【学校ニュース】聖徳大、法政大、大阪学院大、摂南大、広島国際大
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月19日は聖徳大学、法政大学、大阪学院大学、摂南大学、広島国際大学の情報を紹介する。法政大学がトークセッションを開催など。
家族で賑わう「東京ワンピースタワー」、キャラのレストランが登場
3月13日(金)に「ONE PIECE」初の常設大型テーマパーク「東京ワンピースタワー」がオープンした。3階から5階がアトラクションを中心としたフロア。そしてもうひとつ1階にレストランとカフェ、そして麦わらストア東京ワンピース店が展開している。
ハウス食品、親子「食と農と環境の体験教室」の参加者を募集
ハウス食品グループでは、『ハウス食と農と環境の体験教室』の参加者を募集している。
文科省が食物アレルギー対応についての指針…事故防止の徹底を求める
文部科学省は3月3日、学校における食物アレルギー対応についての指針を公開した。食物アレルギーの事故防止の徹底を図るため、各学校設置者、学校や調理場がマニュアルを作成する際の参考となるよう、基本的な考え方や留意すべき事項を示している。
茨城県境町、小中学校の給食にクックパッドレシピを採用
茨城県境町とクックパッドは3日、茨城県境町の町立小中学校の学校給食に、クックパッドのレシピを元にしたメニューを採用したことを発表した。3月4日、10日、18日の3日間にわたり、県産食材を使った給食が提供される。
伊勢丹新宿店に「子供のためのジュースバー」3/4オープン
トランジットジェネラルオフィスが手掛けるジューススタンド「ハッピー ホーム キッチン(HAPPY HOME KITCHEN)」が伊勢丹新宿店本館6階ベビー子供フロア/ウエストパークに3月4日にオープンする。
【学校ニュース】KUIS、奥羽大、筑波学院、昭和大、中大、法大、KGU、相模女、映大
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月26日は神田外語大学、奥羽大学、筑波学院大学、昭和大学、中央大学、法政大学、関東学院大学、相模女子大学、日本映画大学の情報を紹介する。
深海生物、ダイオウイカの試食会開催
ホタルイカなど美味な魚介類で有名な日本海富山湾だが、昨年は対照的に巨大なイカ、「ダイオウイカ」が相次いで水揚げされ注目された。このダイオウイカの試食会が22日、富山県射水市の新湊フィッシャーマンズワーフ「新湊きっときと市場」で開催された。
大学エリアごとの新しい学割クーポンサービス開始
C-livesは、大学エリアごとの美容・飲食店の学割情報をまとめた、大学生向けの学割クーポンポータルサイト「Gakutoku.jp」のサービスを2月19日より開始した。SNSサイトへの投稿とお店のクーポン、学割クーポンが連動した新サービスだという。
【学校ニュース】札大、情報大、青学、聖徳、妻女、中大、東京家政大、法大、TUJ
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月18日は札幌大学、北海道情報大学、青山学院大学、聖徳大学、大妻女子大学、中央大学、東京家政大学、法政大学、テンプル大学ジャパンキャンパスの情報を紹介。
家族でアウトドアクッキングや日の出体験ツアー、江田島青少年交流の家
国立江田島青少年交流の家は、2月28日から3月1日まで1泊2日で「家族でとっておき体験」を開催する。対象は、小学1年製から3年生までの児童がいる家族。アウトドアクッキング、日の出体験ツアーなどを親子で楽しむことができる。
日本のイメージ、8割の子どもが前向き…魅力は「マンガ・アニメ」
建国記念の日(2月11日)に合わせてバンダイは2月5日、「子どもたちが考える“日本”に関する意識調査」の結果を公表した。日本に対し、小中学生の8割近くがポジティブなイメージを持っていた。おすすめしたい日本の文化・芸能では、「マンガ・アニメ」が1位となった。
ギフト・ショー春2015、子どもの箸使いを助ける「箸ぞうくんminimini」
奈良県は奈良のものづくりをアピールするため、ギフト・ショーで集合ブースを構えている。箸がうまく使えない子供がスムーズに箸を使えるようにするための製品「箸ぞうくんminimini」も展示されている。
日本人はアメリカ人より野菜不足、摂取量低下が深刻化
総合マーケティング支援を行うネオマーケティングは、1月23日~1月26日の4日間、全国の男女1000人に対して、「野菜不足」をテーマにした意識調査を行った。
新宿伊勢丹「大北海道展」、パン通が選ぶベーカリー紹介2/4-9
伊勢丹新宿店は2月4日から9日まで、北海道のグルメを中心に紹介する物産展「大北海道展」を同店本館6階催物場で開催する。今回同店では敢えて“北海道のマニアなパン”に着目。パンコーディネーター推奨のパンから、地元パン通が選ぶベーカリーまでを紹介する。
大学生協「単位パン」が3万個完売、生協の白石さんがエピソード紹介
今年1月に首都圏の大学生協を中心に限定販売された「単位パン」が話題になり、連日売り切れが続いた。「生協の白石さん」の著者で法政大学生協小金井店の白石昌則店長がホームページで「単位パン」開発のエピソードを語っている。

