ディズニー&ピクサー最新作「私ときどきレッサーパンダ」
ディズニー&ピクサーの最新作として、“ときどきレッサーパンダになってしまう女の子”を描く『私ときどきレッサーパンダ』が、2022年3月11日より全国公開されることが決定した。このたび、ポスターと最高にキュートなレッサーパンダが登場する特報がお披露目となった。
チャイルドシート「しっかり装着」とは…子供の事故は車内で起こる
◆車の外と中で起きる事故
◆どのくらい「しっかり装着」しなければいけないのかわからない
◆正確な情報を、必要な人に届けられていない
コロナ禍は「教育にマイナスだった」72.9%、学習機会は世帯年収で差も
コロナ禍は子供の学習状況に「マイナスの影響があった」という保護者が72.9%にのぼることが2021年11月11日、ARINAが運営する教育メディア「おうち教材の森」の調査結果から明らかになった。コロナ禍で増やした学習機会は世帯年収によって差があった。
「プロティアン・キャリア教育支援」開始、記念セミナー12/19
プロティアン・キャリア協会は、全国の学生を対象とした「プロティアン・キャリア教育」支援の開始と書籍出版を記念し、2021年12月19日に教育関係者や保護者を対象とした無料オンラインセミナーを開催する。
ウィズコロナの玩具「PAPER PUPPET」発売11/20
toy-spice!は2021年11月20日、紙製の動く人形「PAPER PUPPET」を発売する。価格は1,100円(税込)。外出時の持ち運びに便利な専用クリアファイルが付属している。
JR東日本「撮り鉄コミュニティ」開始…限定企画等の特典
JR東日本スタートアップは11月10日、「撮り鉄コミュニティ」を開始した。
18歳以下に10万円給付、年収960万円未満…困窮学生支援も
政府は2021年11月10日、子育て世帯に対して、年収960万円を超える世帯を除き、18歳以下1人あたり10万円相当の支援を行うと発表した。2021年度予算の予備費を活用し、年内にプッシュ型で5万円の現金給付を始める。
小6算数「絶対基礎力」無料チェックテスト公開…ベネッセ
ベネッセコーポレーションは、小学校の学習範囲で、算数・数学の基礎となる計算技能の定着度がわかる「絶対基礎力」無料チェックテストを公開した。問題は小学6年生を対象としたもので、中学の数学でつまずかないための計算力が身に付いているかを確認することができる。
スプリンギンで「ゲームカレッジLv.99アワード」小学生作品募集
イオンファンタジーとしくみデザインは2021年11月9日、小学生を対象としたコンテスト「ゲームカレッジLv.99アワード」の作品募集を開始した。ゲームが作れるプログラミングアプリ「Springin‘(スプリンギン)」を使って作成したオリジナルゲームを広く募集する。
ファイザー製ワクチン、日本で5~11歳対象に承認申請
ファイザーとビオンテック(BioNTech SE)は2021年11月10日、COVID-19ワクチンの5~11歳の小児に対する用量および剤形に係る製造販売承認を日本の厚生労働省に申請したと発表した。
小中高生と大学生をつなぐマッチングサイト「ノバスク」リリース
カスタメディアは2021年11月10日、現役大学生の講師・チューターに直接依頼し、全国の小中学生がオンラインで進路相談&家庭教師を受けられるマッチングサイト「ノバスク」を構築したことを公表した。
ワーク&動画で総復習「Z会小学生わくわくワーク総復習編」
Z会ソリューションズは2021年11月9日、小学1年生~6年生向けの「Z会小学生わくわくワーク 総復習編」を発刊した。各教科のワークと算数の無料授業動画付きで、各学年の1年間の総復習ができる1冊となっている。
【中学受験2022】横浜サイフロ・南高附属、受検案内冊子の配布開始
横浜市は市立中高一貫教育校の横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校と南高等学校附属中学校の2022年度(令和4年度)受検案内冊子の配布を開始した。両校の他、市教育委員会事務局高校教育課でも配布している。
「すみっコぐらし」のチルドデザートに新商品
『すみっコぐらし』のチルドデザート「食べマス」と「もちもちすみっコぐらし焼き」が新発売。2021年11月9日より全国のファミリーマート(一部店舗を除く)のチルドデザートコーナーにて同時販売となる。
イード・アワード2021「オンライン英会話」満足度No.1、結果発表について
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「オンライン英会話」を下記のとおり発表した。
12歳未満へのコロナワクチン接種、文科大臣「厚労省の対応を注視」
12歳未満の子供への新型コロナウイルスワクチン接種について、文部科学省の末松信介大臣は2021年11月5日、厚生労働省の対応を注視する考えを示した。今後の対応については、「厚生労働省とよく連携をして、必要に応じた対応をしてまいりたい」と述べた。

