第67回「科学技術週間」4/13から…全国160超のイベント開催
文部科学省は2026年4月13日から19日の期間、「第67回科学技術週間」を実施する。科学技術に対する関心と理解を深めることを目的に、全国の大学や研究機関、科学館などで体験型イベントや施設公開を行うほか、学習資料「一家に1枚」を全国の協力機関にて無料配布する。
早大「おうち英語オープンフォーラム」6/6…小学生向けWSも
早稲田大学理工学術院 英語教育センター尾島司郎研究室が主催する「おうち英語オープンフォーラム2026」が、2026年6月6日に開催される。家庭での英語教育に関心をもつ保護者らを対象に、講演会や交流会、小学生向けの英語ワークショップを実施する。申込みは5月6日まで。
キッズメカニック体験プログラム、タイヤ点検や車両点検を学ぶ…BMW & MINI Racing 2026が新導入
BMW & MINI Racing委員会(運営事務局:ジオミックモータースポーツ)は、2026年シーズンの「BMW & MINI Racing 2026」(以下、BMR.2026)において、子供向け体験型コンテンツ「キッズメカニック」を新たに開始した。
【GW2026】親子で楽しめるRobloxゲーム体験5/4佐賀…中高生が制作&ブース運営
エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。
【GW2026】麻布台ヒルズ、子供の五感を刺激する9つの体験
森ビルは、子供たちが五感で自然を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編―緑が誘う、100のあそびと表現―」を、麻布台ヒルズの中央広場を中心に2026年5月2日から6日まで開催する。まちの研究所と共催する同イベントは、2025年4月から毎月開催されている親子向けプログラムのゴールデンウィーク特別版。「日本の暦と四季折々の自然」をテーマに遊びの場を提供し、これまで延べ約2,000人が参加している。
著書多数のプロから現役東大生まで…リセマムだから集結した教育アドバイザー陣【リセマム相談online】
リセマムではお子さまの進路や学びについて、専門家や先輩保護者にオンラインで相談できる『リセマム相談Online』を開設している。現在ご登録いただいている方の中から、お悩み別に講師の先生の一部をご紹介する。
【GW2026】ウポポイで親子向けイベント…水辺テーマの新遊具も誕生
北海道白老町にあるアイヌ文化の発信拠点「ウポポイ(民族共生象徴空間)」は2026年5月2日~6日にかけて、親子が遊びを通じて自然にアイヌの伝統に触れられるGWイベントを開催する。オープンしたばかりの大型遊具広場「トㇺトㇺ」も利用できる予定だ。
早稲田大学歴史館、常設展示リニューアル…キャンパス変遷など展示
早稲田大学が運営する早稲田大学歴史館は、2026年3月16日に常設展示の一部をリニューアルした。大学史年表の拡充とともに、キャンパスの変遷を軸に同大学の歴史を多様な視点で体感できる展示構成となっている。
【中学受験】浜学園 第1回「小6合否判定テスト」偏差値一覧PR
リセマム編集部では、浜学園から2025年度 第3回「小6合否判定学力テスト」の偏差値データを独自に入手した。提供いただいたデータによると、合格可能性80%ラインの偏差値は、灘(64)、大阪星光学院(59)、神戸女学院(57)、四天王寺・医志(58)、西大和学園・専願(60)、須磨学園(57)など。
【GW2026】東京ミッドタウン八重洲「YAESU BIG HOLIDAY」4/29より
東京ミッドタウン八重洲は2026年4月29日から5月6日、親子向け体験型イベント「YAESU BIG HOLIDAY 2026」を開催する。全長約25メートルの巨大こいのぼりくぐりや東京大学の学生による科学実験ワークショップなど、多彩なコンテンツを展開する。
【GW2026】都立動物園など5/4無料、中学生以下は翌日も
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
【GW2026】東京ソラマチ、4/6から台湾祭や体験企画など
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
U-22プログラミング・コンテスト2026、賞金50万円…応募7/1開始
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」
セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。
イード・アワード2026「子供英語教室」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教室の顧客満足度調査を実施し、2026年4月7日イード・アワード2026「子供英語教室」を発表した。
東洋大、小学生向けオープンキャンパス…SDGs模擬授業や学食体験
Pendemyと「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」は2026年5月30日、東洋大学SDGsアンバサダーの活動を支援し、同大白山キャンパスにて小学生とその保護者を対象とした体験イベント「小学生のためのオープンキャンパス」を開催する。参加無料、募集人数は20組程度。

