子どもにさせたい仮装「魔女」が1位…ハロウィン調査
ネオマーケティングが実施したハロウィンをテーマにしたインターネット調査では、子どもにもっともさせてみたい仮装は「魔女」が1位となった。8割の人がハロウィンの日にちを「10月31日」と回答し、ハロウィンの認知も広がっていることがわかる。
自分の子どもが「いじめ」にあったときの対処法、1位は「子どもと相談」
マイナビグループが運営する情報サイトescala cafeでは、会員である22歳から34歳の働く女性を対象に、2012年8月、いじめ問題についてのWebアンケートを行った。子どもが「いじめ」にあったときの対応として、最も多い回答は「子どもと相談する」となった。
Z会が10月に「お母さん力講座」開講…子どもとのかかわりのコツを映像で学習
Z会は、子どもを伸ばすための母親の実践的プログラム「お母さん力講座」を10月に開講する。子どもへの声掛けやかかわりなど、コーチングのプロによる実践的な内容を映像で学習。WEBを通して、好きな時間に取り組むことができる。
育児と仕事の両立支援、10都市で子ども向け料理講習会「キッズ i-cooking」
紙容器充填包装システムの大手サプライヤーである日本テトラパックは、女性の育児と仕事の両立を支援するため、子ども向けの料理講習会「キッズ i-cooking」を全国10都市で開催する。
お母さんのための放射線勉強会、福島で開催…8/26
福島の地域興しを展開する「福の鳥プロジェクト」は、日本放射線影響学会による放射線影響解説セミナーを「お母さんのための放射線勉強会」として、8月26日に福島県伊達市で開催する。
高校生の自己肯定力醸成など、足立区でシンポ「絆の行動科学」7/21
東京未来大学は、7月21日にシンポジウム「絆の行動科学~幸福度を高めるモチベーションの話~」を開催する。入場無料。会場には0歳児から未就学児までの託児サービスも用意する(要予約)。
自由学園がアフタースクールを開校、6/30に記念講演会
学校法人自由学園は6月25日、「子どもたちがもっと夢中になれる放課後」をコンセプトに、遊びと学童保育、生活プログラムを通じて子どもの居場所をつくりだす「JIYUアフタースクール」の開設について発表した。
未婚の20代働く女性、「出産後も働き続けたい」が62.7%
マイナビは6月26日、働く女子向けの情報サイト「escala cafe(エスカーラカフェ)」の会員である、未婚の働く20代女性を対象に実施した「女性の働き方に関する調査」の結果を公開した。
伸芽'Sクラブ、1週単位で利用可能な受験対応夏休み特別プラン
伸芽会が運営する受験対応型の学童保育・伸芽'Sクラブでは、受験対応夏休み特別プラン「伸芽'Sクラブ サマースクール」を期間限定で実施する。
東京都、小・中学生対象の「わくわくどきどき 夏休み工作スタジオ」7/24より
東京都は6月25日、小・中学生を対象とした「平成24年度 わくわくどきどき 夏休み工作スタジオ」の開催について発表した。実施期間は7月24日から8月28日(前期A区分:7月24日~8月7日、後期B区分:8月8日~8月28日)。
女子中高生に人気のカラーペンに暗記用赤シート付き限定パック
トンボ鉛筆では、人気のツインタイプ水性カラーサインペン「プレイカラー2」に暗記用赤シートを同梱した「プレイカラー2 スタディパック」を、7月1日より数量限定で販売する。
夫婦喧嘩は子どもが原因36.5%、リベンジしたことのある妻は76.6%
無料BSチャンネル「Dlife(ディーライフ)」は6月20日、20代から40代の既婚女性を対象に、夫婦喧嘩の実態について訊いた「夫婦間リベンジ」調査の結果を発表した。
料理講座や給食の試食も「食育&復興支援フェスティバル横浜」6/16・17
内閣府が主催する第7回食育推進全国大会「食育&復興支援フェスティバル横浜」を6月16日・17日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜とはまぎんホールで開催される。
親子でヒーローごっこ「超時空ウルトラバトル」、こえほんで配信
モバイルコンテンツやEコマース事業を運営するアイフリークは6月13日、絵本アプリ「こえほん」で、ウルトラマンの絵本「超時空ウルトラバトル」の配信を開始した。
小1生の母親、「子どもの夏休みに不安がある」38.7%…KBC調べ
東京、神奈川で民間学童保育施設を運営するキッズベースキャンプは6月13日、小学校1年生の子どもを持つ母親300名を対象に、「子どもの夏休みに関する不安」、「親世代と子世代の放課後の比較」に関する調査の結果を発表した。
神奈川県、H24保育所入所待機児童数は2年連続減少の2,039人
神奈川県は6月8日、平成24年の保育所入所待機児童数の状況について発表した(4月1日現在)。4月1日現在の県内の保育所入所待機児童数は2,039人(前年比1,056人減、34.1%減)と2年連続で大幅な減となり、4年ぶりに2,000人台まで減少した。

