キッザニア東京、小6限定の「卒業おめでとうナイト」3/12
キッザニア東京は3月12日、小学6年生対象の特別イベント「卒業おめでとうナイト2015」を開催する。イベント限定のバイオリニスト体験、高学年向けにアレンジされたアクティビティなどを楽しむことができる。
【春休み】日銀親子見学会、本店見学や一億円の重さ体験
日本銀行は、春休み特別企画として「日銀春休み親子見学会2015」を4月2日(木)と3日(金)の2日間にわたって開催する。対象は、小学校新4年生~新6年生および中学生とその保護者。本店の見学や一億円(模擬券)のパックの重さ体験などを行う。
孫への教育資金贈与信託、10万件を突破…平成26年12月末
教育資金贈与信託の契約数が、平成26年12月末で10万件を突破したことが2月2日、信託協会の発表で明らかになった。制度開始以来、契約数や信託財産設定額は増加の一途をたどっており、契約数は10万1,866件、設定額は6,973億円に達した。
子・孫に勤めてほしい企業、1位トヨタ、2位ANA、3位三菱東京UFJ
親世代が子どもや孫に勤めてほしい企業の1位が、昨年に引き続き、トヨタ自動車であることが、リスクモンスターが実施した「第3回お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査結果より明らかになった。
日銀、重文指定の本館見学ツアーや市民講座を開催 10/27-11/3
日本銀行本店は、10月27日から11月3日の7日間、日銀の仕事や役割、施設などを紹介するイベント「にちぎん体験2014」を開催する。レクチャー付き見学ツアーおよびミニ見学付き市民講座については、小学5年生以上が対象。
教育資金贈与信託の認知度、20~30代は3割以下
教育資金贈与信託の認知度は、贈与者世代となる60代以上が約半数であるのに対し、受益者世代となる20代~40代の認知度が低いことが、トッパン・フォームズが8月20日に発表した調査結果より明らかになった。
大学生が選んだ新卒採用力ランキング、1位は3年連続「三菱東京UFJ銀行」
ダイヤモンド・ビッグ&リードは7月1日、大学生が選んだ「新卒採用力ランキング」を発表した。総合ランキング1位は3年連続で「三菱東京UFJ銀行」が1位に輝いた。ホームページやウェブメール、セミナー・説明会、先輩社員・懇親会でも1位だった。
孫への教育資金贈与信託が6.7万件、4,476億円に
高齢者の金融資産を若い世代に活用してもらおうと、平成25年4月1日より「孫への教育資金非課税措置」が創設されて1年が経過した。信託協会によると、平成26年3月末時点の教育資金贈与信託の契約数は67,073件、信託財産設定額合計は4,476億円にのぼる。
消費税増税は「家計悪化の追い打ち」7割超、消費者意識調査
4月に控えた消費税増税を「家計悪化の追い打ち」ととらえる人が7割に上ることが、住信SBIネット銀行による「値上げに関する消費者意識調査」の結果から明らかになった。買い物が「より慎重になる」という人も過半数を占めた。
就職ブランドランキング、1位は3年連続で三菱東京UFJ銀行
2015年卒の学生を対象にした「就職ブランドランキング調査」で、三菱東京UFJ銀行が、3年連続の1位に選ばれた。2位はJTBグループ、3位は明治グループで、上位3社の顔ぶれは前年調査と同じ結果となった。
小中高校生向け職業学習サイト「神奈川県版あしたね」を開設、横浜銀行
横浜銀行は、神奈川県内の小学5年生から高校3年生を対象とした職業学習用Webサイト「神奈川県版あしたね」を開設した。Webサイトでは神奈川県内の企業や仕事人を紹介し、子どもたちに仕事や働き方を学習してもらう機会を提供する。
ゆうちょダイレクトでシステム障害、原因は究明中
ゆうちょ銀行(日本郵政グループ)は30日、同社のインターネットサービス「ゆうちょダイレクト」において、繋がりにくい、あるいは表示までに時間がかかるという事象が発生していることを発表した。
国立大学の授業料納付、金融機関の拡大を要請…管区行政評価局
総務省の管区行政評価局は9月6日、国立大学授業料の口座振替や振込みができる金融機関を増やすよう、あっせんを行ったことを公表した。全国の多くの国立大学で利用できる金融機関を限定しているため、文部科学省を通して拡大を図るよう要請した。
高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」ネット大会エントリー開始
12月15日に開催される第8回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」インターネット大会のエントリー受付が開始された。参加は無料。
子どもたちが考える「地域チャレンジコンテスト2013」未来のアイデア募集
住信SBIネット銀行は、社会貢献活動の一環として、子どもたちが地域社会やその未来について考える機会を提供するプロジェクト「地域チャレンジコンテスト2013」を開催する。
サラリーマンのお小遣い1,299円減、アベノミクス波及せず
新生銀行は、20代から50代のサラリーマン約1,000人を対象にした「2013年サラリーマンのお小遣い調査」を実施し結果を発表した。調査結果によると、サラリーマンの平均お小遣い額は、昨年の39,756円から1,299円減少して38,457円。

