは、近畿大学が5年連続で1位になると予想している。
国公立&私立大医学部偏差値ランキング…私大医学部の難易度は親の時代より大幅アップ
年々人気が高まる医学部受験。各大学の入学難易度はどのようになっているだろうか。国公立大学と私立大学での傾向を探る。
【大学受験2018】早慶大入試速報、13学部の解答・概況…城南予備校
大学入試センター試験も終わり、各大学で一般入試が行われているなか、城南予備校は毎年恒例の特設サイト「早慶大入試速報」を開設。早稲田・慶應義塾大の13学部について入試問題、解答、全体概況を順次掲載している。
【大学受験2018】私大105校の志願状況(2/17現在)都市部大規模大人気目立つ
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2018年2月19日、2018年度入試の「主要私立大学志願状況(2月17日現在集計)」を公表した。主要105校の志願者数は前年比107%で、明治や早稲田など6大学では10万人を突破。都市部大規模校の人気が目立っている。
慶應大と日立「分散型セキュリティオペレーション」構想を策定
慶應義塾大学と日立は、サイバー攻撃に対して、SOCやCSIRTなどの複数のセキュリティ対応チームが連携し、迅速なインシデントレスポンスを行う「分散型セキュリティオペレーション」構想を策定、実証環境を構築したと発表した。
【大学受験2018】早慶MARCHの出願状況・倍率(1/24時点)青学・立教のセンター利用倍率確定
各私立大学は2018年1月初旬より出願受付を開始し、Webサイトにて出願状況を公開している。ここでは、おもな大学として早稲田大学と慶應義塾大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学の7大学における2018年度入試出願状況を紹介する。

