香川県、ネット・ゲーム依存症対策条例案でパブコメ実施
香川県は、子どものコンピューターゲームの利用を1日60分までに制限する「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮称)」の素案をまとめ、2020年1月23日からパブリック・コメント(意見公募)を開始した。県内居住者と事業者を対象に2月6日まで受け付けている。
【インフルエンザ19-20】35都府県で増加、最多は愛知県
厚生労働省は2020年1月20日、2020年第2週(1月6日~12日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は18.33人で、前週の13.93人より増加した。都道府県別では、愛知県や佐賀県、宮崎県などで感染が広がっている。
ガチャが「子どものギャンブル依存を助長」英国で声明
ルートボックス(ガチャ)は子供のギャンブルを助長するとして、利用限度額の設定や排出率の明示などを呼びかけました。
【インフル緊急座談会】感染者は前年6倍!受験生家庭の「冬の体調管理」PR
いよいよ受験シーズンが到来。受験生のいる家庭では試験当日に体調を崩さぬよう、どのような体調管理が行われているのだろうか。緊急座談会を開催し話を聞いた。
【2020新春プレゼント】Zoffから「アナと雪の女王2」の世界観のPCメガネ<応募締切1/20>
メガネブランドのZoffから発売中のZoff PC CLEAR PACK(FROZEN II)2種類を各1名ずつ、計2名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切は2020年1月20日。
【年末年始】お役立ち情報・おまとめ便
リセマムでは年末年始の時期に役立つ情報を今までに掲載している。今回はその中から厳選した、6つのお役立ち情報をまとめて掲載する。
【インフルエンザ19-20】予防や治療など、お勧めサイト6選
インフルエンザの患者が急速に増え、全国的な流行期に入った。子どものいる家庭、特に受験生やその家族にとって、インフルエンザ対策は欠かせなく、感染予防やかかってしまった場合の対処法などの情報は重要だ。情報把握にお勧めのWebサイトを紹介する。
近鉄特急、座席が全面禁煙に…2020年2月から
近畿日本鉄道(近鉄)は12月24日、特急列車の座席を2020年2月1日から全面禁煙にすると発表した。
【インフルエンザ19-20】年末年始は注意が必要、十分な感染対策を
「Yahoo! JAPANビッグデータレポート」チームは2019年12月24日、ヤフー検索のデータから分析したインフルエンザ感染状況を公表した。今シーズンの流行拡大は例年よりも速く、年末年始にかけて特に注意が必要だという。
わいせつ行為などで過去最多282人処分、公立学校教職員調査
文部科学省は2019年12月24日、2018年度(平成30年度)公立学校教職員の人事行政状況調査の結果を公表した。わいせつ行為などで処分を受けた教員は282人にのぼり、過去最多となった。一方、体罰で処分を受けた教員は578人と、前年度から7人減少した。
GPSを使用した見守りサービス「まもサーチ」1/24発売
IoTBankは2020年1月24日、GPSの位置情報を使用した見守りサービス「まもサーチ」をリリースする。本体価格は4,800円。通信料は月額280円から。価格はいずれも税別。
【年末年始】12/27から公開「T-PEC年末年始当番医検索」
メンタルヘルスカウンセリングなどの健康支援サービスを提供するティーペックは社会貢献活動の一環として、年末年始(2019年12月31から2020年1月3日)に受診できる医療機関を検索できるサイトを2019年12月27日午後6時から公開する。
視力1.0未満の小中高生が過去最多、学校保健統計調査
文部科学省は2019年12月20日、2019年度(令和元年度)学校保健統計調査(速報値)の結果概要を公表した。裸眼視力が1.0未満の割合は、小学生が34.57%、中学生が57.47%、高校生が67.64%と、いずれも過去最多となった。
全国の医師に相談可能、LINEヘルスケア(β版)が開始
LINEヘルスケアは2019年12月19日、いつでも全国の医師にLINEで相談することができるオンライン健康相談サービス「LINEヘルスケア(β版)」の提供を開始した。チャット形式とテキスト形式の2つの相談形式があり、相談料は有料。Androidにて先行スタートする。
【インフルエンザ19-20】山口県や北海道など全国で流行拡大
厚生労働省は2019年12月20日、第50週(2019年12月9日~15日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は15.62人で、前週の9.52人からさらに増加した。山口県、北海道、宮城県をはじめ、全国で感染が拡大している。
受動喫煙の被害をLINEで通報…千葉市で2020年4月から
千葉市は2020年4月1日より、受動喫煙の被害を受けている市民からのSOS情報をLINEなどインターネット経由で受け付けるシステムを導入する。通報を受けて千葉市職員が現地調査を行い、指導などにより違反を是正することで、受動喫煙の機会を減少させる。

