女性の89%が結婚・出産後も働きたい、しかし「就職は難しい」96%
主婦に特化した人材サービスを展開するビー・スタイルは4月26日、結婚後(または出産後)に働きたいと考える女性の就職活動について実施したアンケートの調査結果を公開した。
スーパーで子どもに買ってあげるもの、小学生未満は「200円まで」が約6割
マーケティングリサーチとクチコミプロモーションサービスを行うドゥ・ハウスは4月25日、首都圏在住の女性を対象とした「子ども同伴の買い物に関するアンケート調査」の結果の一部を公表した。
親が子どもに語り継ぎたいお話、総合1位は「桃太郎」
バンダイは4月25日、保護者を対象に実施した「こどもアンケートvol.200 お子様に語り継ぎたい童話や昔話は何ですか?」のアンケート結果を発表した。子どもに語り継ぎたい童話や昔話の男女総合ランキングと、年齢別(男子・女子)アンケートの結果を公開している。
花粉症デビューの若年化すすむ、平均年齢は7.4歳
ウェザーニューズは4月24日、同社の提供する気象情報サイトの利用者を対象に行った「第二回花粉症調査」の結果を発表した。今回の調査は、全国の50病院からも調査協力を得ている。
【GW】ウェスティンホテル東京、子ども2名までブッフェ無料4/28より
東京・恵比寿ガーデンプレイスにあるウェスティンホテル東京では、レストラン「ザ・テラス」にて、子ども料金が無料となるキッズフリーブッフェを、ゴールデンウィーク期間中の4月28日から5月6日まで開催する。
家計の節約対象トップは「外食」、節約したくないのは「教育費」
子育てママを対象にしたマーケティング活動のサポートを行うマインドシェアは4月23日、ランキングサイト「ママこえ」にて、家計の節約に関してアンケートを実施した結果を公開した。
私立中160校参加の「Benesse進学フェア」、東京で5/27開催
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ」は、私立中学受験を志望する小学生とその保護者を対象に「Benesse進学フェア」を、東京国際フォーラムにて5月27日に開催する。
ドコモ×ベネッセ、スマホや携帯向け無料サービス「しまじろうひろば」
NTTドコモとベネッセコーポレーションは4月19日、スマートフォンやタブレットPCなどで利用できる親子向けサービス「しまじろうひろば」を発表した。4月25日より、Android端末とiPhone、携帯電話向けに無料提供を開始する。
離婚を考える理由とは…男女ともにトップは同じ理由に
法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」を運営するオーセンスグループは4月19日、「弁護士ドットコム」の利用データをもとに男女別の「離婚を考える理由」トップ5を発表した。
小学生対象、家族への感謝の気持ちを書いた作文を募集
シナネンは4月16日、朝日新聞との共催で開催する第6回「いつもありがとう」作文コンクールについて発表した。応募資格は全国の小学生、原稿用紙3枚以内にまとめてコンクール事務局まで郵送する。作品は自分で書いたもので未発表のものとし、応募は1人何点でも可能。
TDL&TDS、お母さんに「ありがとう」を伝えるカード付きギフトパスポート
東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシー(TDS)では、お母さんに「ありがとう」を伝える「サンキューカード」が付いたギフトパスポートを4月20日より来年3月24日まで期間限定で販売する。
好奇心旺盛な子どもに必要なのは「自然に触れさせること」94.3%
薬用せっけん「ミューズ」を展開するレキットベンキーザー・ジャパンは4月12日、幼稚園・小学校の先生を対象に行った「好奇心旺盛な子どもの育成」に関する調査結果を発表した。
東京・神奈川の22校が参加「私立女子中学に触れる会」6/12
東京・神奈川の私立女子中学22校が参加する「東京・神奈川 私立女子中学に触れる会(shisyokukai)」が神奈川県の新都市ホールにて6月12日に開催される。参加校が10分間ずつ、学校についての説明をするほか、「学校別相談コーナー」では、参加者の質問や相談に応じる。
トンボ鉛筆、未就学児向け文具の新ブランド「Yo-i/ヨーイ」
トンボ鉛筆は4月9日、未就学児向け文具の新ブランド「Yo-i/ヨーイ」を立ち上げについて発表した。4月20日から販売を開始する。今春の入園に向けて発売するのは、「水性クレヨン」「おけいこえんぴつ」「もちかたくん」「もちかたえんぴつ」の4品種9アイテム。
H23年10月の待機児童46,620人…昨年同期より減少
厚生労働省は3月30日、保育所入所待機児童数(平成23年10月現在)の状況を取りまとめて公開した。資料によると、保育所入所待機児童数は46,620人で昨年同時期と比較すると1,736人の減少となっている。また、平成23年4月の待機児童数と比較すると、21,064人増加している。
幼児のいる母親、保育園への支払い上限額は月3.05万円
待機児童0を実現する会は3月29日、「待機児童を持つ保活ママの実態調査」の結果を公開した。東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・大阪・京都・兵庫で5歳未満の子どもを保育園に通わせている(通わせたい)母親1,000人を対象に実施。調査期間は2011年10月11日〜13日。

